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無所属副議長衆議院
総発言数
5,428
直近の所属会派
無所属
直近の役職
副議長
直近の発言日
1995/03/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 5,428 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,428 20 を表示
無所属1995/03/10

132衆議院 地方行政委員会 第8号

○川端委員 それで、今幾つか言われた理由、高度を高くすると余り能力的に意味がない、相当の編隊を組まなければいけない、あるいは低空でホバリングすると火勢が強くなるのではないか、エンジントラブルが起こるのではないか等々のことに関して、本当にそうなのだろうかということの検証というのはどうなのだろうかということに私は若干の疑問を持つわけです。 そして、ちょっと観点を変えまして、自衛隊は、十七日の十七時四十分に、中部方面総監部より、第三師団司令部…

無所属1995/03/10

132衆議院 地方行政委員会 第8号

○川端委員 それで、週刊誌情報みたいなものをこういうところへ出すのはいかがかと思いますが、実名ですので……。防衛庁のOBの方が、阪神大火災は自衛隊ヘリ出動ですぐに消せた、こういうことでいろいろな論拠を持って述べておられる記事がある。それから、ほかの報道でも、今いろいろおっしゃった、ホバリングのときにかえって火災をあおるのではないかとか、エンジントラブルを起こすのではないかとか、能力的に問題があるのではないかという部分に関して、実はいろい…

無所属1995/03/10

132衆議院 地方行政委員会 第8号

○川端委員 ぜひともよろしくお願いをしたいんですが、くどいようですが、先ほどいろいろ言われた理由というものの検証ということに、私はそのこと自体はちゃんとやっていただきたいなというふうに思います。 それと、もう時間がなくなってしまいましたので、あと一点だけ。 これは今回の場合でも、やはり近隣の市町村の応援というのは、大変皆さん、御苦労していただいて御協力いただいたというふうに思います。そういう中で、特に、今回は消防活動ということだけに限定…

無所属1995/03/10

132衆議院 地方行政委員会 第8号

○川端委員 時間が終わりました。ありがとうございました。

改革1994/11/30

131衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第4号

○川端委員 改革の川端でございます。長官、よろしくお願いいたします。 懸案の税制改革法案も成立をいたしまして、その中でも大きな議論となりました、そして国民の大変強い注文でもあるのが、やはり行政改革というものがこれからどういうふうに実行されるのかということであろうと思います。最終的な税率を決めるという部分にも行政改革の進展というのが大きなかかわりを持っているわけですし、村山総理の所信表明を含めて、真っ正面から行政改革をやるんだと、天下に宣…

改革1994/11/30

131衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第4号

○川端委員 現実に規制緩和のいろいろなものを進めていくということに関しての流れは、長官おっしゃるとおりだと思うのです。ただ、当然役所の抵抗も大きい。これは、何のためにこういうことを痛みを伴いながらやるのかというやはり目的意識ですね、私先ほど申し上げましたけれども。やらなかったら日本は生きていけないのですよ。そういうものが明確に示されるかどうか。 それと同時に、抵抗があり、実態が難しくていろいろな問題があるというときに、できるものからやっ…

改革1994/11/30

131衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第4号

○川端委員 ちょっとまだ議論が合わないような気がするのですが、命と健康という部分、いわゆる生命財産を守りという部分で一定の規制が要るというのは当然だと思います。ただ、人に優しいという言葉は、私はよく理解できないのですが、みんなに優しいこと、今の状態で一番優しくするのは、できるだけ何もしないことではないですかね。だから、そういうことでおっしゃっているのではないと思いますが、国民生活が内外価格差問題でという、消費者の立場、生活者の立場という…

改革1994/11/30

131衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第4号

○川端委員 今までの行政が、一種の規制といいますか、不透明な規制というのがよくやられている。そういうことをきちっとオープンにしようという、先ほど言われたように、まさに情報公開という部分でスタートした。私、先ほど来、規制緩和等々を含めたこういう行政改革は産業にとって大変大事なことなのだとしつこく申し上げました。 通産省はその先頭に立って旗を振らなければいかぬところなのですけれども、実態として報道では、「「手続法」適用第一号」ということで、…

改革1994/11/30

131衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第4号

○川端委員 これから日本の経済が、特に第二次産業から第三次産業、そして今までと違う新たな事業分野に展開をし、再生、再構築をしなければいけない、そういう非常に大きな役割と責任を担っておられるのが、私は通産省だと思うのです。そういうことをしていこうというときに、一番やらなければいけないのが大胆な規制緩和であると思うのです。 そういう部分で、その第一歩である手続の透明性、長官もおっしゃったように情報公開、そういう部分でたまたま第一号に、やや疑…

