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無所属副議長衆議院
総発言数
5,428
直近の所属会派
無所属
直近の役職
副議長
直近の発言日
1996/11/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 5,428 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,428 20 を表示
新進党1996/11/29

139衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○川端委員長 ただいまの栗原博久君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1996/11/29

139衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○川端委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 稲葉 大和君 栗原 博久君 松下 忠洋君 山本 有二君 赤羽 一嘉君 菅原喜重郎君 西 博義君 坂上 富男君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十六分散会

新進党1996/11/12

138衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○川端委員長 これより会議を開きます。この際、国土庁長官及び国土政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。伊藤国土庁長官。

新進党1996/11/12

138衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○川端委員長 井奥国土政務次官。

新進党1996/11/12

138衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○川端委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 災害対策に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1996/11/12

138衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○川端委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の各件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1996/11/12

138衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○川端委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査のため、委員派遣の必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1996/11/12

138衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○川端委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、派遣委員の人選、派遣地、期間その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1996/11/12

138衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○川端委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十五分散会

新進党1996/11/08

138衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○川端委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、私が委員長の重責を担うことになりました。 我が国は、その国土の特徴から見まして、台風、豪雨、火山噴火、地震などの自然災害が発生しやすい状況にあり、また、近年の社会経済の発展に伴う国土利用の変化、人口の集中等により、災害の形態もますます複雑、多様化しております。 皆様御承知のとおり、昨年一月の阪神・淡路大震災は、大都市直下型地震として未曾有の被害を…

新進党1996/11/08

138衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○川端委員長 これより理事の互選を行います。

新進党1996/11/08

138衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○川端委員長 ただいまの松下忠洋君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1996/11/08

138衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○川端委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 稲葉 大和君 栗原 博久君 松下 忠洋君 山本 有二君 大口 善徳君 小池百合子君 小坂 憲次君 坂上 富男君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時十九分散会

新進党1996/05/24

136衆議院 建設委員会 第8号

○川端委員長代理 次に、中島武敏君。

新進党1996/04/10

136衆議院 商工委員会 第7号

○川端委員 大臣、よろしくお願いいたします。新進党の川端です。 今回の法改正の中の一つの大きな特徴として、電話勧誘による販売というものがクローズアップされ、それに対する手当てをとろうというふうにされておるのですが、確かに電話というのは随分普及をした。実は私、今ポケットに携帯電話を持っているのですけれども、最近は特に携帯電話が非常に発達していますけれども、昭和三十年には百人に二台の電話敷設であった。それが平成六年の調査では百人に五十二台と…

新進党1996/04/10

136衆議院 商工委員会 第7号

○川端委員 私は、電話というもののいわゆる秘匿性というのですか、一対一でないしょ話みたいな状況で話ができるということと、それから不意打ち、突然電話がかかってくるという部分等々、電話というものの特徴があると思うのです。 ちょっと一般的な部分として大臣にお尋ねをしたいのですが、今審議官おっしゃったように、今大変不況である、景気が悪い。就職難、就職氷河期と言われて久しいわけですけれども、仕事が少ない、就職できない。あるいはしても、これしがなか…

新進党1996/04/10

136衆議院 商工委員会 第7号

○川端委員 大臣は閣僚の中で一番お若い閣僚で、若い時代との接点といいますか、感覚的には新しい人のことがよく理解できる大臣だというふうに思います。通産省という、いわゆる産業雇用構造の大転換期という時代にこういうことのトラブルも多発をしているのだと思うのですが、そういう要請という部分で、ただ単に訪問販売等々、マルチあるいは電話勧誘というものではない根っこの部分に、ひとつ新しい感覚でしっかりと御尽力を願いたいと思います。 終身雇用に対する不安…

新進党1996/04/10

136衆議院 商工委員会 第7号

○川端委員 これは法の十一条と細かくは政令七条ということで、特定利益を得るということと、特定負担というのはいわゆる二万円という部分で、そういうものに合致して商売するものだ。 先ほどの御議論にもありましたけれども、このごろは消費者の生活態様というものが随分変わってしまった。正直言って、私も東京で単身で暮らしておりましていろいろなものが要るとなると、かなりマニアックに通信販売なんかの本をいっぱい送ってきまして、いろいろそういうもので間に合わ…

新進党1996/04/10

136衆議院 商工委員会 第7号

○川端委員 関連して、二万円というのは昭和五十一年に決まったままなんですけれども、この二万円というのは何なんだろうということ、まあ二十年たっておるわけですけれども、どういうものなのかということなんですね。 事前にお伺いしたら、その当時で二万円というのは、ちょっと損したら痛いなというふうに普通の人が感じる、一般的な小遣いをちょっと上回るぐらいの額を負担するということで、ちょっと痛いけれども思い切って出そうかという額なんだ、こういうふうなこ…

新進党1996/04/10

136衆議院 商工委員会 第7号

○川端委員 今までちょっと技術的なことをお伺いをしたのですが、結局、マルチの定義をしょうと思うと、そういう何か、えも知れない世界に入っていくのですね。 二万円というのを引き上げるべきだというか、そういう特定負担というのは、ないと構成されないという部分ではお金が要るんだ。しかし、そういうものを設定すれば、そこを少し下げた形で入会金を取るということで、おれたちは違うんだと言われる、逃げようとする。そうすると、そこに今度は、いやいや一回目の入…