左藤恵
会議録に記録された「左藤恵」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,624 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/08/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙11 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会28 件・28%
- 予算委員会25 件・25%
- 財政構造改革の推進等に関する特別委員会19 件・19%
- 交通安全対策特別委員会12 件・12%
- 予算委員会第三分科会6 件・6%
- 税制問題等に関する特別委員会6 件・6%
※ 全 2,624 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第127回 衆議院 内閣委員会 第1号
○左藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時三十七分散会
第123回 衆議院 予算委員会 第17号
○左藤委員 第七分科会における審査の経過について御報告申し上げます。 本分科会も各分科会同様、三月十一日、十二日の両日審査を行いました。 審査の内容につきましては会議録に譲ることとし、ここでは質疑事項のうち主なものについて申し上げます。 まず、運輸省関係では、整備新幹線の建設促進、新幹線の安全対策、国鉄清算事業団の長期債務償還計画、JR株の売却の見通し、私鉄の複々線化及び立体化の進捗状況、都営地下鉄十二号線の延伸計画の早期実現、首都圏に…
第123回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○左藤主査 これより予算委員会第七分科会を開会いたします。 平成四年度一般会計予算、平成四年度特別会計予算及び平成四年度政府関係機関予算中運輸省所管について、昨日に引き続き質疑を行います。 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力賜りますようお願いを申し上げます。 なお、政府当局におかれましては、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 質疑の申し出がありますので、順…
第123回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○左藤主査 これにて久野統一郎君の質疑は終了いたしました。 次に、辻一彦君。
第123回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○左藤主査 これにて辻一彦君の質疑は終了いたしました。 次に、鈴木喜久子君。
第123回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○左藤主査 これにて鈴木喜久子君の質疑は終了いたしました。 次に、五十嵐広三君。
第123回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○左藤主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 運輸省所管について質疑を続行いたします。小森龍邦君。
第123回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○左藤主査 これにて小森龍邦君の質疑は終了いたしました。 次に、吉岡賢治君。
第123回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○左藤主査 これにて山田英介君の質疑は終了いたしました。 次に、山原健二郎君。
第123回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○左藤主査 これにて山原健二郎君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして運輸省所管についての質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
第123回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○左藤主査 次に、郵政省所管について政府から説明を聴取いたします。渡辺郵政大臣。
第123回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○左藤主査 以上をもちまして郵政省所管についての説明は終わりました。 ―――――――――――――
第123回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○左藤主査 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。坂井隆憲君。
第123回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○左藤主査 これにて坂井隆憲君の質疑は終了いたしました。 次に、後藤茂君。
第123回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○左藤主査 これにて後藤茂君の質疑は終了いたしました。 次に、吉岡賢治君。
第123回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○左藤主査 これにて吉岡賢治君の質疑は終了いたしました。 次に、筒井信隆君。
第123回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○左藤主査 これにて筒井信隆君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして郵政省所管についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 分科員各位の熱心な御審議と格別の御協力によ りまして、本日ここに本分科会の議事がすべて終了することになりました。深く感謝申し上げます。 これにて散会いたします。 午後六時五十六分散会
第123回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○左藤主査 これより予算委員会第七分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりました。よろしく御協力のほどお願い申し上げます。 本分科会は、運輸省及び郵政省所管について審査を行うこととなっております。 なお、両省所管事項の説明は、両省審査の冒頭に聴取いたします。 平成四年度一般会計予算、平成四年度特別会計予算及び平成四年度政府関係機関予算中運輸省所管について、政府から説明を聴取いたします。奥田運輸大臣。
第123回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○左藤主査 この際、お諮りいたします。 ただいま奥田運輸大臣から申し出がありました運輸省関係予算の主要な事項の説明につきましては、これを省略いたしまして、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○左藤主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔奥田国務大臣の説明を省略した部分〕 以下、平成四年度予算における主要な事項につきまして、御説明申し上げます。 まず、鉄道整備の推進につきまして申し上げます。 整備新幹線の建設につきましては、「北陸新幹線」高崎・長野間、「東北新幹線」盛岡・青森間及び「九州新幹線」八代・西鹿児島間の建設を引き続き推進するとともに、「北陸新幹線」高岡・金沢間につき…