川端達夫
会議録に記録された「川端達夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,428 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1997/12/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金19 件
- デジタル行政9 件
- 防衛8 件
- 労働・賃金8 件
- 宇宙5 件
- こども・子育て4 件
- 半導体3 件
- 住宅・不動産3 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 5,428 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第141回 衆議院 労働委員会 第3号
○川端委員 割にのんきだなと思いましたけれども。 余談ですけれども、今度、院内にパソコンが入りましたね、国会議員、我々一人一人の部屋にも。それで、インターネットも要するにダイレクトにつながっているということで、これは、毎日放送と日経のニュースチャンネルというので、画面に出しておくことができる。そうすると、新幹線に乗りますとニュースが流れますね、あれが、三十分か一時間ごとに更新された部分がパソコンの画面に出てくる。その横に、秘書に言われて…
第141回 衆議院 労働委員会 第3号
○川端委員 回復する時期がもう少し後を早く言い過ぎたということは承りました。 引用しようと思ったら引用のことを言われましたのであれですが、私の本箱に「新保守革命」「渡辺美智雄 柿澤弘治 伊吹文明」という本がございます。いろいろな意味で共感するところの多い御本として前から読ませていただきました。このたび伊吹大臣に御質問をするということで、大臣は実際は共著の、一緒の仲間ということでお書きになったものだというので、どういうことを言っておられた…
第141回 衆議院 労働委員会 第3号
○川端委員 その部分が私は違うということで、雇用のためだけに何とかしろと言っていることでないということは御理解いただいているというふうに思いますが、もう時間がありませんからあえて言いませんけれども。 それと、いろいろな政策の提言とその判断というのはいろいろな議論があることも事実でありまして、それなりに自分が正しい解だということを主張するのも政党の責めであろうというふうに思います。しかし、その部分で現実に前がやっていたらよかったというふう…
第141回 衆議院 労働委員会 第3号
○川端委員 長時間どうもありがとうございました。 当面の具体的な山一を中心とする失業対策とか、いろいろ確認したいこともあったのですが、時間が来てしまいました。個別にまたいろいろしたいと思いますし、またいずれ御質問させていただくこともあると思います。きょうはありがとうございました。
第140回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○川端委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告申し上げます。 今会期中、本委員会に付託になりました請願は二件であります。両請願の取り扱いにつきましては、先ほどの理事会におきまして慎重に協議いたしましたが、委員会での採否の決定はいずれも保留することになりましたので、御了承願います。 なお、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、激甚災害における自治体の相互支援と国の公的支援の確立に関する陳情書外十九件であります。念のため御…
第140回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○川端委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 災害対策に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○川端委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の各件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○川端委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査のため、委員派遣の必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○川端委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、派遣委員の人選、派遣地、期間その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○川端委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時十八分散会
第140回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○川端委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松下忠洋君。
第140回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○川端委員長 次に、宮路和明君。
第140回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○川端委員長 次に、竹本直一君。
第140回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○川端委員長 次に、砂田圭佑君。
第140回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○川端委員 長次に、笹木竜三君。
第140回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○川端委員長 次に、西博義君。
第140回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○川端委員長 次に、桑原豊君。
第140回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○川端委員長 川内博史君。
第140回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○川端委員長 次に、平賀高成君。
第140回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○川端委員長 平賀委員、先ほどの答弁の補足をよければ今してもらいますか。