川野芳滿
会議録に記録された「川野芳滿」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,897 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1967/11/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会92 件・92%
- 本会議5 件・5%
- 交通安全対策特別委員会3 件・3%
※ 全 3,897 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第56回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○川野委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十七分散会
第56回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○川野委員長 これより会議を開きます。 厚生関係及び労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。西風勲君。
第56回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○川野委員長 内海局長、あなたの答弁は、これはちょっと矛盾したところがあるかのようにも委員長は認めますが、もう少し質問の真髄にこたえて御答弁になったらどうかと思うのです。
第56回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○川野委員長 山本政弘君。
第56回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○川野委員長 河野正君。
第56回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○川野委員長 防衛庁長官は二時半に見える予定です。
第56回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○川野委員長 たいへんすみませんが、二時の出席を強く要望したのですが、何か通産省との問題がございまして、二時半にしてもらいたい、こういう申し入れだそうでございます。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第56回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○川野委員長 速記を始めて。
第56回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○川野委員長 ヤクルト問題について田畑委員から関連質問がしたいとの申し出がありましたので、これを許します。田畑金光君。
第56回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○川野委員長 どうですか、いまの資料。
第56回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○川野委員長 出すそうですから。
第56回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○川野委員長 これより会議を開きます。 この際、一言申し上げます。会期中の委員会の運営につきましては、委員長ふなれのため委員各位に御迷惑をかけましたことは、まことに遺憾に存じます。今後は円満なる委員会運営に努力いたす所存でございますので、何とぞよろしくお願いいたします。 厚生関係及び労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。河野正君。
第56回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○川野委員長 田邊誠君。
第56回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○川野委員長 加藤万吉君。
第56回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○川野委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十八分散会
第56回 衆議院 本会議 第9号
○川野芳滿君 ただいま議題となりました二法案について、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、健康保険法及び船員保険法の臨時特例に関する法律案について申し上げます。 近年、医療保険の財政は、各制度とも悪化の傾向にありまするが、特に政府管掌健康保険は、このままの状態で推移いたしますと、昭和四十二年度末までの累積赤字は千八百余億円になる見込みで、まさに制度崩壊のおそれすらあるのであります。 このため、本案は、…
第56回 衆議院 本会議 第9号
○川野芳滿君 淡谷君にお答え申し上げます。 私の委員会運営の不手ぎわのために各方面に御迷惑をかけましたことについて、まことに恐縮に存じておる次第でございます。 今回の提案されました政府管掌に関する保険は、私が申し上げるまでもなく、重大な法案でございますことは言をまちません。しかし、今回の臨時国会は、会期がわずか十五日でございまして、しかも、その会期の前半五日間はあらゆる行事がございまして、真に委員会を開かれる日数というものは十日にすぎな…
第56回 衆議院 本会議 第9号
○川野芳滿君 淡谷君にお答え申し上げますが、第一点は、不信任の書類を見たかどうかというお話のようでございましたが、先ほど御答弁申し上げましたように、私は見たことはございません。 さらに、修正文の問題でございまするが、私は、先ほどもお答え申し上げましたように、かすかな声ではございましたが、聞き取れました。さらに、個所によっては少し聞き取れない部分もございましたが、しかし、いま申しましたように、書類を見ますると、小さい声と組み合わせると、ぴ…
第56回 衆議院 本会議 第9号
○川野芳滿君 先ほどの私の答弁に不十分な点があり、皆さまに御不満を与えましたことは、まことに遺憾に存じます。 私に対する不信任案が提出されたかもしれませんが、喧騒の中で十分な確認はできませんでした。修正案の提出手続についても、通常の場合より十分でなかったことはこれを認めます。(拍手、発言する者多し)
第56回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○川野委員長 これより会議を開きます。 昨日の委員会の事態はまことに遺憾でございました。 ————◇—————