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自由民主党・無所属の会衆議院
総発言数
1,102 件
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
—
直近の発言日
2015/04/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部科学委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,102 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,102 件中 20 件を表示
自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2015/04/01

第189回 衆議院 外務委員会 第4号

○左藤副大臣 お答え申し上げます。 報道でも言及のあった警戒監視については、南シナ海において、現在、自衛隊として常続的な警戒監視活動を行っておらず、また、その具体的な計画を有しているわけではございません。 他方、防衛大綱及び中期防においては、警戒監視能力、情報機能の整備、強化や、アジア太平洋地域における二国間、多国間による共同訓練、演習の推進を行っていくこととしております。 また、日米間では、現在、日米防衛協力の方向性について、ガイドラ…

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2015/04/01

第189回 衆議院 外務委員会 第4号

○左藤副大臣 今の御質問ですが、先ほど申し上げたように、我が国を取り巻く情勢、防衛大綱の考え方、日米間の議論を踏まえて不断に検討していく課題だ、このように改めてお答えを申し上げたいと思います。 具体的な計画を有しているわけではございません。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2015/04/01

第189回 衆議院 外務委員会 第4号

○左藤副大臣 お答え申し上げます。 今の御質問ですが、今おっしゃった文書、いかなるものか私は存じ上げていませんので、お答えを差し控えたいと思います。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2015/04/01

第189回 衆議院 外務委員会 第4号

○左藤副大臣 失礼します。 防衛省・自衛隊としては、さまざまな検討をすることは当然だと思っていますが、今おっしゃったこの資料については私も存じ上げておりませんので、コメントのしようがございませんので、お許しいただきたいと思います。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2015/04/01

第189回 衆議院 外務委員会 第4号

○左藤副大臣 先ほど申し上げたように、それについてはまだ見ておりませんので、確認ができておりません。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2015/04/01

第189回 衆議院 外務委員会 第4号

○左藤副大臣 それについては確認をしておりませんので、コメントはできません。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2015/04/01

第189回 衆議院 外務委員会 第4号

○左藤副大臣 今おっしゃったように、いろいろなこと、さまざまなことを検討するのは当然で、改めて申し上げます。 しかし、詳細についてはコメントを控えさせていただきたいと思います。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2015/04/01

第189回 衆議院 外務委員会 第4号

○左藤副大臣 失礼します。再度お答えを申し上げます。 当然、我が国を取り巻く安全保障、これは全般を踏まえて、特定の国を云々じゃなくて、全般を踏まえて、そういういろいろな検討、さまざまな検討をさせていただいております。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2015/03/31

第189回 衆議院 安全保障委員会 第4号

○左藤副大臣 長期契約の対象については、法案第一条の規定に鑑みれば、防衛力整備を確実に実施していくために必要となる装備品等及びその整備の役務であって、五カ年を超える長期契約によりコストの縮減と安定的な調達が見込まれるものであり、具体的には、中長期的な防衛所要を勘案した上で、防衛大綱、中期防に基づき、確実かつ計画的に調達することが不可欠なものであること、そして、製造期間を通じて仕様が安定していると見込まれ、長期契約により、企業が部品を一括…

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2015/03/31

第189回 衆議院 安全保障委員会 第4号

○左藤副大臣 平成二十年度の予算計上したP1については、量産の最初の契約でございまして、実績額が存在していない状況であることから、試作機の実績や会社見積もり等をもとに、一機当たり、先ほどおっしゃった百六十一億円と算定をしております。 一方、平成二十七年度予算案に計上しているP1については、平成二十年度予算に計上したP1の実績額をもとに、今先生おっしゃった約百七十一億円なんですが、経済指数や企業見積もり等を精査の上、一機当たり約百九十一億…

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2015/03/31

第189回 衆議院 安全保障委員会 第4号

○左藤副大臣 今、追加の関係でございますが、例えばインマルサット、これは衛星通信装置の追加とか、それからヘッドアップディスプレーとか、スーパーバード、衛星通信の高速化とか、またXバンドに対応するものとか、そういういろいろなものを追加させていただいております。 これは、最初に買ったP1と大分精度が違いますので、おっしゃったように業者から言われて云々ではなくて、防衛省として今最先端のものが必要だという解釈でこれを追加させていただいております…

