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防衛庁参事官衆議院参議院
総発言数
827
直近の所属会派
直近の役職
防衛庁参事官
直近の発言日
1967/07/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会39 件・39%
  • 内閣委員会34 件・34%
  • 予算委員会第一分科会18 件・18%
  • 外務委員会5 件・5%
  • 決算委員会3 件・3%
  • 予算委員会第五分科会1 件・1%

※ 全 827 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

827 7 を表示
防衛庁人事局人事第二課長1967/07/17

55衆議院 地方行政委員会 第35号

○平井説明員 昭和四十年度の四県、並びに昭和四十一年度の十二県が加わりまして十六県になります。ただいま先生からの御指摘の名前のとおりでございます。 それから、昭和四十年度にテストケースとして茨城、栃木、長野、福井の四県を選びましたのは、一つは、北海道とか九州というような、われわれ東京の立場から見まして比較的遠距離にないところ、逆に申しますと比較的に近い県で、わりあいに連携も保てる、それから、従来からいろいろとわれわれのほうの地方連絡部な…

防衛庁人事局人事第二課長1967/07/17

55衆議院 地方行政委員会 第35号

○平井説明員 第一番目の問題につきましては、約三分の一ということで、千ぐらいということでございます。 それから、第二番目の適格者名簿の記載事項でございますが、先ほどの御質問のときにお答えいたしましたとおりに、約一千ほどの市町村でつくっていただいている適格者名簿の記載要領は、全部まちまちでございまして、別に統一した企画を設けておりません。したがって、記載要領というものにつきましては、防衛庁で統一したものは考えておりませんが、通常記載されて…

防衛庁人事局人事第二課長1967/07/17

55衆議院 地方行政委員会 第35号

○平井説明員 ただいまも御説明いたしましたように、市町村によりまして、それぞれ様式が違っております。したがって、備考欄というのは、ある県におきまして、その県が、県内の市町村に対して適格者名簿の様式というものを一つの例として示した経緯におきまして、ただいまお話がありました備考欄というものを設けた県があるということは、私ども承知しております。

防衛庁人事局人事第二課長1967/07/17

55衆議院 地方行政委員会 第35号

○平井説明員 私のほうでは把握しておりません。

防衛庁人事局人事第二課長1967/07/17

55衆議院 地方行政委員会 第35号

○平井説明員 どうして把握できないかということでございますが、防衛庁としては把握する必要がないからでございます。これはあくまで、最初御説明申し上げましたように、市町村が、自衛隊法施行令百十九条に基づきますところの「自衛官の募集に関する広報宣伝」をみずから行なうための資料として作成していただいているというのが第一の点でございますので、これはあくまでも各市町村の御裁量におまかせしておるわけでございます。適格者名簿が全国でつくられて、それに何…

防衛庁人事局人事第二課長1967/07/17

55衆議院 地方行政委員会 第35号

○平井説明員 地方財政法十二条の趣旨に基づきまして、われわれのほうから都道府県ないしは都道府県を通じて市町村にお流ししております委託費の額は、必ずしも十分とは申せません。しかし、現在お流ししております委託費の範囲内で、各都道府県、市町村で自衛官募集の事務をやっていただいておるもの、そういうふうに承知しております。

防衛庁人事局人事第二課長1967/07/17

55衆議院 地方行政委員会 第35号

○平井説明員 ございません。