左藤恵
会議録に記録された「左藤恵」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,624 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1973/07/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙11 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会28 件・28%
- 予算委員会25 件・25%
- 財政構造改革の推進等に関する特別委員会19 件・19%
- 交通安全対策特別委員会12 件・12%
- 予算委員会第三分科会6 件・6%
- 税制問題等に関する特別委員会6 件・6%
※ 全 2,624 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第71回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第19号
○左藤委員 基本的な問題につきましては、すでに各委員から御質問もございましたし、いま足立先生からまた漁民の問題について詳細な御質問がございました。私も免許の取得の問題に関連しまして、実際に免許をとる段階におきましての手続的なことについて、若干補足的に御質問を申し上げたいと思います。 現在モーターボートを運転しております者は、小型船舶操縦士以上の免許を要するわけでありますが、モーターボートに乗りたいという人が免許を取得するために、財団法人…
第71回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第19号
○左藤委員 そうしますと、このモーターボート協会が小型船舶操縦士養成に関する業務規則というものを出しておりますが、こういったものは運輸省はその内容を承知し、指導しておられるかどうか、この点についてお伺いしたいと思います。
第71回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第19号
○左藤委員 そういった基準は何か省令とかいうものできめておられるのか、そういうきめ方について。 それから次に講習の時間割りの編成というふうなものについて、運輸省としていろいろな意見を言っておられるかどうか、この辺はいかがですか。
第71回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第19号
○左藤委員 受講料というものは四万二千円ということになっておるそうであります。自動車の場合は五十教程ということで数万円を要するわけでありますけれども、この場合は実質的に個人的な実技というものが大部分の時間を占めておると思うのです。モーターボートの場合、先ほど足立先生からのお話の中にもありましたが、学科というかそういったものが非常に多くて、実技は十二時間というようなことで、そういった時間割り編成になっておるようであります。 これに関連いた…
第71回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第19号
○左藤委員 教習日程なんかを見てみますと、学科の時間がやたらと長い。そしていま十五時間というのが最低の時間だと思いますが、実質的には相当たくさんやっておるというふうにも思うのです。 そこで、教習所の教員というのは一体どういう立場にあるわけでありますか。たとえば自動車教習所と同じものであると理解していいのか。そして教員の報酬というのはどういうふうになっておるのか。この辺についてもお伺いしたいと思います。
第71回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第19号
○左藤委員 そうしますと、そういう教員というのは、たとえば電波の技術養成の機関には、よく国家公務員が出ているということもあるのですが、運輸省の人たちが行くというふうなケースがあるのかないのか。この辺についてはいかがでしょう。
第71回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第19号
○左藤委員 そういうお考えは私は非常にいいと思うのですが、この職員法、船舶安全法の改正によりまして、また現在のレジャーブームというふうなものがますます拡大をしていくというようなことから考えますと、免許を受ける者が非常に急増するという問題がある。すでに自動車の教習所の場合でもいろいろ問題があるようでありますけれども、そういった場合、将来とも現在の五つのモーターボートの協会だけにこういった教育をやらせておって、そういった問題を十分円滑にやる…
第71回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第19号
○左藤委員 もう一点だけ。 いま足立先生の御質問の中にもありましたが、モーターボートで、高速レジャーということで走り回るというところに、傍若無人といいますか、マナーというようなものが全然なっていないような人たちが今後もますますふえてくるという心配があるわけです。それにはやはり免許を与えるとき、そういったものを十分指導していくという必要があるわけでありますが、免許なしに乗れるのじゃないかと安易に考えておる者もかなりあろうと思います。 問題…
第71回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第19号
○左藤委員 今後ともそういった問題について、予算の点についてもPRのことについても努力をしていただきたいということをお願い申しあげまして、私の質問を終わりたいと思います。
第71回 衆議院 商工委員会 第43号
○左藤委員長代理 小山省二君。
第71回 衆議院 商工委員会 第43号
○左藤委員長代理 松尾信人君。
第71回 衆議院 商工委員会 第42号
○左藤委員長代理 竹村幸雄君。
第71回 衆議院 商工委員会 第42号
○左藤委員長代理 次回は、来たる十七日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十四分散会
第71回 衆議院 商工委員会 第40号
○左藤委員長代理 近江巳記夫君。
第71回 衆議院 商工委員会 第40号
○左藤委員長代理 次に、内閣提出、大規模小売店舗における小売業の事業活動の調整に関する法律案を議題といたします。質疑の申し出がありますので、順次これを許します。塩崎潤君。
第71回 衆議院 逓信委員会 第24号
○左藤委員 だいぶ時間がたっておるのでありますけれども、今般の春闘が行なわれましたその際に、京都府の西舞鶴局がストの拠点局になったようであります。そのとき応援の管理者が負傷したということを聞いておるのでありますが、その間の状況につきまして御説明をいただきたいと思います。
第71回 衆議院 逓信委員会 第24号
○左藤委員 ただいまお話を伺いまして、相当きびしい情勢であったということがうかがわれるのでありますが、そうしたときに、外部からの応援というような問題があって人数が四百名にものぼったということで、集団的に局舎内に侵入したという問題があったわけであります。そうしますと、私は当然不退去罪、公共事業の妨害罪というようなものの容疑というものがそこで生ずると思うのでありますが、そうした段階において、管理者が先ほどお話しのように負傷するとかいうような…
第71回 衆議院 逓信委員会 第24号
○左藤委員 突発的にというお話でございますけれども、私はやはり前日に、二十六日のストの拠点局であれば、その前段階においていろいろな問題が出てくると思うのです。その段階からいろいろと対処しておく必要があり、今回起こったことはいたし方ないわけでありますが、これからの問題として、そうしたことについても十分配意をしていただかなければ、管理者が業務運行に責任を持つということが非常にむずかしくなってくるという心配を私は持つわけであります。今回の原因…
第71回 衆議院 逓信委員会 第24号
○左藤委員 いまお話しのように非常に不意を打たれたといいますか、そういう形で、しかも外部から相当応援体制を強化してこのピケがつくられたということによって、その段階におきまして、たとえば証拠の写真をとるとかあるいは加害者を確認するとかいうようなことについて、いろんな困難はあったであろうと思いますが、やはりそういった暴力というものが行なわれていいわけはないわけでありまして、やはり告訴できるものにつきましてはとにかくそういった措置を講じて、何…
第71回 衆議院 逓信委員会 第24号
○左藤委員 そうした負傷の中に、負傷の程度の被害の大きかったというケースはどのようなものがあるか、一、二の事例を御説明いただきたいと思います。