工藤良平
会議録に記録された「工藤良平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,967 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1976/03/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会95 件・95%
- 予算委員会公聴会5 件・5%
※ 全 2,967 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第77回 参議院 農林水産委員会 第3号
○工藤良平君 いまお話がありましたが、たとえば百七十二万戸をベースに早急に乗れば過剰な設備の問題につきましても若干の見通しというものは明るくなるということはもちろん私もわかります。ただ問題は、当面非常に金融的にも、あるいは雇用関係からいたしましても、たとえば雇用保険対象の延長などを図りながら、緊急一体どの程度正直申し上げまして業界が生き延びられるのか、極端に言いますとですね。で、その応急対策をやることによって、それでは住宅政策が本格的に…
第77回 参議院 農林水産委員会 第3号
○工藤良平君 それと同時にもう一つですね、この不況カルテルを実施をしているにもかかわらず効果が上がらないという一つの要因の中にアウトサイダーの問題がかなり大きく出てきているように私ども調査の中では把握したわけですが、この点についてはどのように理解しておりますか。
第77回 参議院 農林水産委員会 第3号
○工藤良平君 ただ問題は、このアウトサイダーが、倒産なり非常に経営が不振に陥ったものを吸収をしながらシェアを拡大をしていくと、こういうような状態がかなり私は強いように思います。で、それが結局は操短をしながら残業やあるいは日曜出勤や労働時間の延長という形で労働者の犠牲の中で合理化が進められていく。こういうような結果というものが現在のこのカルテルを結んでいる中で矛盾として出てきている問題ではないかというように私どもは実は理解をしているわけで…
第77回 参議院 農林水産委員会 第3号
○工藤良平君 これ大臣にもぜひ御見解を聞きたいと思いますが、先ほど私が申し上げましたように、今回のこの合板、木材関係というのは、全体的にはもちろん日本の産業、経済すべての問題がこういう不況の中でありますからきついということはわかるんですけれども、特に百九十万ベースから百三十万ベースに極端に落ちたということは業界にとりましては非常に大きな問題であったと思います。ですからこれがやはり平均した状態に戻るということがまず大事でありますけれども、…
第77回 参議院 農林水産委員会 第3号
○工藤良平君 きょうは、その製品安の原料高というところだけ聞いておきまして、これはまた、後ほど機会を改めて、私もう少し調査をして、そのいきさつというものをいろいろ討論もしたいと思っているわけです。あと時間が余りありませんから、最後にこの問題の締めくくりとして、私先ほど申し上げましたように、せっかく不況カルテルまで結んで立て直しをやっているわけですけれども、それがどうもしり抜けであるし、その結果というものが労働者に対する犠牲というものに、…
第77回 参議院 農林水産委員会 第3号
○工藤良平君 もう時間がまいりましたですから、あと農機具関係で私かなり時間をとるつもりだったんですが、これは全く触れるような時間がなくなりましたので、最後に農林金融政策についてちょっとお聞きをしておきたいと思います。 昨年の十二月の委員会で私は大臣にも特に要請をし、大蔵省の理財局の方にも要請をいたしまして、農林金融に対する枠の拡大ということで要請をしてまいりました。ことしは若干ふえたようですが、ただ問題は、枠はふえましても一体借りる方の…
第77回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(工藤良平君) それでは、ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 この際、野中国土政務次官より発言を求められておりますのでこれを許します。野中国土政務次官。
第77回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(工藤良平君) 災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 まず、先般当委員会が行いました豪雪地帯における雪害の実情調査のための委員派遣につきまして、派遣委員から報告を聴取いたします。辻一彦君。
第77回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(工藤良平君) どうもありがとうございました。 —————————————
第77回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(工藤良平君) 次に、雪害対策に関する件について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第77回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(工藤良平君) 午後一時再開することといたしまして、休憩いたします。 午後零時二十一分休憩 —————・————— 午後一時六分開会
第77回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(工藤良平君) ただいまから災害対策特別委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き雪害対策に関する件について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第77回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(工藤良平君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第77回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(工藤良平君) 速記を起こして。
第77回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(工藤良平君) 塚田君、時間がもう大体過ぎておりますから簡単にお願いします。
第77回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(工藤良平君) 他に御発言もなければ、本件に対する質疑はこの程度にとどめたいと思います。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十七分散会
第77回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(工藤良平君) それでは一言ごあいさつを申し上げたいと思います。 ただいま皆様の御推挙によりまして当委員会の委員長に選任をされました。まことに微力でございますが、皆様の御協力を得ましてこの職を全うしてまいりたいと存じます。 どうぞ今後とも格別の御協力をお願いを申し上げたいと思います。どうぞよろしく。(拍手) —————————————
第77回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(工藤良平君) 前委員長からごあいさつを受けたいと思います。(拍手)
第77回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(工藤良平君) それでは、委員の異動に伴い、理事三名が欠けておりますので、この際理事の補欠選任を行いたいと思います。 理事の選任につきましては、先例により委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(工藤良平君) 御異議ないと認めます。それでは理事に上條勝久君、古賀雷四郎君及び宮之原貞光君を指名いたします。 —————————————