左藤章
会議録に記録された「左藤章」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,102 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/10/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛7 件
- デジタル行政7 件
- こども・子育て3 件
- AI1 件
- 宇宙1 件
- 医療1 件
- 農業1 件
- 教育1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部科学委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,102 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第187回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○左藤副大臣 失礼なんですけれども、この件は大阪府の選管に相談しました。大丈夫だということです。 以上です。
第187回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○左藤副大臣 私はいいと思っております。選挙が始まる前ですから、後援会活動。選挙活動ではありません。
第187回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○左藤副大臣 先般の閣議決定において、憲法第九条のもとで許容されるのは、あくまで、国民の生命と平和な暮らしを守るため、必要最小限度の自衛の措置としての武力の行使のみです。 新たな法整備により自衛隊に付与される任務は、これまでの我が国に対する武力攻撃への対応と同様、あくまでも国民の命と平和な暮らしを守り抜くためのものであり、その意味で自衛隊の任務は変更することはございません。 自衛隊員が海外で国民を守ることと無関係な戦争に参加することは、…
第187回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○副大臣(左藤章君) 午前中の私の言動等について一言申し上げます。 午前中の小川委員の質疑中、委員長の指名を得ずして不規則発言を行いました。また、速記が止まっている際に、委員長の許可なく、委員会室から短時間退席をしてしまいました。これらの行動は委員会の審議に支障を加えるものであり、委員長始め理事、委員の皆様に大変な御迷惑を掛けました。深くおわびを申し上げたいと思います。
第187回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○副大臣(左藤章君) 詳しいことはちょっと現物を見ていないので分かりませんけれども、やっぱり疑われることはすべきじゃないと、このように思います。
第187回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○副大臣(左藤章君) はい、そのとおりです。
第187回 衆議院 外務委員会 第2号
○左藤副大臣 今、長島先生からお話ありましたけれども、大臣は法にのっとって誠実にお答えすべく頑張っている、このように思っております。今おっしゃったようないろいろな疑念がないように彼もこれから頑張っていくと思いますので、しっかり支援をしていきたいと思っております。
第187回 衆議院 外務委員会 第2号
○左藤副大臣 今外務大臣からお答えがございましたので、ほとんどダブりますので、あえて言うことはございませんが、今後は、この中間報告において示された枠組みと目的に沿って作業を進めていきたいと思っております。 現時点ではどうなるかまだ詳しいことはわかりませんけれども、しっかり頑張っていきたいと思っております。
第187回 衆議院 外務委員会 第2号
○左藤副大臣 確かに、周辺事態というのは、今までと違って、これからどうなるかというのは、日米協議、ガイドラインの中でしっかり協議をしていかなきゃならない事項でございます。 しかし、今、長島委員がおっしゃったいろいろな事態に備えてどうするか、これは正直言って、今、日米間で協議をしていきたいと思っておりますので、しっかり長島先生の御意見も踏まえながら頑張っていきたいと思っています。
第187回 衆議院 外務委員会 第2号
○左藤副大臣 先生御存じのとおり、A2ADについては、これはいろいろ、国際法の秩序の維持とかいうものについて我々も頑張っているわけですが、中国が継続的に高い水準で防衛費を増加している、これは先生おっしゃるとおりです。軍事力を広範かつ急速に強化しておりますが、その一環として、いわゆるA2ADの能力の強化に取り組んでいると見られております。 我々はどうしても東シナ海、南シナ海での活動を注視して、海洋における利害が対立する問題をめぐっては、力…
第187回 衆議院 外務委員会 第2号
