市村浩一郎
会議録に記録された「市村浩一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,220 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/08/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 0 件の標本内訳を算出できる発言が取得できませんでした。
※ 全 2,220 件のうち直近 0 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 衆議院 財務金融委員会 第33号
○市村大臣政務官 今、おっしゃった、もう少し人情味があってもいいんじゃないかというところでありますが、個人的にはそう思わないこともないですが、金融の世界というのは、そこの部分だけで完結すればいいんですが、いろいろなところに、市場にいろいろな影響を与えたりする場合もあるようでございます。ですので、そういうところも考えなければならないわけであります。 そうはいいましても、やはり人情味も大切だということで、先ほどから申し上げているように、原則…
第177回 衆議院 財務金融委員会 第33号
○市村大臣政務官 今現在、その数字を持ち合わせておりません。申しわけございません。
第177回 衆議院 財務金融委員会 第33号
○市村大臣政務官 今、佐々木委員からもありましたように、まず、民間の実態というものをもう少し私も調べさせていただければと思います。 その上で、今、佐々木委員が御指摘されたような実態があるようであれば、やはりこの機構におきましても、できる限り、委員がおっしゃる人情味を持って、実態に即してやるべきことだと思います。それを国交省できっかりまとめた上で、改めて、財務省に御理解いただけるかどうか、また、いただけるのではないかと思いますが、いただけ…
第177回 衆議院 内閣委員会 第15号
○市村大臣政務官 森山委員、本当に御質問ありがとうございます。 まず、海洋基本法において、基本計画を平成二十年三月に決定しております。これまで、海洋の安全につきましては、平成二十一年六月に海賊行為の処罰及び海賊行為への対処に関する法律、そして離島保全管理につきましては、平成二十二年五月に、排他的経済水域及び大陸棚の保全及び利用の促進のための低潮線の保全及び拠点施設の整備等に関する法律、つまりこれはいわゆる低潮線保全法でありますが、こうし…
第177回 衆議院 内閣委員会 第15号
○市村大臣政務官 これからは、何といいましても、海洋再生可能エネルギーの開発利用というものを進めていくことが大切だというふうに思っております。洋上風力発電等でありますけれども、海洋基本計画におきましては、こうした技術開発に取り組むこと等が求められております。 また、昨年閣議決定されております新成長戦略工程表におきましても、洋上風力開発の推進が求められているところでありまして、現在、経済産業省、環境省、また国土交通省におきまして、洋上風力…
第177回 衆議院 内閣委員会 第15号
○市村大臣政務官 このたびの調査におかれましては、独立行政法人、認可法人、公益法人等の長、次長、専務役員、常務役員及び監査役員を対象としておるということでありまして、日本小型船舶検査機構の理事は専務役員等ではないため、これらの調査対象ではなく、公表された結果には含まれておらないということであるようであります。
第177回 衆議院 内閣委員会 第15号
○市村大臣政務官 今委員御指摘のとおり、財団法人海技振興センターは、財団法人日本海洋振興会と財団法人日本海技協会が統合して平成十九年四月に発足したという法人でございます。その前身である両法人には、今御指摘のとおり、常勤役員として国土交通省OBの再就職者が存在していたということでございます。
第177回 衆議院 内閣委員会 第15号
○市村大臣政務官 御指摘のとおり、本年六月の異動で三代連続となったところでございます。
第177回 衆議院 内閣委員会 第15号
○市村大臣政務官 現役出向という点では、役所が管理しているということだと思っています。
第177回 衆議院 内閣委員会 第15号
○市村大臣政務官 先生の御資料にもありますように、原燃輸送株式会社に就任されたというふうに聞いております。
第177回 衆議院 内閣委員会 第15号
