川西清
会議録に記録された「川西清」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 227 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/04/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会53 件・53%
- 農林委員会34 件・34%
- 地方行政委員会公聴会5 件・5%
- 水産委員会4 件・4%
- 本会議2 件・2%
- 地方行政委員会大蔵委員会水産委員会連合審査会1 件・1%
※ 全 227 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 衆議院 地方行政委員会 第18号
○川西委員 私は賛成でありますが、金額はどのくらいになるか、おわかりになりますか。
第7回 衆議院 地方行政委員会 第18号
○川西委員 予算措置が許されますならば、さらにもう一点修正案をお加えいただいてけつこうです。
第7回 衆議院 地方行政委員会 第18号
○川西委員 午前中の委員会で本員より本法案に対する希望を三点申し上げたのでありまするが、なお技術的の問題といたしまして、災害土木費国庫補助法との関係上、この特例であるということの特例という文句を省略いたします関係上、附則といたしまして最後に「明治四十四年法律第十号(府県災害土木費国庫補助二関スル件)はこれを廃止する。但し本法の適用される災害復旧事業以外については、なお効力を有するものとす。」と、こういう文句を附則の最後に追加いたしまして…
第7回 衆議院 地方行政委員会 第18号
○川西委員長代理 門司君にちよつと申し上げますが、ただいま大蔵大臣が出席になりまして、大蔵大臣は三時に関係筋との約束がありますので三時五分前に退席しなけれぱならぬということでありますから、大蔵大臣に対する質凝を先にお願いいたします。
第7回 衆議院 地方行政委員会 第18号
○川西委員長代理 それでは地方税法案を議題といたしまして質疑を続行いたします。
第7回 衆議院 地方行政委員会 第18号
○川西委員長代理 大蔵大臣に対する質疑は、次の機会に続行いたすつもりであります。
第7回 衆議院 地方行政委員会 第18号
○川西委員長代理 大蔵大臣に対する質疑は、本日はこの程度にいたしまして、再び質屋営業法案を議題といたしまして、質疑を続行いたします。
第7回 衆議院 地方行政委員会 第18号
○川西委員長代理 先ほどの大泉君の発言中、不適当と思われる個所がありますので、委員長において、その点を削除いたしたいと思います。 本案に対する質疑は後日続行することにいたします。 ―――――――――――――
第7回 衆議院 地方行政委員会 第18号
○川西委員長代理 これより地方税法案に対する質疑を続行いたします。最初に本多国務大臣から、先般の委員会における立花君の質問に対し、発言を求められておりますから、これを許します。本多国務大臣。
第7回 衆議院 地方行政委員会 第18号
○川西委員長代理 その点はあす御相談願いたいと思います。 なおこの際地方税法案についての公聽会における一般より申出の公述人の選定について、お諮りいたします。一般よりの公述、人の申出期限は、昨六日おいて締め切つたのでありますが、時間的関係もありますので、本日その公述人を選定いたしたいと思いますが、これは都合により、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 地方行政委員会 第18号
○川西委員長代理 御異議なしと認め、さよう決します。なお引続きこの際消防に関する小委員の補欠選任についてお諮りいたします。すなわち消防に関する小委員でありました淵上房太郎君及び池田峯雄君が、それぞれ三月十一日及び三十一日に委員を辞任されまして以来、欠員となつておりますので、その補欠選任を行いたいと思いますが、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 地方行政委員会 第18号
○川西委員長代理 御異議なしと認め、淵上房太郎君、池田峯雄君をそれぞれ指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。次会は公報をもつて通知いたします。 午後四時四十八分散会
第7回 衆議院 地方行政委員会 第14号
○川西委員 この府県税と市町村税の税種のわけ方を見まするに、地域的に偏在しておるようなものを都道府県税にし、地域的に非常に関係が密接でありまして、直接税的なものを市町村税としておるようでありますが、これはシヤウプ勧告にも見えております通りに、市町村を第一次的の自治体、府県を中間自治体というような考え方から、こういうふうなわけ方になつたものと思われますけれども、この地方税というものは、応益的なものでなければならぬと考えるのであります、府県…
第7回 衆議院 地方行政委員会 第14号
○川西委員 大体そういう御答弁であろうと思つておつたのでありますが、これでは一銭も税金を納めない村があると思うのであります。その辺はどうお考えになつておりますか。 それから間接的にはたびたび伺つておるのでありますけれども、自治庁の当局といたしまして、府県と市町村というものについて、自治行政の面で大体いかなるものを期待しておられるのでありますか。いわゆる評論等でも言われますように、市町村を第一次自治体、府県を中間自治体と考えておられるので…
第7回 衆議院 地方行政委員会 第14号
○川西委員 府県税を納めない町村があるのは、まれな例とおつしやいましたけれども、相当広範囲にあると思うのです。これはお調べになつたらわかると思いますけれども、相当たくさんな村が府県税を納めないようなことになると思います。 この点はこれまでにいたしまして、次に寄付金の問題につきましてちよつとお尋ねいたします。この地方税は千五百億を千九百億に増税する、これはシヤウプ勧告にもありました通り、増税するということは寄付金が四百億から百億に減ずると…
第7回 衆議院 地方行政委員会 第14号
○川西委員 この点につきましては午前中も門司君がちよつと申されましたが、そういうふうに寄付金が漠然としたものでありますなれば、この地方財源増強計画表というようなところから抜いて、これを考慮外にして全体の計画を立てられるのが話の筋道として当然で、これは自由措置ということになりまして初めて得心が行くのでありまして、これをやはりこの計画の中に入れておきますれば、どうしてもこうならなければ全体のつじつまが合つて来ないのでありますから、その点なお…
第7回 衆議院 地方行政委員会 第14号
○川西委員 それから寄付金のことにつきまして御答弁願います。
第7回 衆議院 地方行政委員会 第14号
○川西委員 附加価値税につきまして簡單にお尋ねいたします。附加価値税の課税標準におきまして銀行業、無盡業、信託その他八業種につきまして、は、附加価値の計算方法が、特殊の例を用いまして百分比によつているのでありますが、これは現行事業税における課税標準との非常なる相違を緩和しようとせられる措置と存ずるのでありますが、かようなものをもう少し追加される考えはないのであるか、このほかにも相違のはなはだしいものは少くないのでありますが、こういうもの…
第7回 衆議院 地方行政委員会 第12号
○川西委員 川口事件に関するただいままでの立花君らのお話を聞いておりますれば、大体音通の不法占拠事件と、川口事会の占拠事件と同じように考えておられるようでありますが、私どもの申しておりますのは、この乱暴を働いた場所である市会の議場を、会社の社長室や工場や学校と同様に考えておられるという、そのものの考え方が、最も好ましくないのでありまして、取締られた方におきましても、特に憲法政治制度の根本を破壊するような考え方、そういう考え方から生じた動…
第7回 衆議院 地方行政委員会 第11号
○川西委員 先ほど藤田君、門司君から平衡交付金の一部交付について御質問があつて、その点に多少触れられておつたのでありますが、明確な御返答が得られませんでしたので、その点、一点だけお伺いいたします。 ただいまの御答弁によりますれば、当局におかれては地方税法が成立しなくしても、平衡交付金を一部交付します場合に、平衡交付金法の成立を期待しておられるような答弁でありますけれども、この平衡交付金法というものは地方税法と対になつて初めて意味があるも…