市川一朗
会議録に記録された「市川一朗」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,533 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2005/08/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 住宅・不動産5 件
- こども・子育て4 件
- 農業2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会90 件・90%
- 内閣委員会9 件・9%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,533 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 参議院 郵政民営化に関する特別委員会 第11号
○団長(市川一朗君) ただいまから参議院郵政民営化に関する特別委員会盛岡地方公聴会を開会いたします。 私は、本日の会議を主宰いたします郵政民営化に関する特別委員会理事の市川一朗でございます。よろしくお願い申し上げます。 まず、私どもの委員を御紹介いたします。 私の右隣から、自由民主党の山崎力理事でございます。 同じく自由民主党の椎名一保委員でございます。 同じく自由民主党の関口昌一委員でございます。 同じく自由民主党の長谷川憲正委員でご…
第162回 参議院 郵政民営化に関する特別委員会 第11号
○団長(市川一朗君) ありがとうございました。 次に、坂下公述人にお願いいたします。坂下公述人。
第162回 参議院 郵政民営化に関する特別委員会 第11号
○団長(市川一朗君) ありがとうございました。 次に、斎藤公述人にお願いいたします。斎藤公述人。
第162回 参議院 郵政民営化に関する特別委員会 第11号
○団長(市川一朗君) ありがとうございました。 次に、阿部公述人にお願いいたします。阿部公述人。
第162回 参議院 郵政民営化に関する特別委員会 第11号
○団長(市川一朗君) ありがとうございました。 以上で公述人各位の御意見の陳述は終わりました。 これより公述人に対します質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第162回 参議院 郵政民営化に関する特別委員会 第11号
○団長(市川一朗君) 以上で公述人に対する質疑は終了いたしました。 この際、公述人の方々に一言御礼を申し上げます。 皆様には、長時間にわたり、有益な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。 拝聴いたしました御意見は本委員会の審査に十分反映してまいりたいと存じます。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。ありがとうございました。(拍手) これにて参議院郵政民営化に関する特別委員会盛岡地方公聴会を閉会いたします。 …
第162回 参議院 本会議 第31号
○市川一朗君 私は、自由民主党を代表して、ただいま議題となりました郵政民営化関連六法案について、総理大臣に質問いたします。 総理が改革の本丸と位置付けているこの郵政民営化について、我が党は、正に昼夜を分かたず徹底的な議論を積み重ねてまいりました。そして、政府側との協議におきましても、国民的な視点に立って、郵便局設置の法的義務付けや金融のユニバーサルサービスの確保等について修正を求めるなど、粘り強い交渉を行ってまいりました。 この間、我々…
第162回 参議院 内閣委員会 第14号
○市川一朗君 自由民主党の市川一朗でございます。 今日は、国家公安委員長を中心に御質問させていただきたいと思います。 今、官房長から愛媛県警察における不正経理疑惑事案につきまして調査結果報告が行われたわけでございます。まず、国家公安委員会委員長という立場で、警察庁を総括的に管理する、そして責任者である大臣としてのこの問題に関する所見をお聞きしたいと思います。
第162回 参議院 内閣委員会 第14号
○市川一朗君 先ほどの問題は愛媛県警察にかかわる問題でございますが、三月十日のこの委員会におきまして私も、先ほど官房長の報告の言葉をかりて言いますと、予算執行に関する不適正事案ということで、北海道等の各県警において事案が発生いたしまして、それに対する対応を御質問したところでございますが、今日は愛媛県の調査結果ということですが、その前に、既に発生しております北海道、福岡、静岡、この三県につきましてその後の進捗状況をお伺いしたいと思いますが…
第162回 参議院 内閣委員会 第14号
