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無所属副議長衆議院
総発言数
5,428
直近の所属会派
無所属
直近の役職
副議長
直近の発言日
1997/02/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 5,428 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,428 20 を表示
新進党1997/02/14

140衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○川端委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 平成九年度における災害対策の施策について、国土庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。伊藤国務大臣。

新進党1997/02/14

140衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○川端委員長 引き続き、平成九年度における防災関係予算の概要につきまして、政府から説明を聴取いたします。福田防災局長。

新進党1997/02/14

140衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○川端委員長 以上で説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時十二分散会

新進党1997/01/20

140衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○川端委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御指導と御協力を賜りまして、公正、円満な委員会運営に努めてまいりたいと存じます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。 ────◇─────

新進党1997/01/20

140衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○川端委員長 これより理事の互選を行います。

新進党1997/01/20

140衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○川端委員長 ただいまの松下忠洋君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1997/01/20

140衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○川端委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 稲葉 大和君 栗原 博久君 松下 忠洋君 山本 有二君 菅原喜重郎君 西 博義君 坂上 富男君 藤木 洋子君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十四分散会

新進党1996/12/17

139衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○川端委員長 これより会議を開きます。 議事に入るに先立ち、去る六日に発生いたしました一二・六蒲原沢土石流災害につきまして、委員会を代表して一言申し上げます。 このたびの二一・六蒲原沢土石流災害でお亡くなりになられました方々に対し、衷心より哀悼の意を表し、御遺族の皆様には、謹んでお悔やみ申し上げます。 また、負傷されました方々には、心からお見舞いを申し上げますとともに、現在行方不明となっている方が一刻も早く救出されますようお祈り申し上げ…

新進党1996/12/17

139衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○川端委員長 災害対策に関する件について調査を進めます。 この際、一二・六蒲原沢土石流災害について、政府から説明を聴取いたします。国土庁福田防災局長。

新進党1996/12/17

139衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○川端委員長 次に、建設省山中防災・海岸課長。

新進党1996/12/17

139衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○川端委員長 次に、林野庁田尾指導部長。

新進党1996/12/17

139衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○川端委員長 これにて政府からの説明聴取は終わりました。 ————◇—————

新進党1996/12/17

139衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○川端委員長 この際、御報告申し上げます。 今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、震災対策関係施策の充実強化に関する陳情書外五件であります。 ————◇—————

新進党1996/12/17

139衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○川端委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 災害対策に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1996/12/17

139衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○川端委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の各件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1996/12/17

139衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○川端委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査のため、委員派遣の必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1996/12/17

139衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○川端委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、派遣委員の人選、派遣地、期間その他所 要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1996/12/17

139衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○川端委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十五分散会

新進党1996/11/29

139衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○川端委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御指導と御協力を賜りまして、公正、円満な委員会運営に努めてまいりたいと存じます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————

新進党1996/11/29

139衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○川端委員長 これより理事の互選を行います。