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新進党衆議院
総発言数
2,624
直近の所属会派
新進党
直近の役職
直近の発言日
1968/03/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会28 件・28%
  • 予算委員会25 件・25%
  • 財政構造改革の推進等に関する特別委員会19 件・19%
  • 交通安全対策特別委員会12 件・12%
  • 予算委員会第三分科会6 件・6%
  • 税制問題等に関する特別委員会6 件・6%

※ 全 2,624 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,624 20 を表示
郵政省電波監理局放送部長1968/03/26

58衆議院 沖縄及び北方問題等に関する特別委員会 第3号

○左藤説明員 受信料の額につきましては、OHKの一九六九年度、ことしの七月から明年の六月まででございますが、この一九六九年度の予算が成立いたしますことによりまして、受信料の額が決定されることになるわけでございますが、当初の予定といたしましては一応一カ月八十セント、これは二百八十八円に相当しますが、その程度を考えているように聞いております。 それから、月八十セントといたしました場合の受信料収入を計算いたしてみますと、当初一年間におきまして…

郵政省電波監理局放送部長1968/03/26

58衆議院 沖縄及び北方問題等に関する特別委員会 第3号

○左藤説明員 NHKは従来沖繩の民放三社に対しましてラジオあるいはテレビの番組を提供してまいりました。昨年秋の沖繩放送協会の発足後、その先島地区のテレビジョンの放送局に対しましても番組を提供いたしておるわけでございますが、NHKは、沖繩放送協会の那覇テレビジョン放送局の開設後におきまして、当分の間従来どおり沖繩の民放に対しまして番組を提供することにいたしております。それと同時に、もちろん沖繩放送協会に対しまして積極的に番組を提供する意向…

郵政省電波監理局放送部長1968/03/26

58衆議院 沖縄及び北方問題等に関する特別委員会 第3号

○左藤説明員 沖繩返還の際におきますNHKと ○HKの関係につきましては、当然調整しなければならないと考えるわけでございます。その場合、沖繩におきます放送体制のあり方というものをどういうふうに考えるかということは、当然われわれとしては考えなければならない問題だと思っております。この問題は、さきに設置されました、ただいまお話もございました日米琉諮問委員会におきまして、本土と沖繩の一体化の施策の問題として当然検討していただく問題であろうと考…

郵政省電波監理局放送部長1968/03/26

58衆議院 逓信委員会 第10号

○左藤説明員 ただいまの段階では、まだ申請も出てまいっておりません。その出てきました申請の内容を見ました上で検討いたしたいと思います。

郵政省電波監理局放送部長1968/03/26

58衆議院 逓信委員会 第10号

○左藤説明員 東京におきまして使おうといたしております周波数は、ただいまのところ、七十六メガから八十六メガの間の周波数帯を使いたいと考えております。

郵政省電波監理局放送部長1968/03/26

58衆議院 逓信委員会 第10号

○左藤説明員 FM放送の周波数帯といたしましては、九十メガ帯までを割り当ててあるわけでございますが、VHFの、テレビの第一チャンネルに妨害を与えます関係がありますので、四メガの間はガードハンドとして、その間を免許することができません。

郵政省電波監理局放送部長1968/03/26

58衆議院 逓信委員会 第10号

○左藤説明員 八百キロサイクルでセパレートしております。

郵政省電波監理局放送部長1968/03/26

58衆議院 逓信委員会 第10号

○左藤説明員 二百KCでございます。

郵政省電波監理局放送部長1968/03/26

58衆議院 逓信委員会 第10号

○左藤説明員 大体十二波とれるのではないかと思われます。

郵政省電波監理局放送部長1968/03/26

58衆議院 逓信委員会 第10号

○左藤説明員 十二か三だと思います。

郵政省電波監理局放送部長1968/03/26

58衆議院 逓信委員会 第10号

○左藤説明員 計算的には十二波でございます。

郵政省電波監理局放送部長1968/03/26

58衆議院 逓信委員会 第10号

○左藤説明員 現在はそのとおりでございます。

郵政省電波監理局放送部長1968/03/26

58衆議院 逓信委員会 第10号

○左藤説明員 広域圏内の全体に二波東京から出すといたしまして、その他の各県につきまして、各県に二波ずつ県域放送を認めたというふうに、かりに仮定いたしました場合には、東京は広域圏の二波だけしか免許できないことになるわけであります。

郵政省電波監理局放送部長1968/03/26

58衆議院 逓信委員会 第10号

○左藤説明員 神奈川、千葉、埼玉、群馬、茨城、栃木の各県であります。

郵政省電波監理局放送部長1968/03/26

58衆議院 逓信委員会 第10号

○左藤説明員 技術的に、神奈川県と栃木県だけが共用できると考えております。

郵政省電波監理局放送部長1968/03/26

58衆議院 逓信委員会 第10号

○左藤説明員 そのとおりでございます。

郵政省電波監理局放送部長1968/03/26

58衆議院 逓信委員会 第10号

○左藤説明員 東京には、広域圏で出しました場合二波とれることになります。

郵政省電波監理局放送部長1968/03/26

58衆議院 逓信委員会 第10号

○左藤説明員 県が六つございます。したがいまして、十二要ることになります。

郵政省電波監理局放送部長1968/03/26

58衆議院 逓信委員会 第10号

○左藤説明員 東京の出します広域圏を別にした勘定でございます。

郵政省電波監理局放送部長1968/03/26

58衆議院 逓信委員会 第10号

○左藤説明員 入っておりません。