川野芳滿
会議録に記録された「川野芳滿」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,897 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/08/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会92 件・92%
- 本会議5 件・5%
- 交通安全対策特別委員会3 件・3%
※ 全 3,897 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 運輸委員会 第48号
○川野委員長 本件の参考送付等の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 運輸委員会 第48号
○川野委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 次会は来たる九月二十九日火曜日及び十月二日金曜日に開会する予定でございます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十六分散会
第46回 衆議院 運輸委員会 第47号
○川野委員長 これより会議を開きます。 この際おはかりいたします。 理事西村直己君より理事辞任の申し出がありましたので、これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 運輸委員会 第47号
○川野委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 つきましては、理事の補欠選任につきましては、先例により委員長において指名いたしたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 運輸委員会 第47号
○川野委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は進藤一馬君を理事に指名いたします。 ————◇—————
第46回 衆議院 運輸委員会 第47号
○川野委員長 この際、政務次官より発言を求められておりますので、これを許します。大久保運輸政務次官。
第46回 衆議院 運輸委員会 第47号
○川野委員長 次に、新任の自動車局長よりごあいさつがございます。坪井自動車局長。
第46回 衆議院 運輸委員会 第47号
○川野委員長 それでは、陸運に関する件について調査を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。井岡大治君。
第46回 衆議院 運輸委員会 第47号
○川野委員長 肥田次郎君。
第46回 衆議院 運輸委員会 第47号
○川野委員長 三木喜夫君。
第46回 衆議院 運輸委員会 第47号
○川野委員長 板川正吾君。
第46回 衆議院 運輸委員会 第47号
○川野委員長 午前中の会議はこの程度にとどめ、午後一時より再開することとし、休憩いたします。 午後零時十九分休憩 ————◇————— 午後二時二十五分開議
第46回 衆議院 運輸委員会 第47号
○川野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、運輸大臣より発言を求められておりますので、これを許します。松浦運輸大臣。
第46回 衆議院 運輸委員会 第47号
○川野委員長 次に、新任の次官、大臣官房長及び観光局長よりそれぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。廣瀬次官。
第46回 衆議院 運輸委員会 第47号
○川野委員長 次に、堀大臣官房長。
第46回 衆議院 運輸委員会 第47号
○川野委員長 次に、木村観光局長。
第46回 衆議院 運輸委員会 第47号
○川野委員長 次に、航空に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。久保三郎君。
第46回 衆議院 運輸委員会 第47号
○川野委員長 關谷勝利君。
第46回 衆議院 運輸委員会 第47号
○川野委員長 次会は明八月一日午前九時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時十五分散会
第46回 衆議院 本会議 第41号
○川野芳滿君 ただいま議題となりました海上衝突予防法の一部を改正する法律案について、運輸委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、一九六〇年の海上における人命の安全のための国際会議において承認された国際海上衝突予防規則の改正に対応して、現行法に所要の改正を加えようとするものでありまして、改正のおもなる点を申し上げますと、第一点は、船舶の表示区別を船舶のトン数から長さに改めるとともに、一定の引き船及び引かれ船に対し…