左藤章
会議録に記録された「左藤章」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,102 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2015/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛7 件
- デジタル行政7 件
- こども・子育て3 件
- AI1 件
- 宇宙1 件
- 医療1 件
- 農業1 件
- 教育1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部科学委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,102 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第189回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○副大臣(左藤章君) お答え申し上げます。 西普天間住宅地区においてこれまでに発見された合計十八本のドラム缶の付着物及び油臭土壌等について、土壌汚染対策法等に基づき行った調査の結果につきましては昨年十二月に公表をしました。 まず、ダイオキシン類やPCB、農薬類については全て基準に適合し、又は不検出でございました。また、鉛及びその化合物については、一部土壌において含有量は基準値を超過しているものの、溶出量は基準に適合していることから、汚染…
第189回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○副大臣(左藤章君) 日本側からの説明や要請をどの範囲で共有するかは米国内の問題でございますので、防衛省としてはコメントする立場ではございませんけれども、普天間飛行場の五年以内運用停止については、これまで各種の機会を捉え、米国に対して様々なレベルから説明し、沖縄の負担軽減に向けた米国の協力を要請をしております。
第189回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○副大臣(左藤章君) あくまでどの範囲で共有するか、説明や要望をどの範囲で共有するかは米国政府内の問題でございますので、改めてコメントは控えさせていただきます。
第189回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○副大臣(左藤章君) これは先ほど申し上げたように、米国に対して様々なレベルで説明をし、沖縄の負担軽減に向けて米国の協力を要請をしております。
第189回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○副大臣(左藤章君) 今、中谷大臣の答弁のことでございますか。
第189回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○副大臣(左藤章君) これは、昨日の国会において、中谷防衛大臣の発言は、普天間飛行場の五年以内運用停止について、KC130、これ十五機なんですが、全機の岩国飛行場への移駐やオスプレイの沖縄県外における訓練などにより、できることは全て行う政府の基本方針に基づいて取り組む趣旨を述べたものでございます。 それで、飛行機が飛ばないということについては答弁をなさっております。飛行機が飛ばないと、運用停止についての話でそういう答弁はしております。
第189回 衆議院 外務委員会 第2号
○左藤副大臣 そのとおりでございます。
第189回 衆議院 外務委員会 第2号
○左藤副大臣 そのとおりでございます。
第189回 衆議院 外務委員会 第2号
○左藤副大臣 この稲葉先生に対する答弁書の第二番目の段落でございますが、その中に、憲法第九条のもとにおいて許容される自衛権の行使は、我が国を防衛するための必要最小限度の範囲にとどまるべきであると解しております、この点がそうだと思います。
第189回 衆議院 外務委員会 第2号
○左藤副大臣 お答え申し上げます。 これは、政府全体で連携しつつ、さまざまなレベルで地元との対話を行っていく中で、知事との対話の機会が設けられていくものと考えておりますけれども、その際に、日本の安全保障や普天間の位置づけを含む沖縄の負担軽減といった全体像で話をしている中で、今おっしゃった状況、停止というのは、運航の停止だと思っています。
第189回 衆議院 外務委員会 第2号
○左藤副大臣 運用停止です。ごめんなさい。
第189回 衆議院 外務委員会 第2号
○左藤副大臣 この点については、先ほど政府委員から答えがあったように、官邸に設置された会議体や個別の会談などを通じて、地元の意向を伺いながら進めていきたいと思っております。
第189回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○副大臣(左藤章君) お答えを申し上げたいと思います。 今いろいろお話ありました中で、この普天間の飛行場の五年以内の運用停止を含む仲井眞前知事からの要望については、これまでの各種機会を捉え、米国に対して様々なレベルから説明し、沖縄の負担軽減に向けた米国の協力を要請してきています。これに対して、米国からも負担軽減のコミットメントが示されております。 例えば、昨年の四月でございますが、安倍総理からオバマ大統領に対し説明を行い、オバマ大統領か…
第189回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○副大臣(左藤章君) 今申し上げたように、オバマ大統領にも安倍総理から説明をしたり、中谷大臣からヘーゲル国防長官、江渡防衛大臣からもヘーゲル長官に電話会談においてまた協力を要請しておりますが、それ以上の協議の詳細については、相手方のこともありますので、お答えは差し控えさせていただきたいと思います。
第189回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○副大臣(左藤章君) 一般論としては、先生のおっしゃるとおりだと思います。
第189回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○副大臣(左藤章君) 今、参考人も説明をさせていただきましたけれども、作業停止の指示する文書をいただきました。昨日、お話ありましたように、沖縄防衛局の職員が県庁を訪れて、本件のアンカーの設置は地殻そのものを変化させる行為でなく岩礁破壊には当たらない、そして、今般指示でコンクリート製構造物の設置が許可申請外の行為であるとしたことは以前より沖縄県が沖縄防衛局に対して示した内容に反すること、それから、沖縄県内で国を事業者として行われた同種事案…
第189回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○副大臣(左藤章君) はい。 停止を含めてであると思います。ですから、そういうことでございますので、沖縄県知事の指示は無効なものであり、現在行っている作業を中断する理由には当たらないというふうに考えておりますので、その旨を渡しました。
第189回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○副大臣(左藤章君) 今現在、現状確認をしておるところでございます。
第189回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○副大臣(左藤章君) 今、事実関係を取りまとめているところでございます。
第189回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○副大臣(左藤章君) 今般設置したアンカーは、事前の調査の上、サンゴ類の群落等の生息場所を避けて設置することとしております。具体的には、昨年の六月からサンゴ類の分布状況の調査を行っており、サンゴが五%以上の割合を占める場所や、長径一メーターを超える大型サンゴを避けてアンカーを設置しております。このように、海上ボーリング調査等は環境保全に配慮して作業を実施しているところでございますし、今先生おっしゃった、それについても今調査をしっかりやっ…