平島敏夫
会議録に記録された「平島敏夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,459 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1958/06/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,459 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第29回 参議院 決算委員会 第3号
○理事(平島敏夫君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第29回 参議院 決算委員会 第3号
○理事(平島敏夫君) 速記を始めて。
第29回 参議院 決算委員会 第3号
○理事(平島敏夫君) 資料の提供、よろしゅうございますか。
第29回 参議院 決算委員会 第3号
○理事(平島敏夫君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第29回 参議院 決算委員会 第3号
○理事(平島敏夫君) 速記を始めて。
第29回 参議院 決算委員会 第3号
○理事(平島敏夫君) 水産庁長官、今の資料よろしゅうございますね。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第29回 参議院 決算委員会 第3号
○理事(平島敏夫君) 速記をとって下さい。 これをもって午前中の審議会を終ります。本州製紙関係の問題はこれで一応打ち切って、まだ今後いろいろ問題が残っておりますが、それはあらためて審議をいたしたいと存じます。 それでは、千葉県、東京都からおいでになっている参考人の方は、午後は御出席願わなくてもよろしゅうございます。この際、長い時間御多忙中おいで下さいましたことに対して深甚の謝意を表します。 それでは、御異議がございませんければ、これをも…
第29回 参議院 決算委員会 第2号
○理事(平島敏夫君) ちょっと申し上げますが、大へんお暑いですから、参考人の方も委員の方も、上着を取りたい方はお取り願います。
第28回 参議院 決算委員会 第17号
○理事(平島敏夫君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第28回 参議院 決算委員会 第17号
○理事(平島敏夫君) 速記を始めて。
第28回 参議院 決算委員会 第14号
○平島敏夫君 ちょっと、さっき島委員から言われました証言の問題につきまして、全委員が高橋君の証言をそのまま信用するようなふうのお言葉があったようでありまするが、私は全委員が高橋君の証言をそのまま受け取っておる、そういうことでないということを一言申し上げます。
第28回 参議院 決算委員会 第11号
○理事(平島敏夫君) ただいまの岡、岩間、相澤各委員からの御要求に対して、大蔵省としては委員からの申し出の通りに今後処理されることを確認されますかどうか、その点をはっきりしておいていただきたいと思います。
第28回 参議院 決算委員会 第9号
○理事(平島敏夫君) ただいまの島委員からの御意見に対して資料をお出しになりますか。はっきり……。
第28回 参議院 決算委員会 第9号
○理事(平島敏夫君) あわせて御答弁願います。
第28回 参議院 決算委員会 第5号
○平島敏夫君 この前の参考人の答弁が不十分だったということは、これはわれわれも認めております。(「その通り」と呼ぶ者あり)しかし、その当時の当事者ではなくて、人の選択が不十分であったと私たちもそう考えております。従って今度はその当時の責任者を参考人として呼んで、これは不十分な答弁が出るか、あるいは十分な答弁が出るかはまだやってみなければ、わからぬわけです。従ってわれわれは参考人として呼んで、それが不十分な場合には、そのとき証人として喚問…
第28回 参議院 決算委員会 第5号
○平島敏夫君 決算委員会は、島さんだけの委員会じゃないのですから、その点は、われわれは、ただ傍聴人として聞いているのでなくて、やはり島さんの御質問に対して参考人がどういう答弁をするか、これも十分われわれも聞いていなければなりません。従って、われわれは、その際、良識に従って、その答弁が不十分であるか、あるいはその程度で満足できるものかという判断の余地は残しておきたいと思います。
第26回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○平島敏夫君 九州班の報告をいたします。 九州班は、五月二十五日から六月一日まで八日間、松岡、阿具根、岩間各委員と私が参加し、熊本、長崎、福岡三県下の三十年度検査報告事項中、農林省所管、代行開拓道路工事一件、農業共済再保険三件、災害復旧工事四件、建設省所管、伊の浦橋(西海橋)架設工事一件、日本国有鉄道物品調達二件を主とし、国庫補助金に関連して三県の財政概況、補助金の収支状況、福島県における歳計現金を調査し、また、熊本鉄道管理局の概況につ…
第26回 参議院 決算委員会 第15号
○平島敏夫君 もう大体この辺でよろしいと思うのですが、今お話の中でちょっとお聞きしておきたいのですが、二万八千平米とか、私ここに数字を持たないのですが、こういうものの許可されている対象というのは、これは建築関係の対象であって、その一万一千平米というものを使用するのはだれか第三者の百貨店になるのじゃないだろうか、こう私思うのですが、そうしますと、対象が今国鉄のおっしゃっておる自分のところの建てた建物を貸す相手と、その中を使う相手とはまた違…
第26回 参議院 運輸委員会 第5号
○平島敏夫君 資料として「北陸線の現状とその対策」というのをお手元に差し上げてありますので、それをごらん願いたい。 ただいまから第三班の委員派遣について簡単に御報告いたします。 江藤委員 相澤委員及び私どもは二月十二日より十五日までの四日間にわたり、富山県及び新潟県下の輸送状況並びに港湾の整備状況等につきまして視察して参りました。十二日夜上野を立ち、十三日早朝富山駅に着き 休憩後直ちに富山県庁におもむき、矢山金沢鉄道管理局長、上野第一港…