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内閣官房行政改革推進本部国家公務員制度改革事務局次長衆議院参議院
総発言数
143
直近の所属会派
直近の役職
内閣官房行政改革推進本部国家公務員制度改革事務局次長
直近の発言日
2013/12/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会74 件・74%
  • 予算委員会第四分科会12 件・12%
  • 厚生労働委員会6 件・6%
  • 総務委員会5 件・5%
  • 文教科学委員会2 件・2%
  • 予算委員会第二分科会1 件・1%

※ 全 143 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

143 20 を表示
内閣官房行政改革推進本部国家公務員制度改革事務局次長2013/12/04

185衆議院 内閣委員会 第12号

○川淵政府参考人 お答え申し上げます。 前回のやりとりの引用になって恐縮でございますが、委員の御質問に対して私は前回、委員御指摘の点は、この規定を適用するに当たって、観念的に適用の順番があるというふうなことでおっしゃっているのかというふうに存じますというふうにお答えしております。 前回のやりとりで、委員の質問の御趣旨が、ある職制上の段階にある幹部職員の相対的な優劣について、一人ずつ比較していくので一度に降任できる職員は一人に限られるので…

内閣官房行政改革推進本部国家公務員制度改革事務局次長2013/12/04

185衆議院 内閣委員会 第12号

○川淵政府参考人 若干繰り返しになりまして恐縮でございますが、前回も、相対的に劣っている人が複数出てくるというふうに私は答弁したかと思いますが、いずれにしろ、委員今御指摘のとおり、私どもとしては、複数の人が相対的に劣っていて特例降任の適用が同時になされることはあり得るということでございます。

内閣官房行政改革推進本部国家公務員制度改革事務局次長2013/12/04

185衆議院 内閣委員会 第12号

○川淵政府参考人 お答え申し上げます。 政官接触の記録の作成、保存等に係る御質問でございます。 政官のあり方の申し合わせでは、国会議員等から個別の行政執行に関する要請、働きかけについて、それから、政官接触した場合における記録の作成、保存、その他の管理について、それから、法案の作成等の政策立案過程においての政から官への具体的な働きかけがあった場合についての決め事があることでございます。政官のあり方の申し合わせでは、これらにつきまして、各府…

内閣官房行政改革推進本部国家公務員制度改革事務局次長2013/12/04

185衆議院 内閣委員会 第12号

○川淵政府参考人 特定のフォーマットはないという……

内閣官房行政改革推進本部国家公務員制度改革事務局次長2013/12/04

185衆議院 内閣委員会 第12号

○川淵政府参考人 決まったフォーマットについて、あるかどうかということについて……

内閣官房行政改革推進本部国家公務員制度改革事務局次長2013/12/04

185衆議院 内閣委員会 第12号

○川淵政府参考人 私が確認した範囲で、実際にあるフォーマット、あるいはこういう記録をつくっていますということについては、例えば私ども事務局の例などもございますので、そこはお出ししたいと思います。

内閣官房行政改革推進本部国家公務員制度改革事務局次長2013/12/04

185衆議院 内閣委員会 第12号

○川淵政府参考人 今、この場で、ここでお示しするような形ではございませんけれども、すぐ、しかるべく用意をして、お出ししたいと思います。

内閣官房行政改革推進本部国家公務員制度改革事務局次長2013/11/29

185衆議院 内閣委員会 第11号

○川淵政府参考人 お答え申し上げます。 既にございます法律の規定も引きながらお答えさせていただきます。 我が国が直面するさまざまな課題に迅速に対応し、内閣の重要政策に対応した戦略的人材配置を実現するためには、能力・実績主義を徹底した適材適所の人材配置を実現していく、これは非常に必要でございます。 なお、平成十九年の国家公務員法の改正におきまして、二十七条の二、「人事管理の原則」ということが定められました。ここにおきましては、職員の採用後…

内閣官房行政改革推進本部国家公務員制度改革事務局次長2013/11/29

185衆議院 内閣委員会 第11号

○川淵政府参考人 人事管理の実情はそれぞれの省庁や職域によってさまざまな状況がございますので、一概にこうだというのはなかなか申し上げにくいところはありますけれども、例えば、従来、1種、俗にキャリアと言われている方々の中でも、成績がどうしても劣っている方は本省の課長にしない、指定職には上げないというふうなことは行われておると承知しております。 どの程度抜てき、あるいは年次主義を脱却していると評価するか。いろいろ見方はあると思いますが、かな…

