左藤恵
会議録に記録された「左藤恵」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,624 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1968/03/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙11 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会28 件・28%
- 予算委員会25 件・25%
- 財政構造改革の推進等に関する特別委員会19 件・19%
- 交通安全対策特別委員会12 件・12%
- 予算委員会第三分科会6 件・6%
- 税制問題等に関する特別委員会6 件・6%
※ 全 2,624 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第58回 衆議院 逓信委員会 第10号
○左藤説明員 そうでございます。
第58回 衆議院 逓信委員会 第10号
○左藤説明員 広域圏で放送いたしました場合に、群馬県とかそれから栃木県とかの山の中で中継局を設置しなければなりません。その分の波の保留も必要でありますので、各県には二つずつ出した場合にも、広域圏では、東京から出します広域圏も二つしか出せない、こういう数になります。
第56回 参議院 逓信委員会 閉会後第2号
○説明員(左藤恵君) 二百二十二メガから四百七十メガの間は、ほかの固定業務、移動業務の一般無線通信業務に使っておりますが、四百七十メガサイクルから五百九十メガサイクルまでの間は、これはUHFのテレビジョン放送用の周波数として現在保留をいたしておるものでございます。
第55回 衆議院 逓信委員会 第24号
○左藤説明員 NHKの予算決算が提出されてまいりました場合に、郵政省といたしましてはそれを一応は検討いたしまして、そしてそれから会計検査院の検査のほうに回付するわけであります。会計検査院のほうで検査を終わられましてから私のほうにまいりまして、そこで意見書をつけて国会に提出いたしております。その際に一応の検討はいたしております。そしてその結果は意見書として郵政省は提出いたしておる次第でございます。
第55回 衆議院 逓信委員会 第24号
○左藤説明員 いま申し上げました業務報告書につきましては郵政大臣の意見書をつけております。決算につきましては意見書をつけておりません。郵政省といたしましては内閣を通じて国会に提出するという形になっておりまして、特にNHKに対しましてこのことについて意見を申し上げるとかいうふうなことはいたしておりません。
第55回 衆議院 逓信委員会 第24号
○左藤説明員 確かに先生のおっしゃるとおり業務報告書に対しまする郵政大臣の意見書として提出いたしておりますが、その中で財政状況につきましては健全であると報告しております。
第55回 衆議院 逓信委員会 第24号
○左藤説明員 郵政大臣は、協会から毎事業年度の業務報告書を出してこられた場合、それに意見をつけて内閣を経て国会に御報告申し上げるわけでありますが、その中で先ほど森本先生から御指摘がありましたように「財政の状況」ということでNHKからの説明は聞いております。その段階で郵政省がNHKから説明を受けるということでございまして、事務的に意見を申し上げるということはあり得ましても、実際上業務報告書の中の「財政の状況」という形で国会には郵政大臣の意…
第55回 衆議院 逓信委員会 第24号
○左藤説明員 予算の場合には、放送法の三十七条二項でそれを検討して意見を付して、郵政大臣の意見として内閣を経て国会に提出するということになっております。いま言われました決算の問題につきましては、業務報告書の中に意見としてその財政状況を、「財政の状況」という項目を起こしまして郵政大臣の意見を申し上げるという形をとっておるわけでございます。
第55回 衆議院 逓信委員会 第24号
○左藤説明員 はい。
第55回 衆議院 逓信委員会 第24号
○左藤説明員 NHKから財産目録、貸借対照表、損益計算書、それに対する説明書が郵政大臣に提出される際に、それにつきましての説明を受けております。
第55回 衆議院 逓信委員会 第24号
○左藤説明員 実質的には一応説明を聞きまして、そのときに郵政省で気がつきました点につきましては質問するとか、そういうことはいたしております。
第55回 衆議院 逓信委員会 第24号
○左藤説明員 特に指示をするとかいうことは放送法の精神から見てできないと考えて、やっておりません。
第55回 衆議院 逓信委員会 第24号
○左藤説明員 郵政大臣の意見を付す以外にはできないと考えております。
第55回 衆議院 逓信委員会 第24号
○左藤説明員 徳島の実験局の結果等から考えまして、現在われわれが考えております点につきましては、同じサービスエリアの獲得をするためにはVHFの局の五倍ないし十倍の電力を必要とするというふうに一応考えております。もちろん山とか、地形の関係で若干の出入りはあろうと思いますが、一応五倍ないし十倍の電力が必要であるというふうに考えております。
第55回 衆議院 逓信委員会 第24号
○左藤説明員 今回のUHFを開発する場合の基本的な方針というものは、基本的な免許方針がどういうふうにきめられるかということによりまして、いま先生が言われましたような方法がきまってくることになっておりまして、いまどういうふうな基本方針をとるかということについては検討されておる段階で、どういうふうに取り上げられるかということはまだきまっておりませんので、いまお答えを申し上げるわけにはいきません。
第55回 衆議院 逓信委員会 第24号
○左藤説明員 これは事務的に、先生のおっしゃる一つの御意見も、確かにわれわれといたしまして十分拝聴して検討しなければならない問題と考えておりますが、いま事務的にどう考えておるかという御質問に対しましては、まだ検討中でお答えができる段階ではございません。
第55回 衆議院 内閣委員会 第28号
○左藤説明員 新島への無線通信回線は、ただいま大島−新島間は二百五十メガサイクル帯の多重無線電話をセットいたしております。無線通信回線につきましては、演習によります電波障害はほとんどないと考えますが、ただテレビを受信いたします場合に、航空機によりまして画像がゆらぐ、二重の像が映るというような心配は非常に瞬間的であり、またごく短かい時間ではあろうと思いますが、若干そういった障害が生ずるのじゃないかと考えております。
第55回 衆議院 運輸委員会 第19号
○左藤説明員 いま先生お話しのごとくに、基地周辺のテレビの受信料につきましては、基地が国防上の見地から設置されましたという特別の事情によりまして、受信料の免除を認めておるわけでございます。民間空港の周辺につきまして免除の措置を講じますということになりますと、空港周辺の騒音の問題は一般都市の騒音の問題ども関連がございますし、民間航空につきましては加害者と申しますか、あるいは受益者ということになろうかと思いますが、民間航空会社というものがあ…
第55回 衆議院 運輸委員会 第19号
○左藤説明員 先生のおっしゃる点も、確かにわれわれとしまして十分考えなければならない問題だと考えております。NHKにもそのような趣旨を十分伝えまして、御趣旨に沿えるようにNHKに相談を持ちかけていくということをいたしたいと考えております。
第55回 衆議院 運輸委員会 第19号
○左藤説明員 現在免除の対象になっております基地の名前は、千歳、三沢、松島、入間、木更津、横田、厚木、浜松、小牧、小松、岐阜、岩国、板付、築城、新田原、百里、以上の基地が対象になっております。