P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党衆議院
総発言数
6,803
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1961/04/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会59 件・59%
  • 大蔵委員会34 件・34%
  • 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会7 件・7%

※ 全 6,803 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,803 20 を表示
日本社会党1961/04/06

38参議院 文教委員会 第17号

○委員長(平林剛君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1961/04/06

38参議院 文教委員会 第17号

○委員長(平林剛君) 速記をつけて。 本調査に関する残余の質疑は、午後二時より委員会を再開し、続行することとし、暫時休憩いたします。 午後一時三分休憩 ————・———— 午後二時四十四分開会

日本社会党1961/04/06

38参議院 文教委員会 第17号

○委員長(平林剛君) ただいまより文教委員会を再開いたします。 午前に引き続き調査を続行いたします。

日本社会党1961/04/06

38参議院 文教委員会 第17号

○委員長(平林剛君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1961/04/06

38参議院 文教委員会 第17号

○委員長(平林剛君) 速記をつけて。 本件に関する調査は、本日のところこの程度といたします。 ——————————

日本社会党1961/04/06

38参議院 文教委員会 第17号

○委員長(平林剛君) 次に、日本育英会法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑のおありの方は順次御発言を願います。

日本社会党1961/04/06

38参議院 文教委員会 第17号

○委員長(平林剛君) 他に御質疑がなければ、本案に関する質疑は本日のところこの程度といたし、散会いたします。 午後四時三十八分散会 ————・————

日本社会党1961/04/04

38参議院 文教委員会 第16号

○委員長(平林剛君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、委員長及び理事打合会の経過につき御報告いたします。 開会前の理事会におきまして協議いたしました結果、本日はまず、日本育英会法の一部を改正する法律案を議題とし審議を進め、次いで当面の文教政策に関する調査をいたすことに決定を見ました。 以上理事会決定通り審議いたして参りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1961/04/04

38参議院 文教委員会 第16号

○委員長(平林剛君) 御異議ないと認め、さよう進めて参ります。 それでは、日本育英会法の一部を改正する法律案を議題といたします。 なおこの際、本案審議のため日本育英会会長田中義男君を当委員会に参考人として招致し、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1961/04/04

38参議院 文教委員会 第16号

○委員長(平林剛君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 質疑の通告がありますので、この際発言を許します。千葉千代世君。

日本社会党1961/04/04

38参議院 文教委員会 第16号

○委員長(平林剛君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1961/04/04

38参議院 文教委員会 第16号

○委員長(平林剛君) 速記をつけて。

日本社会党1961/04/04

38参議院 文教委員会 第16号

○委員長(平林剛君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1961/04/04

38参議院 文教委員会 第16号

○委員長(平林剛君) 速記をつけて。

日本社会党1961/04/04

38参議院 文教委員会 第16号

○委員長(平林剛君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1961/04/04

38参議院 文教委員会 第16号

○委員長(平林剛君) 速記をつけて。

日本社会党1961/04/04

38参議院 文教委員会 第16号

○委員長(平林剛君) 資料の御要求につきましては、政府の方いかがですか。

日本社会党1961/04/04

38参議院 文教委員会 第16号

○委員長(平林剛君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1961/04/04

38参議院 文教委員会 第16号

○委員長(平林剛君) 速記をつけて。午後は二時より委員会を再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時十五分休憩 ――――・―――― 午後二時十八分開会

日本社会党1961/04/04

38参議院 文教委員会 第16号

○委員長(平林剛君) ただいまより委員会を再開いたします。 午前に引き続き、日本育英会法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑のおありの方は順次御発言を願います。