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自由民主党・無所属の会衆議院
総発言数
1,102 件
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
—
直近の発言日
2015/05/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部科学委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,102 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,102 件中 20 件を表示
自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2015/05/22

第189回 衆議院 外務委員会 第12号

○左藤副大臣 報道では見ておりますが、詳細については詳しく私は存じ上げておりません。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2015/05/22

第189回 衆議院 外務委員会 第12号

○左藤副大臣 今の御指摘のことでございますが、できるだけ言われたとおり避けてやりたいと思いますが、天候上等その他の理由によってそうなったんだと思いますが、そういう面、しっかりやっていきたいと思います。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2015/05/20

第189回 衆議院 外務委員会 第11号

○左藤副大臣 お答え申し上げます。 今御指摘の件でございますが、二〇一二年の六月、米国フロリダ州において、米空軍のCV22オスプレイが訓練中に墜落し、乗員五名が負傷する事故が発生しました。 同年七月、防衛省は、オスプレイの安全性の判断に資することを目的として、防衛省内外の航空安全、事故調査に関する知見を活用し、米国によるオスプレイの事故調査結果等について分析評価を行う分析評価チームを設置し、環境上の要因、それから人的要因、機体の要因、管…

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2015/05/20

第189回 衆議院 外務委員会 第11号

○左藤副大臣 今先生の御指摘の、二〇一二年の八月三十一日のときに訪米し、米空軍航空機事故調査委員会報告書に関する米国防省からのブリーフィングを受けました。 その上で、当該報告書の内容について、環境上の要因、人的要因、機体の要因、管理上の要因及び飛行支援上の要因の観点から、米国と必要な質疑を行ったところでございます。先生の御指摘のとおりです。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2015/05/20

第189回 衆議院 外務委員会 第11号

○左藤副大臣 フロリダにおけるCV22墜落事故に関する分析評価報告書においては、事故機は、当時、二機編隊での戦術飛行訓練の一環としての訓練飛行を行っていたと記述をされております。 なお、事故機を含む編隊は、その後、昼間射撃訓練や夜間射撃訓練等を行う予定であったことを承知しております。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2015/05/20

第189回 衆議院 外務委員会 第11号

○左藤副大臣 日本側に提出された米空軍航空機事故調査委員会報告書においては、アメリカ側は、機体の機械的な不都合は事故の要因ではなく、事故時に二機編隊を組んでいた事故機と一番機との相対位置に係る誤認識により、事故機の機長及び副操縦士が事故機を一番機の後流から離隔させなかったことが事故の原因と結論をしております。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2015/05/20

第189回 衆議院 外務委員会 第11号

○左藤副大臣 それについては米国は特に触れておりませんので、コメントのしようがございません。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2015/05/20

第189回 衆議院 外務委員会 第11号

○左藤副大臣 失礼します。 今、お話を聞いたわけですが、私はちょっと、それは存じ上げておりません。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2015/05/20

第189回 衆議院 外務委員会 第11号

○左藤副大臣 事前に質問通告がなかったものですから。しかも、また、それは防衛省としては公表しておりませんので。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2015/05/20

第189回 衆議院 外務委員会 第11号

○左藤副大臣 先ほど申し上げたように、私は、その文書については存じ上げておりませんし、公表していないことも事実ですから、あるのかどうかも含めて、わかりません。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2015/05/15

第189回 衆議院 外務委員会 第10号

○左藤副大臣 お答え申し上げます。 御指摘のCV22の件ですが、米国は、全ての信頼性、安全性基準を満たすと判断して、二〇〇七年にCV22の運用を開始しました。 一方、日本政府としては、MV22の沖縄への配備に際し、二〇一二年に、日本国外で生じたMV22及びCV22の事故の調査結果について独自に分析評価を行うことにより、機体の安全性を確認しております。 また、同年九月の日米合同委員会合意において、これらの事故を踏まえた十分な再発防止策がと…

