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日本社会党衆議院
総発言数
6,803
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1961/04/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会59 件・59%
  • 大蔵委員会34 件・34%
  • 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会7 件・7%

※ 全 6,803 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,803 20 を表示
日本社会党1961/04/13

38参議院 文教委員会 第19号

○委員長(平林剛君) 本件に関する調査は、本日のところこの程度といたします。 ——————————

日本社会党1961/04/13

38参議院 文教委員会 第19号

○委員長(平林剛君) 次に、国立工業教員養成所の設置等に関する臨時措置法案を午前に引き続いて議題とし、審査を進めます。 質疑の通告がありますので発言を許します。

日本社会党1961/04/13

38参議院 文教委員会 第19号

○委員長(平林剛君) 本案に関する質疑は本日はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後五時三十二分散会

日本社会党1961/04/11

38参議院 文教委員会 第18号

○委員長(平林剛君) ただいまより文教委員会を開会いたします。 まず、委員長及び理事打合会の経過につき御報告いたします。 開会前の理事会におきまして協議いたしました結果、本日はまず、学校教育法の一部を改正する法律案、学校教育法の一部を改正する法律の施行に伴う関係法律の整理に関する法律案及び女子教育職員の産前産後の休暇中における学校教育の正常な実施の確保に関する法律の一部を改正する法律案、以上三法案を議題とし、提出者及び発議者からそれぞれ…

日本社会党1961/04/11

38参議院 文教委員会 第18号

○委員長(平林剛君) 御異議ないものと認め、さよう進めて参ります。 それでは、学校教育法の一部を改正する法律案及び学校教育法の一部を改正する法律の施行に伴う関係法律の整理に関する法律案、以上内閣提出の二法案を一括して議題とし、文部大臣より趣旨説明を聴取いたします。

日本社会党1961/04/11

38参議院 文教委員会 第18号

○委員長(平林剛君) 次に、女子教育職員の産前産後の休暇中における学校教育の正常な実施の確保に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、発議者より趣旨説明を聴取いたします。

日本社会党1961/04/11

38参議院 文教委員会 第18号

○委員長(平林剛君) ただいま趣旨説明を聴取いたしました三法律案に対する質疑は後日に譲ります。 ——————————

日本社会党1961/04/11

38参議院 文教委員会 第18号

○委員長(平林剛君) 次に、当面の文教政策について調査を進めます。 質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

日本社会党1961/04/11

38参議院 文教委員会 第18号

○委員長(平林剛君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1961/04/11

38参議院 文教委員会 第18号

○委員長(平林剛君) 速記をつけて。 本件に関する調査は、午後二時より本委員会を再開し続行することとし、暫時休憩いたします。 午後零時三十二分休憩 ————・———— 午後二時三十九分開会

日本社会党1961/04/11

38参議院 文教委員会 第18号

○委員長(平林剛君) ただいまより文教委員会を再開いたします。 午前に引き続き、当面の文教政策につき調査を進めます。 質疑のおありの方は順次御発言を願います。

日本社会党1961/04/11

38参議院 文教委員会 第18号

○委員長(平林剛君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1961/04/11

38参議院 文教委員会 第18号

○委員長(平林剛君) 速記をつけて。 本件に関する調査は都合により本日はこの程度にとどめ、散会いたします。 午後三時四十一分散会 ————・————

日本社会党1961/04/06

38参議院 文教委員会 第17号

○委員長(平林剛君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動につき御報告いたします。 去る四月四日、小幡治和君が委員を辞任され、その補欠として石原幹市郎君が選任されました。 また昨四月五日、石原幹市郎君が委員を辞任され、その補欠として大谷藤之助君が委員に選任されました。 以上であります。 ——————————

日本社会党1961/04/06

38参議院 文教委員会 第17号

○委員長(平林剛君) 次に、委員長及び理事打合会の経過について御報告申し上げます。 開会前の理事会におきまして協議いたしました結果、本日はまず、当面の文教政策について調査を進め、次いで日本育英会法の一部を改正する法律案を議題とし審議をいたすことに決定を見ました。 以上、理事会決定通り審議いたして参りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1961/04/06

38参議院 文教委員会 第17号

○委員長(平林剛君) 御異議ないと認め、さよう進めて参ります。 それでは、当面の文教政策に関する調査を議題といたします。 質疑の通告がございますので、発言を許します。北畠教真君。

日本社会党1961/04/06

38参議院 文教委員会 第17号

○委員長(平林剛君) 矢嶋三義君。

日本社会党1961/04/06

38参議院 文教委員会 第17号

○委員長(平林剛君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1961/04/06

38参議院 文教委員会 第17号

○委員長(平林剛君) 速記をつけて。 今村地方課長、ただいまのお話につきまして、補足をして説明して下さい。

日本社会党1961/04/06

38参議院 文教委員会 第17号

○委員長(平林剛君) 矢嶋委員の、さきの委員会におきまして御要望がありましたことについては、私も十分了承いたしております。文部省の手続を経ての調査とあなたの御指摘とが食い違っており、それがはなはだ見解の相違があるとすれば、何らか適切な措置はとらねばならぬと思います。そのことにつきましては、なお審査が続けられた後におきまして、あらためて委員長・理事打合会におきまして御相談申し上げたいと考えております。