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2015/03/31

第189回 衆議院 安全保障委員会 第4号

○左藤副大臣 平成二十七年度予算案については、研究開発に係る経費として、契約ベースで千五百二十五億円を計上させていただいております。 防衛省において、研究開発の特徴は、基礎的な技術研究を行う大学等と異なり、自衛隊が使用する装備品の開発やそれに必要な応用研究を行っているというところであると思っております。 いろいろございますが、その中で、近年は、科学技術の発展を背景として、防衛技術と民生技術の境界が曖昧となっている状況において、装備品の効…

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2015/03/31

第189回 衆議院 安全保障委員会 第4号

○左藤副大臣 確かに在省時間は短うございますけれども、私は、いないとき、別に役所にいないから補佐をしていないわけではありません。いろいろな場所に顔を出したり、大臣のかわりに会合に出ていったり、在外公館の人たちにお会いしたり。また、いろいろな会があります、在京公館でも会議が。これには入っていないわけですね。 それともう一つは、いろいろ政務もございます。これは特に、自民党の場合、国防部会とか安保法制の、いろいろなPTの報告とか、いろいろなも…

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2015/03/31

第189回 衆議院 安全保障委員会 第4号

○左藤副大臣 私も、防衛省の大臣政務官を小野寺大臣のもとでさせていただいたり、また、その後、党の国防部会長をさせていただいたりしておりまして、いろいろな意思疎通というのはしっかり私はやっているつもりでありますし、先輩議員にもいろいろなアドバイスもいただかなきゃなりませんし、同僚の諸君がいろいろな御意見を部会等に出します、その意見もしっかり踏まえながらやらなきゃなりません。 私は、そういう面で、しっかりそういうことを踏まえて、いろいろな法…

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2015/03/31

第189回 衆議院 安全保障委員会 第4号

○左藤副大臣 基本的には、大臣決裁をいただくものは、私のところに先に決裁として来ております。ですから、私は見ているわけであります。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2015/03/31

第189回 衆議院 安全保障委員会 第4号

○左藤副大臣 役所の方が説明したり、いろいろ来たときに、この後大臣にまた御報告しますという説明があったり、また、秘書官を通じて、これはどうなっているんだということで、いや、もう大臣に先週説明したとか、これから説明する、物によりいろいろあるんですが、そういうことをしっかりやっております。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2015/03/31

第189回 衆議院 安全保障委員会 第4号

○左藤副大臣 私より先に大臣に行くとき、これはある。これはなぜか。緊急を要しているとき、そして私自身がその現場にいないとき。こういうときは、大臣に先に行って、その報告を秘書官を通じて聞くなり、役所の方がまた説明に来たりします。 ですから、今おっしゃったように、フォローをしっかりやっているかと言われると、一〇〇%と言われると困るんですが、私は、しっかりやっているつもりでありますし、漏れはない、このように思っております。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2015/03/31

第189回 衆議院 安全保障委員会 第4号

○左藤副大臣 それは謙虚に事を言っただけでありまして、だから、一〇〇%と言えないかもしれませんが私はしっかりやっていますと言っています。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2015/03/31

第189回 衆議院 安全保障委員会 第4号

○左藤副大臣 役所にいるときだけが仕事をしているわけじゃないんですね。移動中また会館、そういうところでもしっかり聞いておりますので、私はそういう面でしっかりフォローできていると思っています。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2015/03/31

第189回 衆議院 安全保障委員会 第4号

○左藤副大臣 それはどうしても、先ほど申し上げた緊急性とか、私自身がその場にいないとき、それは逆になることもあり得るわけでありますけれども、それについては私としても認めているわけであります。それは、緊急性が必要ですから。それは、先生も副大臣をなさっていたんですから、よくわかると思うんですが。(大串(博)委員「そうならないような仕組みをどうしていたんですか」と呼ぶ) だから、仕組みは、ちゃんと報告をするように、秘書官また役所の方に全部お願…