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自由党大蔵政務次官参議院衆議院
総発言数
249 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
大蔵政務次官
直近の発言日
1947/10/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会34 件・34%
  • 通商産業委員会28 件・28%
  • 文部委員会17 件・17%
  • 商工委員会5 件・5%
  • 本会議4 件・4%
  • 外務・文部連合委員会3 件・3%

※ 全 249 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

249 件中 9 件を表示
日本自由党1947/10/01

第1回 参議院 鉱工業委員会 第9号

○平岡市三君 会期の問題その他のこともありますから、要するにこの公聽会を開く開かないの問題は、もう少し時期を見て、保留して頂きたいと思います。ここで決定せずに……

日本自由党1947/10/01

第1回 参議院 鉱工業委員会 第9号

○平岡市三君 開かないということを決めるのですか。

日本自由党1947/09/20

第1回 参議院 労働委員会 第6号

○平岡市三君 私はこの二十條の趣旨は結構だろうと思うのでありますが、この議論の岐れることは業務の部門というこの部門に我々は非常に疑いを持つために議論が岐れると思うのであります。即ち一つの事業のオーガナイゼーション、組織というものの中から部門というデパートメントを引出して見ますと、たとえば例を擧げて見ますと、鑄物工場におきまして模型部があり、鑄造部があり、組立部、仕上部がある、これが即ち一つのオーガナイゼーションの中の部門なのであります。…

日本自由党1947/09/18

第1回 参議院 労働委員会 第5号

○平岡市三君 第九條でありますが、職員の……。

日本自由党1947/09/18

第1回 参議院 労働委員会 第5号

○平岡市三君 第九條の規定でありまするが、職員の任用について、本法案におきましては條文によつて規定いたされておるのでありますが、一般に他の法令において、職員の任用についてこういうような資格を規定しておるものは餘り例がないようでございますが、要するに、この規定を設けたという理由からいたしますと、職員の任用に對しまして相當嚴格な資格、經驗を要求いたしておるだろうと思うわけでありまして、御當局におきましてはこの資格經驗についてどういうふうな一…

日本自由党1947/09/18

第1回 参議院 労働委員会 第5号

○平岡市三君 そうしますと、別にこの資格經驗については一定の基準というようなものもなく、ただ御當局の一應の考え方だけで以て行くというわけでございましようか。

日本自由党1947/09/17

第1回 参議院 国土計画委員会 第5号

○委員外議員(平岡市三君) 私、紹介議員の平岡でございます。先に清水港、甲府市間國道編入竝びに改築工事促進に關する請願書でございますが、この請願は清水市長竝びに清水市會議長、清水商工會議所會頭、それから甲府の市長、甲府市會議長、山梨縣商工會議所會頭、こういうような方々からの請願でありまして、現に清水港と甲府の間には道路があるわけなのであります。併しながら、非常に狹隘でありまして、貨物の輸送等になりますると、非常に不便であります。而も後で…

日本自由党1947/09/17

第1回 参議院 国土計画委員会 第5号

○委員外議員(平岡市三君) そうですか。どうも失禮いたしました。

日本自由党1947/08/27

第1回 参議院 鉱工業委員会 第8号

○平岡市三君 それは反對でございます。そういう概括的な事柄を本委員會にかけて、若しそういうものを設置する必要があるかないかということを檢討して、設置する必要があつたら小委員會にかけて檢討して頂く方がよいと思います。大體すべてのここに書かれておるところのものは、概括的なそういう問題は、すべて小委員會にかける前に、ここの本委員會にかけて頂くのが一番よいんじやないかと思います。