平井裕秀
会議録に記録された「平井裕秀」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 146 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 経済産業大臣官房原子力事故災害対処審議官
- 直近の発言日
- 2015/03/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政3 件
- 社会保障・年金3 件
- 半導体2 件
- GX・脱炭素1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会39 件・39%
- 外交防衛委員会18 件・18%
- 内閣委員会7 件・7%
- 財務金融委員会7 件・7%
- 東日本大震災復興特別委員会6 件・6%
- 外務委員会6 件・6%
※ 全 146 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第189回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○平井政府参考人 EUにおきましては、リスボン戦略以来、CSR戦略に積極的に取り組んでおりますが、二〇一一年から一四年までの行動計画として、欧州委員会は八つの分野を示しております。 CSRの見える化の強化、グッドプラクティスの普及。ビジネスにおける信頼性レベルの改善。自主規制、共同規制のプロセス改善。CSRに対する市場からの報酬拡大。社会、環境に対する企業情報開示の改善。CSRの教育、訓練拡充。国家及び地域のCSR政策。CSRに対する欧…
第189回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○平井政府参考人 お答え申し上げます。 先ほど欧州の定義変更のところを御紹介申し上げましたが、同じように、欧州の転向されたものにつきましては、ステークホルダーとともに事業運営や戦略への取り組みを行うべきという概念も示しているところでございます。 すなわち、企業を取り巻くさまざまなステークホルダーとともに、そうした企業活動に取り組むべきということでおっしゃっているところでございまして、その意味におきましては、ありとあらゆる企業を取り巻くス…
第189回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○平井政府参考人 委員にお答え申し上げます。 キャリア教育。我が省におきましても、多分、教育という言葉も使いまして、本件に取り組ませていただいておるところでございます。 まさに御指摘のところでございました職業意識の醸成、地域産業の魅力を知ることがその地域の活性化につながるという自覚のもとで取り組ませていただいているところでございますが、これに当たりましては、文部科学省ともお話を密にさせていただきまして、まさに御指摘のありましたキャリア教…
第189回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○平井政府参考人 技能実習制度についてのお尋ねをいただきました。 本件につきましては、昨年六月に閣議決定されました再興戦略改訂二〇一四に基づきまして、法務省、厚生労働省の合同有識者懇談会にて、本年一月末に報告書が取りまとめられました。これを受けて、先週、関連法案が国会に提出されたものということで理解しております。 この見直しにつきましては、新たな制度管理運用機関の設置など、管理監督体制を強化するとともに、それにあわせまして、制度の拡充を…
第189回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○平井政府参考人 お答え申し上げます。 いわゆる内部留保についてのお尋ねをいただきました。 内部留保につきましては、バランスシート上の利益剰余金を指しているということで、毎期の利益が積み重なっていくものということでございます。企業の判断によりまして、このお金は、設備投資やMアンドAを含む株式保有、現預金といったようなものに振り分けられる原資になるわけでございますが、二〇一三年度時点における大企業の利益剰余金は二百六兆円でございます。ちな…
第187回 衆議院 内閣委員会 第10号
○平井政府参考人 経済産業省からも御答弁させていただきます。 グローバル経済社会の激化、少子高齢化の中での人材の確保、多様性による企業競争力の強化ということを考えますと、女性の力を最大限発揮するということが非常に重要だというふうに我々も思っているところでございます。 そのような観点から、当省におきましては、平成二十四年度から、ダイバーシティ経営企業百選、それからなでしこ銘柄の選定ということで、女性を積極的に活用いたしましてイノベーション…