○左藤副大臣 それは、我々の領空、領海を含めた、非常に懸念をしているところでございますので、それについてはやはりしっかりと対応していきたい。これは注視をしないと大変なことになる、このように思っていますし、哨戒機を含めたいろいろな監視活動、そして米軍との連絡をしっかりやっていきたい、このように思っております。
第187回 衆議院 外務委員会 第2号
○左藤副大臣 そういう中国の活動でございますけれども、やはり自国の防衛等のため、可能な限り遠方の海空域での敵の作戦を阻止することや、自国の領有権に関する主張の強化、こういうことをどんどんやっておられますけれども、我々も、しっかりそれに対応するために、アメリカとしっかりとプレゼンスをやっていきたい、このように思っていますし、今おっしゃったときにアメリカがどう動くか、これは正直言ってまだきちっと詰めておりませんけれども、我々は、そういうとき…
第187回 衆議院 外務委員会 第2号
○左藤副大臣 長島先生おっしゃった懸念はあるんですが、実は、御存じのとおり、二〇一四年及び一五年の米会計予算の強制削減は超党派予算法により緩和されたものの、今後、二〇一六年米会計年度から強制削減が再開する可能性があります。その影響はしっかり見ていきたいと思っております。 しかし、現実、本年の三月に、先ほど大臣が言われたQDRでは、アジア太平洋地域のリバランスを継続するための努力を優先するということを言及しておられます。そして、具体的には…
第187回 衆議院 外務委員会 第2号
○左藤副大臣 今、ガイドラインでアセットの話が出ておりますけれども、アセットとは、一般に、自衛隊や米軍の任務遂行のために有する艦艇、航空機といったものを含む概念でございます。中間報告では、日本の平和及び安全の切れ目のない確保のために日米がとる措置にアセットの防護を含み得ることとしております。 この防護については、安保法制にかかわる先般の閣議決定にも、自衛隊と連携して我が国の防衛に資する活動に現に従事している米軍部隊に対して武力攻撃に至ら…
第187回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○左藤副大臣 まずもって、武田前副大臣が、今お話ありました奄美や瀬戸内町を三度訪問していただいて、また、小野寺前大臣も二回訪問していただいて、南西諸島における防衛体制の強化のために大変御尽力をしていただいていることにまずもって感謝を申し上げたいと思います。先生方の御尽力をそのまま継続させていただいて、しっかり対処をさせていただきたいと思っております。 その中で、先生からの御質問でございますが、御存じのとおり、新中期防に基づいて、南西地域…
第187回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○左藤副大臣 今、中丸先生と、九月十日だったと思いますが、イギリスで一緒でありました。 御存じのとおり、防衛装備品の国際的な最新技術の動向は、常に情報収集しなきゃなりません。これは非常に大事なことだと思っております。そして、今、防衛省においては、イギリスやアメリカを初めさまざまな国と防衛装備、また技術協力を推進しているところでございまして、そういう防衛装備品に関する知見の涵養や向上を喫緊の課題と考えております。 そこで、実は、昨年の九月…
第187回 参議院 外交防衛委員会 第1号
○副大臣(左藤章君) 防衛副大臣を拝命いたしました左藤章でございます。 我が国を取り巻く安全保障環境が一層厳しさを増す中、国家国民の安全を守るという、まさに国家存立の基本的任務を担う防衛省・自衛隊へ一年ぶりに戻ることになり、大変光栄に感じております。特に、今回は安全保障法制も担当することとなり、自らの責任の重さを痛感をしております。 こうした中、さきの防衛大臣政務官としての経験を生かしながら、原田、石川両政務官とともに江渡大臣を補佐し、…
第187回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○左藤副大臣 防衛副大臣を拝命いたしました左藤章でございます。 我が国を取り巻く安全保障環境が一層厳しさを増す中で、国家国民の安全を守るという、まさに国家存立の基本的任務を担う防衛省・自衛隊へ一年ぶりに戻ることになり、大変光栄に思っております。特に、今回は安全保障法制も担当することになり、みずからの責任の重さを痛感しております。 こうした中、さきの防衛大臣政務官としての経験も生かしながら、両政務官とともに、江渡大臣を補佐し、防衛省・自衛…
第186回 衆議院 安全保障委員会 第8号
○左藤委員長代理 次に、中山泰秀君。
第186回 衆議院 外務委員会 第18号
○左藤委員 おはようございます。自民党の左藤章でございます。 外務大臣におかれましては、おととい、きのうと委員会で、御苦労さまでございます。また、武田副大臣、大臣がシャングリラの方に行かれたので、ひとつよろしくお願い申し上げます。 昨夜から、またきょうもそうですが、新聞、テレビに、日朝で拉致被害者の再調査に対する合意がなされた、こういうニュースが飛び込んでまいりました。この問題に当たっておられる外務省の局長級の方々はストックホルムで本当…