○市村大臣政務官 今おっしゃったのは、再就職あっせんとお聞きになられたのでしょうか。(塩川委員「はい」と呼ぶ) あっせんというのではなくて、再就職をしたという事実があることは聞いておりますが、それがあっせんであったかどうかは、私はちょっと存じ上げません。
第177回 衆議院 内閣委員会 第15号
○市村大臣政務官 今委員御指摘のとおり、間違いございません。
第177回 参議院 総務委員会 第19号
○大臣政務官(市村浩一郎君) 今のまず最後の方からお答えしますが、韓国であった報道、KBSの報道は全くの、全く事実と異なります、いわゆるガセであるということをはっきり申し上げます。 それで、輸入資材といいますか輸入のユニットですね、全てを輸入によって賄っているものというものであれば、今現在、事実としてありますのは島根県と岩手県で実績がありまして、地元業者を公募して発注しました、タイのものを百五十戸、中国のものを四百戸というのはありますが…
第177回 参議院 総務委員会 第19号
○大臣政務官(市村浩一郎君) 今、片山委員から御指摘ありましたように、公営住宅の活用についてはいろいろ御検討もいただいているということで感謝を申し上げます。いろいろと柔軟にこれは考えていっていいと私も思います。 ただ、自力で住宅を再建する方もおられますので、その方との公平性の観点とかいうのもしっかりと踏まえた上で柔軟に対応することが必要だというふうに思っております。
第177回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○市村大臣政務官 お答え申し上げたいと存じます。 菅原委員御指摘のように、いろいろな経緯がありまして、今五万二千二百戸ほどまで下がってまいりました。 引き続き、用地の確保というのがやはり課題なんですね。実は、全体的には用地の確保はできているというふうには見えるのかもしれませんが、例えば、岩手、福島ではまだ用地が足りないという状況であります。また、宮城におきましては、面積的にはあるんだけれども、実際に現場に行ってみると、これまで建設された…
第177回 参議院 災害対策特別委員会 第8号
○大臣政務官(市村浩一郎君) その今の仮設が当初より減ったという理由の中には、例えば公営住宅や民間賃貸住宅の入居者が増えましたり、自宅を補修して戻られた方、親戚との同居など、他の手段によって住宅を確保する方が増えるなどによりまして減ったというふうに認識しております。
第177回 衆議院 内閣委員会 第11号
○市村大臣政務官 実は私に与えられた質問とは違うんですが、今の御指摘は本当に重要だと思います。 ただ、今回、このPFI法改正によってコンセッション方式というものができる、運営権というものを譲渡できる、売れるということになっているわけでありまして、一応このスキームで進めてきました。これでまずやらせていただきたい、こういう思いであります。 私も、いろいろ思いもあるところではありますけれども、ひとつ、民間の知恵、ノウハウ、発想、資金、こうした…
第177回 参議院 共生社会・地域活性化に関する調査会 第5号
○大臣政務官(市村浩一郎君) 国交省でございます。 国交省は、発災当日から災害対策本部を開いておりまして、そこで様々な議論をし、また行動をしております。通知につきましてはもう数限りないというぐらい、もちろん恐らく数えれば出てくるんでしょうが、かなりの数の通知を出しておりますので、カウントはちょっとなかなか今すぐにはできないという状況でございます。
第177回 参議院 共生社会・地域活性化に関する調査会 第5号
○大臣政務官(市村浩一郎君) 高階委員の方から話がありましたように、当初、初期のころからホテルとか旅館とかにも本当に来て、どうぞ行ってくださいという話をさせていただいておりましたが、なかなかそれが進まなかったというのは事実であります。それは、今委員も御指摘がありましたように、家族、親族、親戚がまだ行方不明であるとか犠牲になられたとか等々のことも、これもありました。ですから、なかなかお勧めするのも私どもとしてもためらいもあったのも事実であ…
第177回 参議院 共生社会・地域活性化に関する調査会 第5号
○大臣政務官(市村浩一郎君) 今、田村委員がおっしゃったような実態があるのであれば、またちょっと実態調査をしなくちゃならないと私は思います。やはり、田村委員が御指摘のように、地元の方、特に被災された方に幾ばくかでも現金収入があるようなことを、そうした施策を打たなくちゃいけないということはもうみんな分かっておりますし、かつ、たしか厚生労働省さんは、キャッシュ・フォー・ワークということで、たしかそういう形で、この仮設の工事に限らず、被災者の…