P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由民主党・無所属の会衆議院
総発言数
1,102 件
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
—
直近の発言日
2015/04/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部科学委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,102 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,102 件中 20 件を表示
自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2015/04/22

第189回 衆議院 外務委員会 第7号

○左藤副大臣 御指摘の普天間飛行場の補修事業については、日米間でさまざまな協議を行っておりますが、その具体的内容については、米国との関係がございますので、お答えは差し控えさせていただきたいと思います。 いずれにしても、普天間飛行場の補修事業については、平成二十四年四月二十七日の2プラス2共同発表を受け、日米間で協議を進めた結果、日本側として、先ほど申し上げた管制塔及び消防署用の非常用発電施設の改修、そういうものをしっかりやっていくとして…

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2015/04/22

第189回 衆議院 外務委員会 第7号

○左藤副大臣 お答え申し上げます。 今いろいろお話ありましたけれども、日米で進めている普天間飛行場の補修事業は、設置から五十年以上たっております、老朽化が著しい施設でもある同飛行場において、現在の海兵隊の運用に必要な航空機の安全な任務能力を確保し、環境を保全するために必要最低限のものであり、同飛行場の固定化につながるものではございません。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2015/04/15

第189回 衆議院 国土交通委員会 第3号

○左藤副大臣 お答え申し上げます。 今御指摘の岩国飛行場の滑走路移転事業は、公有水面埋立法に基づき、平成七年九月二十二日に公有水面埋立承認願書を山口県知事に提出し、平成八年十一月二十八日に同願書の承認を得ております。 本事業においては、工事期間中に護岸の位置の変更や埋立土砂の採取場所の変更等が生じたことから、平成九年から二十年にかけて、先生御指摘のとおり、承認願書の変更を計八回行っております。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2015/04/06

第189回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号

○副大臣(左藤章君) お答え申し上げます。 防衛省といたしましては、当該事業の対象区が航空自衛隊第五高射群第十七高射隊の運用地区になっております。その機能の確保を前提としつつ、県の要望に応えられるよう、県や関係府省と継続的に話合いを行っているところでございます。当省といたしましては、当該事業の必要性を踏まえ、自衛隊施設の移転が実現できるよう改めて取り組んでまいりたいと思っております。 そして、今、移転補償の問題を言われましたので、この問…

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2015/04/06

第189回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号

○副大臣(左藤章君) お答え申し上げます。 普天間飛行場の五年以内の運用停止については沖縄県から、平成二十六年二月十八日の普天間飛行場負担軽減推進会議の開催から五年をめどとするとの考え方が示されており、政府としては、このような同県の考え方を踏まえて取り組むこととしております。 他方、日米間で策定した沖縄における在日米軍施設・区域に関する統合計画においては、二〇二二年度又はその後に辺野古への移設を前提として普天間飛行場が返還可能になるとさ…

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2015/04/06

第189回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号

○副大臣(左藤章君) 普天間の飛行場は、住宅や学校に囲まれ、市街地の真ん中に所在しております。その周辺地域において、万一の航空機事故の危険性に対する不安、特にこれは危険除去になると思います。そして、騒音の影響、これは負担の軽減にもなると思いますが、そのほか土地利用上の制約など、同飛行場周辺の皆様にとって大きな負担になっていると認識をしております。 これまで、KC130十五機の全機の岩国飛行場への移駐を完了するとともに、オスプレイの沖縄県…

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2015/04/06

第189回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号

○副大臣(左藤章君) 先ほど申し上げたように、KC130とか移転したり、いろいろ訓練等を県外にいろいろすることによって騒音の影響が緩和される、そういう面で負担の軽減になると、このように思っております。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2015/04/06

第189回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号

○副大臣(左藤章君) お答え申し上げます。 先ほども申し上げたように、騒音等で負担の軽減が図られる、またそれと、航空事故の危険性を減らすことによって危険除去になると、このように改めて思っておりますし、できるだけ頑張って大きな負担を減らしていきたいと、このように思っています。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2015/04/06

第189回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第3号

○副大臣(左藤章君) 今のところ、何もありません。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2015/04/06

第189回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第3号

○副大臣(左藤章君) それはいろんな案件をよく精査をしながらやっていきたいと思っております。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2015/04/06

第189回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第3号

○副大臣(左藤章君) そのとおりでございます。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2015/04/06

第189回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第3号

○副大臣(左藤章君) 今のお話ですが、防衛装備品の海外への移転については、四月の閣議決定された防衛装備移転三原則に基づいて適正に行うことが原則なんですね。そして、海上安全保障や人道支援、災害救援といった分野を中心に防衛装備技術協力を進めていくという意見交換を行っております。 その移転について具体的な案件が決定しているわけではございませんので、そのため、どのような枠組みで防衛装備品を移転するかについては何ら決定をしておりません。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2015/04/06

第189回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第3号

○副大臣(左藤章君) 何ら、まだ枠組みで、移転するかについては決定をしていないということです。ODA予算についても同じです。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2015/04/01

第189回 衆議院 外務委員会 第4号

○左藤副大臣 お答え申し上げます。 今、基本的なものはどうかということに相なるんだろうと思います。 これまでも繰り返し申し上げているとおりでございまして、憲法第九条の解釈に関する従来からの一貫して表明してきた政府の基本的論理は、九条は、その文言からすると、国際関係における武力行使を一切禁じているように見えますが、前文で確認している国民の平和的生存権や、第十三条が生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利は国政の上で最大の尊重を必要とする旨…

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2015/04/01

第189回 衆議院 外務委員会 第4号

○左藤副大臣 そのとおりでございます。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2015/04/01

第189回 衆議院 外務委員会 第4号

○左藤副大臣 基本的な論理は基本的な論理で存在をしていると思っています。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2015/04/01

第189回 衆議院 外務委員会 第4号

○左藤副大臣 済みません。 ないと思います。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2015/04/01

第189回 衆議院 外務委員会 第4号

○左藤副大臣 それは当てはめの話だと思います。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2015/04/01

第189回 衆議院 外務委員会 第4号

○左藤副大臣 当てはめの問題かもしれませんが、集団的自衛権の行使が憲法上許容されるか否かという点は、あくまで昭和四十七年政府見解で示された基本的な論理の当てはめの帰結であり、基本的な論理そのものの一部ではありません。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2015/04/01

第189回 衆議院 外務委員会 第4号

○左藤副大臣 当然、これは国民の御理解を得ることが重要だと思っております。そういうことは間違いありません。 しかし、第九条に関する政府見解については、難解な部分があるのは事実でございます。国民の命と幸せな暮らしを守るために何が必要なのかについて、国民の皆様により一層の理解を得られるよう、丁寧に説明をしてまいりたいと思っております。