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新進党衆議院
総発言数
2,624
直近の所属会派
新進党
直近の役職
直近の発言日
1980/07/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会28 件・28%
  • 予算委員会25 件・25%
  • 財政構造改革の推進等に関する特別委員会19 件・19%
  • 交通安全対策特別委員会12 件・12%
  • 予算委員会第三分科会6 件・6%
  • 税制問題等に関する特別委員会6 件・6%

※ 全 2,624 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,624 20 を表示
自由民主党1980/07/25

92衆議院 地方行政委員会 第2号

○左藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中審査に当たり委員派遣を行う必要が生じました場合には、派遣委員の人選、派遣地、派遣期間等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1980/07/25

92衆議院 地方行政委員会 第2号

○左藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十四分散会

自由民主党1980/07/22

92衆議院 地方行政委員会 第1号

○左藤委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 今般、私が地方行政委員長に就任いたしました。 申すまでもなく、本委員会は、地方行政並びに警察などの健全な運営を図って、そして公共の安全と秩序を維持するという大きな使命がございます。さらに、住民の福祉向上のためにもきわめて重要な任務を果たす委員会でございますので、その委員長たる職責はまことに重大なものである、このように感じておるものでございます。 幸いにして、…

自由民主党1980/07/22

92衆議院 地方行政委員会 第1号

○左藤委員長 これより理事の互選を行います。

自由民主党1980/07/22

92衆議院 地方行政委員会 第1号

○左藤委員長 ただいまの工藤巖君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1980/07/22

92衆議院 地方行政委員会 第1号

○左藤委員長 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 委員長は、理事に 石川 要三君 工藤 巖君 中山 利生君 安田 貴六君 小川 省吾君 佐藤 敬治君 石田幸四郎君 青山 丘君 を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1980/07/22

92衆議院 地方行政委員会 第1号

○左藤委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、本会期中、地方行政の実情を調査し、その健全なる発展に資するため、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により 地方自治に関する事項 地方財政に関する事項 警察に関する事項 消防に関する事項 以上の各事項について、国政に関する調査を行うため、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対して承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか…

自由民主党1980/07/22

92衆議院 地方行政委員会 第1号

○左藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1980/07/22

92衆議院 地方行政委員会 第1号

○左藤委員長 この際、石破国務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。石破国務大臣。

自由民主党1980/07/22

92衆議院 地方行政委員会 第1号

○左藤委員長 次に、北川自治政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。北川自治政務次官。

自由民主党1980/07/22

92衆議院 地方行政委員会 第1号

○左藤委員長 次回は、七月二十五日午前十時二十分理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十九分散会

自由民主党1980/05/14

91衆議院 交通安全対策特別委員会 第8号

○左藤委員 いまから一年半ぐらい前だと思いますが、道路交通法の改正が行われまして、その当時問題になりました暴走族のことに関連しまして、たとえば集団で示威行為をして、高速道路あたりで八の字のような運転をするとかいうような危険なことをやっていたということに対する取り締まりの規定が改正されまして、当時は暴走族も少し減少したように聞いておりますが、最近また非常にこれが増加の傾向にあるというようなことを聞くわけであります。その実態はどうなっておる…

自由民主党1980/05/14

91衆議院 交通安全対策特別委員会 第8号

○左藤委員 これに対しまして、警察庁としてどういう指導をなさっておられるか。また、各警察署ではどのような取り締まりをなさっておられるか、そのやり方ということが一つと、それから、この暴走族というのは一体何のためにああいった乱暴な行為をするのか。彼らの目的とするところは一体何なのか。いまお話しのように、交通違反以外の犯罪というものが非常にあるということだと思います。恐らくこれは傷害だとか暴行だとか、たとえばタクシーのガラスを破るとか、そうい…

自由民主党1980/05/14

91衆議院 交通安全対策特別委員会 第8号

○左藤委員 いまいろいろとお話がございましたけれども、こういったものが一つのグループを組んでいくということの仲間をどういうふうにして集めていくかということについては、やはり中学校の卒業生というものが一つのグループを成しているんじゃないかというようなことを私は思うわけです。そのうちの何%かが高等学校に入学する、そして一部は専修校なりさらにまた職場にそのまま入る子供がおるわけでありますけれども、そうした場合に、最近高等学校の全入というような…

自由民主党1980/05/14

91衆議院 交通安全対策特別委員会 第8号

○左藤委員 いまのような御配慮で今後とも進めていただきたいと思います。 とにかく学校の問題ということが大切だと思いますが、そうしたことで落ちこぼれていきますと、これが暴走族に入るだけでなくて暴力団の予備軍というふうな形までなってくるということになれば反社会性というものは一層強くなるわけでありますので、こういった点について青少年指導という立場からも考えていただきたいと思います。たとえば免許証を取る、そしていろいろな事故があったときにそうい…

自由民主党1980/05/14

91衆議院 交通安全対策特別委員会 第8号

○左藤委員 確かに高速道路でしたらゲートがあるというふうな問題もありますが、一般道路はなかなかそういった問題もありますので御苦労が多いと思いますが、総合的な判断でいろいろ対策をしていただきたい、このように思います。 次にお伺いする点につきましては、前にも私、御質問申し上げたことがあるのですが、たとえば交通取り締まりをなさっているときに、スピード違反のカメラがありましたが、羽田のところにもあるらしいのですが、これなどは壊れてしまって、実際…

自由民主党1980/05/14

91衆議院 交通安全対策特別委員会 第8号

○左藤委員 法的にできないということで、そういう通達でやっておるとおっしゃいますが、そういうことになりますと、問題は、協会に加盟しておるといいますかそういったものはそういったことについて十分配慮してくれておると私は思いますけれども、アウトサイダーがいろいろなことをやるのじゃないかというふうな点から見ても、何か構造令そのものについての再検討をする必要があるのか、あるいは販売規制か何かできるかどうかということを別の見地から考え直さないと、い…

自由民主党1980/05/14

91衆議院 交通安全対策特別委員会 第8号

○左藤委員 時間がなくなりましたので、最後に一点だけいまのお話のような点で、結局これも私は法の解釈の問題ということもありましょうけれども、やはり一つの遵法精神という問題の徹底ということがきめが細かぐやられていないんじゃないかという点に原因があるんじゃないかと思います。道交法の施行に関連しましての取り締まりの警察の方の要員というものが車の激増の状況から見てとても追いついていないということがありますけれども、たとえば駐車違反にしましてもかな…

自由民主党1980/04/10

91衆議院 逓信委員会 第7号

○左藤委員 私は、ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提案者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件に対する附帯決議(案) 日本放送協会は、次の各項の実施に努めるべきである。 一 放送の不偏不党と表現の自由を確保すること。 一 テレビジョン放送の難視聴対策を一層効率的に推進し、早期解消を図ること。 一 厳しい経営環境を深く認識して企業努力…

自由民主党・自由国民会議1979/11/26

90衆議院 逓信委員会 第1号

○左藤委員 いま伊藤委員から御質問ございましたが、私から一点だけ、関連質問としてKDD、また郵政省の方にもお伺いをいたしておきたいと思います。 今回、こうした不祥事件が起こったことにつきまして、交際費が常識を外れた異常な金額に及んだというようなことにつきまして、国際電電の経理の問題について、料金改定との関係におきましていろいろ問題にされているわけだと思います。その間につきましてこの国会でも御質疑があった中に、これからの国際電気通信の中に…