川野芳滿
会議録に記録された「川野芳滿」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,897 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1967/03/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会92 件・92%
- 本会議5 件・5%
- 交通安全対策特別委員会3 件・3%
※ 全 3,897 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第55回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○川野委員長 八田貞義君。
第55回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○川野委員長 本島百合子君。
第55回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○川野委員長 浅井美幸君。
第55回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○川野委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後六時五分散会
第55回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○川野委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、はからずも私が委員長に就任いたしました。当委員会の重要性にかんがみまして、その職責の重かつ大なることを痛感いたしております。もとより非才ではございまするが、委員会の公正なる運営につとめ、その職務を遂行いたしたい所存でございます。 何とぞ委員の皆さま方の格段の御支援並びに御協力をお願いする次第でございます。(拍手) ————◇—————
第55回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○川野委員長 これより理事の互選を行ないます。 理事の員数は八人とし、先例によりまして委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第55回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○川野委員長 御異議なしと認め、委員長は理事に 井村 重雄君 藏内 修治君 佐々木義武君 齋藤 邦吉君 竹内 黎一君 河野 正君 田邊 誠君 田畑 金光君 を指名いたします。 ————◇—————
第55回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○川野委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 一、厚生関係及び労働関係の基本施策に関する事項 二、社会保障制度、医療、公衆衛生、社会福祉及び人口問題に関する事項 三、労使関係、労働基準及び雇用・失業対策に関する事項以上の各事項についてその実情を調査し、対策を樹立するため、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四…
第55回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○川野委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十六分散会
第48回 衆議院 運輸委員会航空に関する小委員会 第1号
○川野小委員 関連して。——ただいまの御説明によりますと、幹線乗り入れば三社に決定した。しかしそのうち全日空は合併という条件がついたが、この合併の促進方についてはあまり無理押しはしない自由な立場でというお話でございましたが、ここに条件をつけられる以上は、やはり運輸省が乗り出して側面的に合併を促進する、こういうようなことをやられる御意思はないのですか。
第48回 衆議院 運輸委員会航空に関する小委員会 第1号
○川野小委員 もちろん命令的に合併をさせるということはできないことは当然です。しかし合併という条件を一つの柱に立てられた以上は、運輸省としても合併の問題について一つの責任を感ずべきである、かように思いますから、第三者の立場から公平に考えて、こういう程度の合併をしたらどうかという内面的指導と申しますか、もちろん命令はできませんから、そういう指導をして合併の促進をされたらどうか、かように思いますから、御答弁は要りませんが、どうかひとつその気…
第48回 衆議院 運輸委員会 第1号
○川野委員 簡単にごあいさつをさせていただきたいと思います。 私が運輸委員長に任命されましたのは三十八年の十月であったかと存じます。したがいまして、普通、委員長の任期は一年程度でございますが、私などは一年半近く委員長の職責を汚さしていただいたわけであります。ふなれな私でございましたが、この長い間委員長として運輸委員会の運営に当たらせていただきましたことは、全く皆さんの御支援、御協力のたまものであると考えまして、日ごろ感謝申し上げておった…
第47回 衆議院 運輸委員会 第3号
○川野委員長 これより会議を開きます。 本日の請願日程全部を議題として審査を行ないます。 これらの各請願につきましては、委員各位もすでに文書表でその内容を御承知のとおりと存じます。 これより直ちに採決いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第47回 衆議院 運輸委員会 第3号
○川野委員長 御異議なしと認めます。 本日の請願日程全部はいずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第47回 衆議院 運輸委員会 第3号
○川野委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第47回 衆議院 運輸委員会 第3号
○川野委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第47回 衆議院 運輸委員会 第3号
○川野委員長 なお、本委員会に参考として送付されておりまする陳情書は四十一件ありますので、御報告いたします。 ――――◇―――――
第47回 衆議院 運輸委員会 第3号
○川野委員長 次に、閉会中審査に関する件についておはかりいたします。 すなわち、關谷勝利君外四名提出の道路運送法の一部を改正する法律案につきまして、閉会中もなおその審査を継続するため、議長に対し閉会中審査の申し出をすることに御賛成の諸君の起立を願います。 〔賛成者起立〕
第47回 衆議院 運輸委員会 第3号
○川野委員長 起立多数。よって、閉会中もその審査の申し出をすることに決しました。 次に、 陸運に関する件 海運に関する件 航空に関する件 日本国有鉄道の経営に関する件 港湾に関する件 海上保安に関する件 観光に関する件 気象に関する件の各件につきましては、閉会中も引き続き審査を行ないたいと存じますので、その旨議長に申し出たいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第47回 衆議院 運輸委員会 第3号
○川野委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ――――◇―――――