川村松助
会議録に記録された「川村松助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,917 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- 北海道開発庁長官
- 直近の発言日
- 1953/08/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会81 件・81%
- 国土総合開発特別委員会13 件・13%
- 本会議4 件・4%
- 運輸委員会公聴会2 件・2%
※ 全 2,917 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 参議院 文部委員会 第20号
○委員長(川村松助君) 多数であります。よつて高等学校の定時制教育及び通信教育振興法案は多数を以て可決することに決定いたしました。 次に討論中にありました高橋君提出の附帯決議を採決いたします。高橋君提出の附帯決議を付することに賛成のかたの御起立を請います。 〔賛成者起立〕
第16回 参議院 文部委員会 第20号
○委員長(川村松助君) 多数と認めます。よつて高橋君提出の附帯決議を付することに決定いたしました。 なお慣例によりまして事務的処理は行わせて頂きたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 参議院 文部委員会 第20号
○委員長(川村松助君) それから本案を可とされるかたの御署名を願います。 多数意見者署名 高橋 道男 高木 正夫 谷口弥三郎 剱木 亨弘 吉田 萬次 瀧井治三郎 上原 正吉 長谷部ひろ 八木 秀次 安部キミ子 荒木正三郎 成瀬 幡治 深川タマヱ 相馬 助治 大谷 贇雄 —————————————
第16回 参議院 文部委員会 第20号
○委員長(川村松助君) 次に財団法人労働科学研究所に対する国有財産の譲与に関する法律案を議題といたします。 提案者より提案の理由を求めます。
第16回 参議院 文部委員会 第20号
○委員長(川村松助君) 只今提案の理由並びに説明を承わりました財団法人労働科学研究所に対する国有財産の譲与に関する法律案につきまして質疑に入りたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 参議院 文部委員会 第20号
○委員長(川村松助君) 御異議がないようでありますから質疑に入ります。なお質疑は総括、逐条と分けず、一括して質疑を行いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 参議院 文部委員会 第20号
○委員長(川村松助君) 御異議ないようでありますから、さよう決定します。
第16回 参議院 文部委員会 第20号
○委員長(川村松助君) ほかに御発言ありませんか。御質疑は終了したものと認めて御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 参議院 文部委員会 第20号
○委員長(川村松助君) それでは質疑は終了したものと決定いたします。ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕
第16回 参議院 文部委員会 第20号
○委員長(川村松助君) 速記をつけて下さい。 財団法人労働科学研究所に対する国有財産の譲与に関する法律案につきまして、討論を省略いたしまして直ちに採決することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 参議院 文部委員会 第20号
○委員長(川村松助君) 御異議がなければさよう決定いたします。 財団法人労働科学研究所に対する国有財産の譲与に関する法律案に賛成の諸君の起立を願います。 〔賛成者起立〕
第16回 参議院 文部委員会 第20号
○委員長(川村松助君) 全会一致でございます。よつて財団法人労働科学研究所に対する国有財産の譲与に関する法律案は、全会一致を以て可決することに決定いたしました。なお以下事務的の処理は慣例によりまして委員長に御一任願うことにして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 参議院 文部委員会 第20号
○委員長(川村松助君) 御異議がないようでありますから さよう決定いたします。なお本案を可とされたかたは順次御署名を願います。 多数意見者署名 高橋 道男 高木 正夫 谷口弥三郎 剱木 亨弘 深川タマヱ 吉田 萬次 瀧井治三郎 上原 正吉 長谷部ひろ 須藤 五郎 八木 秀次 相馬 助治 成瀬 幡治 大谷 贇雄 —————————————
第16回 参議院 文部委員会 第20号
○委員長(川村松助君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第16回 参議院 文部委員会 第20号
○委員長(川村松助君) 速記をつけて。
第16回 参議院 文部委員会 第20号
○委員長(川村松助君) 大いにやつて下さい。本日はこれを以て散会いたします。 午後四時十一分散会
第16回 参議院 文部委員会 第19号
○委員長(川村松助君) それでは只今から文部委員会を開会いたします。 青年学級振興法案を議題に供します。前回に引続きまして質疑を続行いたします。文部大臣、政府委員からは各担当の委員が見えておりますから、御質疑のあるかたは御質疑を願います。 速記をとめて。 〔速記中止〕
第16回 参議院 文部委員会 第19号
○委員長(川村松助君) 速記をつけて下さい。 暫く休憩いたします。 午前十時五十三分休憩 —————・————— 午前十一時四十七分開会
第16回 参議院 文部委員会 第19号
○委員長(川村松助君) 再開いたします。
第16回 参議院 文部委員会 第19号
○委員長(川村松助君) 只今の須藤君並びに深川君の御発言は了承いたします。案は事務当局に編成さして御異議ありませんね。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