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2015/05/12

第189回 参議院 外交防衛委員会 第12号

○副大臣(左藤章君) お答え申し上げます。 アジア太平洋地域については、具体的にその地理的範囲について厳密に定義を定めることは必ずしも適切でないと考えておりますが、日米両政府は、これまでも日米安保体制を中核とする日米同盟がアジア太平洋地域の平和と安定のために極めて重要な役割を果たしており、また我が国の平和と安全のためには同地域の平和と安定が重要であるということを念頭に置いてアジア太平洋地域に関する議論を行っているところでございます。 ま…

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2015/05/12

第189回 参議院 外交防衛委員会 第12号

○副大臣(左藤章君) 今の御質問の件でございますが、いかなる状況がこれに該当するかは、実際に発生した事態の個別具体的な状況に即して政府が全ての情報を総合して客観的、合理的に判断することとなるため、一概にお答えすることは困難でございます。 また、ガイドラインは特定の国や地域における事態を想定したものではありませんが、ガイドラインでは日米が協力して行う作戦の例として、アセット防護、捜索・救難、海上作戦、そして弾道ミサイル攻撃に対処するための…

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2015/04/24

第189回 衆議院 安全保障委員会 第9号

○左藤副大臣 文官統制また文民統制の話ですが、大臣がおっしゃるように、シビリアンコントロール、補佐する者が大臣をしっかり、情報、いろいろなことを上げて、しっかり大臣がそれのもとにコントロールするということでございますので、大臣がおっしゃったことで正しいと私は思っております。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2015/04/24

第189回 衆議院 安全保障委員会 第9号

○左藤副大臣 文官は大臣の補佐であるということに尽きると私は思いますし、それがシビリアンコントロールの基本だと思っております。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2015/04/24

第189回 衆議院 安全保障委員会 第9号

○左藤副大臣 今、大橋大臣のお話がありましたけれども、私どもは、文民統制を担う防衛大臣を補佐することであって、この補佐は機関の長たる職員の執行をそのすぐ下位にある職員が助けることである、このように理解をしておりますので、私どもは、この十二条ですが、文民統制そのものを定めたものと解することはできないと、条文上明らかだと思っております。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2015/04/24

第189回 衆議院 安全保障委員会 第9号

○左藤副大臣 改めて答弁申し上げますが、防衛省設置法第十二条は、文民統制そのものを定めたものではありませんが、文民統制を担う防衛大臣の補佐にかかわる規定であり、文民統制にとって重要な規定と思っております。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2015/04/23

第189回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号

○左藤副大臣 今委員御指摘のように、国際的には、一定の線量を超える緊急作業従事者について、自発的な志願者であるべきとされていることは御承知のとおりだと思います。 部隊の派遣を要請された場合、原子力災害等の状況、自衛隊の装備及び能力等を踏まえ、部隊等を派遣するか否かを適切に判断することになりますけれども、緊急作業時の被曝に関する国際的な考え方の趣旨を考慮し、緊急作業に従事する自衛隊員の安全管理、健康管理が十分に図られることが重要と思って、…

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2015/04/22

第189回 衆議院 外務委員会 第7号

○左藤副大臣 お答え申し上げます。 先ほど政府参考人からの答弁があったとおり、普天間の飛行場補修事業については、平成二十四年四月二十七日の日米2プラス2共同発表においてその実施を確認し、現在、日本側において、管制塔及び消防署用の非常用発電施設の改修や隊舎の改修など、五つの事案を実施しておるところでございます。 現在実施しているこれらの五つの事案については、平成二十八年度に完了した後、別に特に、さらに補修事案については、現在予定をしておら…

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2015/04/22

第189回 衆議院 外務委員会 第7号

○左藤副大臣 先ほど、五つの事案なんですが、ちょっと説明をさせていただきます。 一つは、汚水排水施設の改修については平成二十六年度から三年度にわたって、また、二について、二つ目ですね、雨水排水施設の改修と隊舎の改修については平成二十七年度から二カ年度にわたって国庫債務負担行為が行われることを念頭に置いております。 具体的には今後の予算編成の過程において財政当局との調整をすることになりますので、平成二十八年度以降について歳出が行われること…