○市川一朗君 それに対する警察庁といいますか、県警も含めました対応策はどういうふうになっておりますか。
第162回 参議院 内閣委員会 第14号
○市川一朗君 続いて、福岡県警察関係について御報告をお願いします。
第162回 参議院 内閣委員会 第14号
○市川一朗君 次は、静岡県警察関係お願いします。
第162回 参議院 内閣委員会 第14号
○市川一朗君 一応、愛媛県警察、北海道警察、福岡県警察、静岡県警察と、それぞれの事案について御質問したわけでございますが、やはりこれだけいろんなところで事件が起きていますと、誠に国民としても心配になってくるわけでございます。今官房長の御答弁の中で、それなりの改善策等についてもお話は少し触れてありましたけれども、しかし、改めて警察庁として、こういうことが二度とあってはならないのではないかと、私はそう思うわけでございますが、そういう立場に立…
第162回 参議院 内閣委員会 第14号
○市川一朗君 私もかねがね警察の捜査を見ておりまして、本当に長期間掛かるいろんな大事件、複雑な事件があるわけですよね。 そうすると、例えば、国民の立場でいいますと、やはり一日も早く犯人を検挙してほしいと、そして安心安全を確保したいということですから、警察としてももう日夜問わず総動員して犯人あるいは容疑者の確認、逮捕に努めるわけですね。それから、殺人、傷害事件なんか起きますとやっぱり凶器捜しということで、ちょっと具体的な事例を一々挙げるま…
第162回 参議院 内閣委員会 第14号
○市川一朗君 是非しっかり取り組んでいただきたいと思います。 それで、私は、前回も治安対策につきまして幾つかのテーマに絞りまして御質問しております。せっかくの機会を得ましたので、またその問題に絞りましてその後の進捗状況がどうなっているのかなということについて二、三質問したいと思いますので、担当局長で結構ですからお答えいただきたいと思います。 まず、空き交番対策でございますが、私どもの地元の宮城県辺りですと交番がなくなってしまうというよう…
第162回 参議院 内閣委員会 第14号
○市川一朗君 空き交番対策がもちろんすべてではないわけでございますけれども、非常に象徴的な問題点だと思いますので、今御答弁ありました十九年春にはゼロにしたいという方向に一応向かっていると私は理解します。是非とも立てた目標が実現しますように、私どももずっとウオッチングしてまいりますので、しっかり取り組んでいただきたいと思います。 それから、前回、ちょうど国家公安委員長が歌舞伎町に行かれましたので、私も歌舞伎町問題を取り上げたわけでございま…
第162回 参議院 内閣委員会 第14号
○市川一朗君 歌舞伎町はこの間小泉総理も行かれたと報道されておりますが。 局長、あれですかね、ちょっと答えにくいかもしれませんが、私は若いころよく行ったんですよ、歌舞伎町へ。やっぱり最近は余り行っていないんですけれどもね。深夜、まあ深夜といってもそんな遅くない、十一時か十二時ぐらいにしますか、私らふらっと行って、ふらっと立ち寄って、それで過ごしてくるというには、どうですか、やっぱりちょっと勧められませんか。もう、そこは大丈夫ですと。その…
第162回 参議院 内閣委員会 第14号
○市川一朗君 ちょっとしつこいようですけれども、性風俗店とかそういう問題は別として、ちょっと我々行かなくなったのは、客引きといってもそう露骨でないところで、それで入るでしょう。入って飲んでいると、かなりぼられるんですよね。そういう友達の話が出てきたんで、歌舞伎町は危ないなということで、それでなかなか、これはちょっとあれだなと。そういう感じがあるんですよ。 例えば、その辺はどうですかね。局長、行ってないんだよな。行っている人でないと分から…
第162回 参議院 内閣委員会 第14号
○市川一朗君 今隣の席に座っておられます小野先生から、ぼったくり条例でやっぱりかなり良くなったよという話がありました。今の答弁と符合する部分がありますので、そのうち確かめに行ってみようかなと思いますが。 局長クラスはやっぱりちょっと行かれて、やっぱり日本の首都東京で歌舞伎町みたいなところがあって、そこへ普通の人が入っていったらえらいことになるというような場所はあっちゃいけないと思いますよね。そういう面では、やはり国民的なテーマとして私は…
第162回 参議院 内閣委員会 第14号
○市川一朗君 国家公安委員長、やっぱり治安というのは政治の要諦だと思います。 何といいますか、日本の国が、こんな安全な国はないということで私どもは育ってきたと思うんですね。 今から三十数年前だったと思いますが、前にも取り上げましたけれども、イザヤ・ベンダサンという方が書かれた「日本人とユダヤ人」という本の中で、日本の国民は幸せだと。自由と水と安全はただで手に入ると思っているという趣旨の話でした。私は当時は非常にカルチャーショックを受けま…