左藤恵
会議録に記録された「左藤恵」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,624 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1992/03/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙11 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会28 件・28%
- 予算委員会25 件・25%
- 財政構造改革の推進等に関する特別委員会19 件・19%
- 交通安全対策特別委員会12 件・12%
- 予算委員会第三分科会6 件・6%
- 税制問題等に関する特別委員会6 件・6%
※ 全 2,624 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○左藤主査 以上をもちまして運輸省所管についての説明は終わりました。 ―――――――――――――
第123回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○左藤主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願いを申し上げます。 なお、政府当局におかれましては、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。沢藤礼次郎君。
第123回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○左藤主査 これにて、沢藤礼次郎君の質疑は終了いたしました。 次に、鉢呂吉雄君。
第123回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○左藤主査 これにて鉢呂吉雄君の質疑は終了いたしました。 次に、伊藤忠治君。
第123回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○左藤主査 これにて伊藤忠治君の質疑は終了いたしました。 次に、遠藤和良君。
第123回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○左藤主査 これにて遠藤和良君の質疑は終了いたしました。 次に、新盛辰雄君。
第123回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○左藤主査 これにて新盛辰雄君の質疑は終了いたしました。 次に、宮路和明君。
第123回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○左藤主査 これにて宮路和明君の質疑は終了いたしました。 午後零時三十分から当分科会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時七分休憩 ――――◇――――― 午後零時三十分開議
第123回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○左藤主査 これにて斉藤一雄君の質疑は終了いたしました。 次に、遠藤乙彦君。
第123回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○左藤主査 これにて遠藤乙彦君の質疑は終了いたしました。 次に、藤田スミ君。
第123回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○左藤主査 これにて藤田スミ君の質疑は終了いたしました。 次に、川島實君。
第123回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○左藤主査 これにて宮地正介君の質疑は終了いたしました。 次に、上原康助君。
第123回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○左藤主査 これにて上原康助君の質疑は終了いたしました。 次に、沢田広君。
第123回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○左藤主査 これにて阿部昭吾君の質疑は終了いたしました。 次に、小松定男君。
第123回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○左藤主査 これにて小松定男君の質疑は終了いたしました。 次に、伊藤英成君。
第123回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○左藤主査 これにて伊藤英成君の質疑は終了いたしました。 次回は、明十二日午前九時より開会し、運輸省及び郵政省所管について審査を行うこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時三十五分散会
第123回 衆議院 予算委員会 第2号
○左藤委員 基本的な問題として、先ほど武藤委員からの御質疑がございました中の政治改革に対します総理のお考えについて、御決意について、まず最初に少し補足してお伺いしておきたいと思います。 総理、訪韓のときにもお話がございました。政治資金規正法の改正というものを政治改革関連の三法案と切り離して実施したいというようなことがお話があったように伺っています。その後、御承知のこの共和事件というようなものが出てきまして、政治家と金というふうないろいろ…
第123回 衆議院 予算委員会 第2号
○左藤委員 まず、自由民主党の中で、この問題についてはっきりした考え方、そういうようなものをまとめていただく、これは総理のやはりリーダーシップだろうと思います。その上で、いろいろな国会の中におきます協議会とかそういうところで御理解を得られる線を出す努力をしていただく、これがやはり一番正しい道であり、またこの問題についての解決できる唯一の方法ではないか、このように思いますので、この点について特にお願いを申し上げたいと思います。 次に、教育…
第123回 衆議院 予算委員会 第2号
○左藤委員 今お話で、十分そういった点を徹底していただきたいな、このように思います。特に学校の学習指導要領ですか、これを今、一部の人たちの中には、これを押しつけておるのはけしからぬ、教育課程の自己編成を進めていくべきだ、こういうふうなことを言われることがあります。あるいは、例えば入学式とか卒業式のときに子供を中心にその式を進めていくんだ、こういうふうなところがあって、日の丸とか君が代を歌うのはけしからぬとか、こういうふうなことになってき…
第123回 衆議院 予算委員会 第2号
○左藤委員 それならそれで十分その点についての配慮をしていただかなきゃならないと思いますが、まず、六十八校ですか、今、先ほど申しました試行校というのがどうしてそんな少ない数であるか。特に近畿地方を調べましたら一校も入ってない。都道府県でも九都県だけしか入っていないというのは、どういう理由でそういうことになっておるのか。これはやはりもう少しそういったものを、試行校を広範囲にとって考えて、それで実施した上の判断というのが正しいのではないかと…