改革1994/11/30

131衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第4号

○川端委員 ぜひともよろしくお願いしたいと思いますし、こういうことが逆に、民間にとっては大変この手続法というのに期待を持っているという事象なんですよね、これ。法律できて一カ月たってこんなことでやったら、あれ、あの法律があるのにこれはおかしいのじゃないかと普通思わないですよ。だから、民間にとってはこれはぜひともやってほしい、今まで困っていた問題なんですよ。だから、出たといったのに今までどおりで変な行政指導があったから、おかしいなという訴え…

改革1994/11/30

131衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第4号

○川端委員 行政の機構のあり方というものもぜひともフレキシブルに、中身の人的なこともそうなんですが、省庁間の壁ということと同時に、時代に対応した行政機構というものは随時検討していただきたい。 皮肉でよく言われるのは、余り担当のお役所がない業界は大きくなるという、日陰者にし踏みつけられてきたパチンコ産業が一番大きいということがありますから、今までどおり何か規制して指導してがんじがらめにするというのではいけないのですが、やはり私が先ほど例に…

改革1994/11/30

131衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第4号

○川端委員 という御見解なのですが、いわゆる行政手続法、先ほど取り上げましたけれども、そのことも含めて、私はこれまでくどくど申し上げましたけれども、日本の経済がどういう形で活力を持って生きていくのか、国際競争力も持つのか、そしてそれが結果として生活者、消費者に対して優しいことであるのかという部分が大もとにあると思うのですよ。 そういう中で、この問題が、公取としては、当然一定のルールの中でどういう活動をするかはそれはまさに個々の企業の独自…

改革1994/11/30

131衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第4号

○川端委員 時間が来てしまいまして、あと生協等々も含めて御質問させていただくのでお招きして、恐縮でございました。お許しください。 今、長官、本当に行政手続法というのは大変な御努力で動き出したというのが、両面ありましたけれども、これだけ非常に大きな意味を持っているということがまさに実証されていると思うのですね、わずかの期間で。そういう部分では大きな一歩を踏み出していただいたわけですが、しかしまだまだ道のりは長くて険しいという部分ですが、ひ…

改新1994/06/07

129衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○川端主査代理 これにて畠山健治郎君の質疑は終了いたしました。 次に、穀田恵二君。

改新1994/06/07

129衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○川端主査代理 これにて穀田恵二君の質疑は終了いたしました。 次に、栗原博久君。 〔川端主査代理退席、細川(律)主査代理 着席〕

民社党・新党クラブ1993/12/09

128参議院 政治改革に関する特別委員会 第3号

○衆議院議員(川端達夫君) ただいま議題となりました公職選挙法の一部を改正する法律案、政治資金規正法の一部を改正する法律案及び政党助成法案に対する衆議院における修正につきまして、その内容を御説明申し上げます。 第一は、公職選挙法の一部を改正する法律案に対する修正であります。 その一は、衆議院議員の選挙制度についてでありまして、衆議院議員の定数のうち小選挙区選出議員の数を二百七十四人に、比例代表選出議員の数を二百二十六人に改めるとともに、…

民社党・新党クラブ1993/11/16

128衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第18号

○川端委員 私は、日本社会党・護憲民主連合、新生党・改革連合、公明党、さきがけ日本新党、民社党・新党クラブを代表いたしまして、ただいま議題となりました内閣提出の公職選挙法の一部を改正する法律案、政治資金規正法の一部を改正する法律案及び政党助成法案に対する各修正案の趣旨につきまして、御説明申し上げます。 去る九月十七日、政府は、政治改革関連四法案を本院に提出し、また、自由民主党・自由国民会議所属の河野洋平君外十七名の諸君は、去る十月五日、…

民社党・新党クラブ1993/11/12

128衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第16号

○川端委員 皆さん大変御苦労さまでございます。私で最後ですので、よろしくお願いします。滋賀県選出の民社党の川端達夫でございます。 滋賀県というと、この地から遠いですから、どこかなとお思いかもしれませんが、昭和五十三年、選抜甲子園で完全試合を前橋高校に喫した県でございます。 いろいろな御議論を伺いまして、おのおのの立場での皆さんの御意見、実は今永田町で議論している部分が反映をしているということを実感をいたしました。 そういう中で、私たち国…

民社党・新党クラブ1993/11/12

128衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第16号

○川端委員 どうもありがとうございました。 いろいろ御議論したいのですが、時間がありませんので。 そして、いろいろ皆さんもおっしゃっていただきました。今の永田さんのお話もよくわかるのですが、一方、国会の議論としてはいよいよ最後の段階に来ているという中で、堀込さん、土田さん、野本さんは基本的に与党案がいいだろう、そして松沢さんと飯塚さんは自民党案がいい、それは我々の色分けでも同じことですね。そういう中で、しかしやはりできるだけ早く、そして…

民社党・新党クラブ1993/11/12

128衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第16号

○川端委員 そういう御趣旨はよくわかるのですが、そういうことではなくて、これから松沢さんを含めて、総理と河野総裁を呼びつけてこの案でのめということを言っていただきたいという感じでございます。