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自由民主党衆議院
総発言数
3,897
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/12/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会92 件・92%
  • 本会議5 件・5%
  • 交通安全対策特別委員会3 件・3%

※ 全 3,897 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,897 20 を表示
自由民主党1967/12/14

57衆議院 社会労働委員会 第2号

○川野委員長 田邊誠君。

自由民主党1967/12/14

57衆議院 社会労働委員会 第2号

○川野委員長 山本政弘君。

自由民主党1967/12/14

57衆議院 社会労働委員会 第2号

○川野委員長 河野正君。

自由民主党1967/12/14

57衆議院 社会労働委員会 第2号

○川野委員長 本島百合子君。

自由民主党1967/12/14

57衆議院 社会労働委員会 第2号

○川野委員長 承知しました。

自由民主党1967/12/14

57衆議院 社会労働委員会 第2号

○川野委員長 大橋敏雄君。

自由民主党1967/12/14

57衆議院 社会労働委員会 第2号

○川野委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時一分散会

自由民主党1967/12/13

57衆議院 社会労働委員会 第1号

○川野委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 厚生関係及び労働関係の基本施策に関する事項 社会保障制度、医療、公衆衛生、社会福祉及び人口問題に関する事項 労使関係、労働基準及び雇用・失業対策に関する事項以上の各事項についてその実情を調査し、対策を樹立するため、小委員会の設置、関係方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第…

自由民主党1967/12/13

57衆議院 社会労働委員会 第1号

○川野委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1967/12/13

57衆議院 社会労働委員会 第1号

○川野委員長 次に、厚生大臣より発言の申し出があります。これを許します。厚生大臣園田直君。

自由民主党1967/12/13

57衆議院 社会労働委員会 第1号

○川野委員長 次に労働大臣より発言の申し出があります。これを許します。労働大臣小川平二君。

自由民主党1967/12/13

57衆議院 社会労働委員会 第1号

○川野委員長 次に厚生政務次官より発言の申し出があります。これを許します。厚生政務次官谷垣專一君。

自由民主党1967/12/13

57衆議院 社会労働委員会 第1号

○川野委員長 次に労働政務次官より発言の申し出があります。これを許します。労働政務次官井村重雄君。

自由民主党1967/12/13

57衆議院 社会労働委員会 第1号

○川野委員長 次回は明十四日午後一時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午前九時五十七分散会

自由民主党1967/11/09

56衆議院 社会労働委員会 第6号

○川野委員長 これより会議を開きます。 厚生関係及び労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。田邊誠君。

自由民主党1967/11/09

56衆議院 社会労働委員会 第6号

○川野委員長 島本虎三君。

自由民主党1967/11/09

56衆議院 社会労働委員会 第6号

○川野委員長 大臣がいないのだから……。

自由民主党1967/11/09

56衆議院 社会労働委員会 第6号

○川野委員長 西岡武夫君。

自由民主党1967/11/09

56衆議院 社会労働委員会 第6号

○川野委員長 田中正巳君。

自由民主党1967/11/09

56衆議院 社会労働委員会 第6号

○川野委員長 先般、社会保障制度、医療、公衆衛生及び社会福祉事業並びに労使関係、労働基準及び雇用・失業対策等の実情調査のため、各地に委員を派遣いたしましたが、その報告書を本日の会議録に参照として掲載いたしたいと存じます。これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