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自由民主党参議院
総発言数
1,459
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1959/07/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,459 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,459 20 を表示
自由民主党1959/07/02

32参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(平島敏夫君) 速記をつけて。 それでは、本日はこれをもって散会いたします。 午後零時十三分散会

自由民主党1958/12/23

31参議院 決算委員会 第5号

○平島敏夫君 私は、自由民主党を代表して、昭和三十一年度決算外五件につきまして承認を与えんとするものであります。しかしながら、委員会の審査を通じ感じましたところからも、また、ただいまの決議の趣旨から見ましても、政府に対し次のことを強く申し上げておきたいと思います。 昭和三十一年度の決算に対する会計検査院の批難事項は、千百二十八件、批難金額は二十五億余円であります。これを前年の三十年度に比較しますると、二千百八十五件、七十六億に達した。こ…

自由民主党1958/12/16

31参議院 決算委員会 第1号

○理事(平島敏夫君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1958/12/16

31参議院 決算委員会 第1号

○理事(平島敏夫君) 速記をつけて。 ごく簡単に。

自由民主党1958/10/30

30参議院 決算委員会 第7号

○理事(平島敏夫君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 本日は委員長が差しつかえがありますので、委嘱を受けまして私が代行さしていただきます。何とぞよろしくお願いいたします。 ます昭和三十一年度一般会計歳入歳出決算、昭和三十一年度特別会計歳入歳出決算、昭和三十一年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和三十一年度政府関係機関決算書を議題といたします。 本日は住宅金融公庫、農林漁業金融公庫、国民金融公庫について審議を行います。 まず住宅…

自由民主党1958/10/30

30参議院 決算委員会 第7号

○理事(平島敏夫君) なお説明員として、建設省住宅総務課長竹内藤男君が御出席になりましたから御承知願います。 次に住宅金融公庫から概要の説明を願います。

自由民主党1958/10/30

30参議院 決算委員会 第7号

○理事(平島敏夫君) 以上をもって説明は終りました。これより質疑を行います。御質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1958/10/30

30参議院 決算委員会 第7号

○理事(平島敏夫君) ちょっと総裁にお願いしますが、懇切丁寧な御説明はこれは非常にけっこうなのでありますけれども、あとの審議の都合がありますから、なるべく簡明にお願いいたしたいと思います。

自由民主党1958/10/30

30参議院 決算委員会 第7号

○理事(平島敏夫君) ほかに御質疑はございませんか。——御質疑はないと認めます。 では、これをもって住宅金融公庫の部の質疑は一応終了したものとすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/10/30

30参議院 決算委員会 第7号

○理事(平島敏夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1958/10/30

30参議院 決算委員会 第7号

○理事(平島敏夫君) それではこれから農林漁業金融公庫の部を審議いたします。 検査報告批難事項は第千百二十八号であります。本件に関し御出席の方は、参考人として農林漁業金融公庫山添総裁、千葉管理部長、吉田管理課長、政府委員として農林省農林経済局長須賀君、会計検査院第五局長上村照昌君、以上であります。 まず会計検査院から、概要の説明をお願いします。

自由民主党1958/10/30

30参議院 決算委員会 第7号

○理事(平島敏夫君) 次に、農林漁業金融公庫から概要の説明を願います。

自由民主党1958/10/29

30参議院 決算委員会 第6号

○理事(平島敏夫君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 本日は小西委員長に差しつかえがございますので、私が委託を受けまして委員長の職務を勤めさしていただきます。どうかよろしくお願いいたします。 まず委員の変更を報告申し上げます。 本日大倉精一君の辞任に伴いまして、小柳勇君が補欠として選任されました。 —————————————

自由民主党1958/10/29

30参議院 決算委員会 第6号

○理事(平島敏夫君) 昨日の委員長及び理事打合会におきまして申し合わせました事項を御報告申し上げます。 明十月三十日木曜日午後一時から住宅金融公庫、農林漁業金融公庫、国民金融公庫、十月三十一日金曜日午後一時より中小企業金融公庫、北海道開発公庫、日本開発銀行、日本輸出入銀行、十一月四及び六日午前十時より国鉄関係の質疑を行うことを申し合せました。御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/10/29

30参議院 決算委員会 第6号

○理事(平島敏夫君) 御異議ないと認めましてさよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1958/10/29

30参議院 決算委員会 第6号

○理事(平島敏夫君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和三十一年度決算の審査に当って、国民金融公庫その他の政府関係機関の責任者から説明を求めるため、参考人として出席を求めることにいたしたいと思います。人選その他の手続は委員長に御一任願いたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/10/29

30参議院 決算委員会 第6号

○理事(平島敏夫君) 御異議ないと認めましてさよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1958/10/29

30参議院 決算委員会 第6号

○理事(平島敏夫君) 昭和三十一年度一般会計歳入歳出決算、昭和三十一年度特別会計歳入歳出決算、昭和三十一年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和三十一年度政府関係機関決算書、これを議題といたします。本日は日本電信電話公社の部を審議いたします。検査報告批難事項は第千百二十二号から千百二十七号までであります。本件に関し御出席の方は日本電信電話公社総裁大橋八郎君、横田電信電話公社副総裁、久保監査局長、山本経理局長、平山施設局長、会計検査院上村第…

自由民主党1958/10/29

30参議院 決算委員会 第6号

○理事(平島敏夫君) 次に日本電信電話公社から概要の説明をお願いいたします。

自由民主党1958/10/29

30参議院 決算委員会 第6号

○理事(平島敏夫君) 以上をもって説明は終りました。 これより質疑を行います。御質疑の方は順次御発言を願います。