内閣官房行政改革推進本部国家公務員制度改革事務局次長2013/11/29

185衆議院 内閣委員会 第11号

○川淵政府参考人 お答え申し上げます。 それぞれの職場、職域でいろいろな実情がございます。政府トータルとしてこういう状況にあるというのはなかなか申し上げにくいところですけれども、例えば、先輩職員を超えて課長に任用される、指定職に任用される、また、相対的に劣る方の場合は、例えば1種あるいは総合職であっても指定職にはならない、本省の課長にもならないというふうな差をつけた任用は行われているものというふうに承知しております。

内閣官房行政改革推進本部国家公務員制度改革事務局次長2013/11/29

185衆議院 内閣委員会 第11号

○川淵政府参考人 政官接触の記録作成、保存の実情についてお答え申し上げます。 基本法に規定されております、職員が国会議員と接触した場合における当該接触に関する記録の作成、保存等につきましては、平成二十四年十二月二十六日に閣僚懇談会で申し合わされた「政・官の在り方」等により、大臣等の指揮監督のもと、適切に実施されているものというふうに認識しております。 現時点において、政府として、各省庁における対応状況は承知しておりません。

内閣官房行政改革推進本部国家公務員制度改革事務局次長2013/11/29

185衆議院 内閣委員会 第11号

○川淵政府参考人 各省さまざまな形で行っておると思いますし、政と官の接触のあり方はさまざまでございますので、先生御指摘のフォーマットという形になっているかどうか、そこはちょっと定かではないということでございます。

内閣官房行政改革推進本部国家公務員制度改革事務局次長2013/11/29

185衆議院 内閣委員会 第11号

○川淵政府参考人 先生のお求めに対しまして、どのようなやり方ができるか、やり方も含めて検討いたしたいと思います。

内閣官房行政改革推進本部国家公務員制度改革事務局次長2013/11/29

185衆議院 内閣委員会 第11号

○川淵政府参考人 どのようなお出しの仕方ができるか、いずれにいたしましても、御検討に沿えるように最大限努力したいと思います。

内閣官房行政改革推進本部国家公務員制度改革事務局次長2013/11/29

185衆議院 内閣委員会 第11号

○川淵政府参考人 委員が次回質問されるということであれば、それに沿うように検討、努力したいと思います。

内閣官房行政改革推進本部国家公務員制度改革事務局次長2013/11/29

185衆議院 内閣委員会 第11号

○川淵政府参考人 どこまで準備ができるかですけれども、最大限それに沿うように努力いたします。

内閣官房行政改革推進本部国家公務員制度改革事務局次長2013/11/29

185衆議院 内閣委員会 第11号

○川淵政府参考人 お出しできる範囲で、お出ししたいと思います。

内閣官房行政改革推進本部国家公務員制度改革事務局次長2013/11/29

185衆議院 内閣委員会 第11号

○川淵政府参考人 お答え申し上げます。 幹部職員の一元管理に係る適格性審査、任免協議等において、各府省から、適格性審査の対象者の人事評価に関する情報、あるいは幹部職員の人事案等を内閣人事局に提出していただくこととなります。 こういったことを含め、人事情報については、当面は紙でのやりとりを想定しておりますけれども、情報システムの整備も含めた事務の効率化については、内閣人事局が業務を行っていく中で検討してまいりたいと思います。

内閣官房行政改革推進本部国家公務員制度改革事務局次長2013/11/29

185衆議院 内閣委員会 第11号

○川淵政府参考人 経費、体制に係る話でもございますので、今ここで、いつまでにということはなかなか申し上げることは困難でございますけれども、いずれにいたしましても、効率的な事務ができるように検討してまいりたいと思います。

内閣官房行政改革推進本部国家公務員制度改革事務局次長2013/11/29

185衆議院 内閣委員会 第11号

○川淵政府参考人 今回の法律案によりまして幹部職員となるそれぞれの職制上の段階の標準職務遂行能力ですが、先ほど大臣からもお答えされましたけれども、国民全体の奉仕者として、大局的な視野と将来的な展望に立って、国民の視点に立って等々の観点が入っております。 所管行政となっているのではないかということですけれども、それぞれ部局長等々の立場は所管行政について責任を持つわけですから、そういう表現になっているというふうに認識をしております。 いずれ…