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自由党北海道開発庁長官参議院衆議院
総発言数
2,917
直近の所属会派
自由党
直近の役職
北海道開発庁長官
直近の発言日
1953/08/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部委員会81 件・81%
  • 国土総合開発特別委員会13 件・13%
  • 本会議4 件・4%
  • 運輸委員会公聴会2 件・2%

※ 全 2,917 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,917 20 を表示
自由党1953/08/05

16参議院 文部委員会 第19号

○委員長(川村松助君) 速記を始めて。

自由党1953/08/05

16参議院 文部委員会 第19号

○委員長(川村松助君) 高等学校の定時制教育及び通信教育振興法案について、剱木さんのほうから動議が出ておりますが、御賛成のかたは挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由党1953/08/05

16参議院 文部委員会 第19号

○委員長(川村松助君) 多数でございます。よつて質疑はこれを以て打切ります。 暫く休憩いたします。 午後一時三十六分休憩 —————・————— 午後七時一分開会

自由党1953/08/05

16参議院 文部委員会 第19号

○委員長(川村松助君) 再開いたします。 事情がありまして、本日はこれを以て散会いたします。 午後七時二分散会

自由党1953/08/04

16参議院 文部委員会 第18号

○委員長(川村松助君) 只今から文部委員会を開会いたします。青年学級振興法案を議題といたします。本法律案は、去る七月の三日に提案理由の説明を聞いております。質疑は本日が初めてであります。質疑に入りますに、お諮りいたしたいことが、総括質問で行きますか、質疑を一緒に一括して行きますか。その点について一応お諮りいたします。

自由党1953/08/04

16参議院 文部委員会 第18号

○委員長(川村松助君) 総括、逐条一括して質問をすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/08/04

16参議院 文部委員会 第18号

○委員長(川村松助君) それではそういうことに決定いたします。 それでは政府委員が見えておりますから、質疑のあるかたは質疑を願います。

自由党1953/08/04

16参議院 文部委員会 第18号

○委員長(川村松助君) 許可した以外は発言しないで下さい。

自由党1953/08/04

16参議院 文部委員会 第18号

○委員長(川村松助君) ちよつと速記をとめて。 午後四時四十二分速記中止 —————・————— 午後五時六分速記開始

自由党1953/08/04

16参議院 文部委員会 第18号

○委員長(川村松助君) それでは速記をつけて下さい。 二十分間休憩いたします。 午後五時七分休憩 —————・————— 午後五時四十二分開会

自由党1953/08/04

16参議院 文部委員会 第18号

○委員長(川村松助君) 只今から委員会を再開いたします。 休憩前に引続きまして、質疑を続行いたします。

自由党1953/08/04

16参議院 文部委員会 第18号

○委員長(川村松助君) 只今の木村君の動議に賛成の声がありまして、まあやかましく言えば動議は成立いたしております。採決してどうこうというのもどうかと思いますが。 ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由党1953/08/04

16参議院 文部委員会 第18号

○委員長(川村松助君) 速記をつけて下さい。 本日はこれを以つて散会いたします。 午後六時四十七分散会

自由党1953/08/03

16参議院 本会議 第32号

○川村松助君 只今議題となりました理科教育振興法案につきまして、文部委員会における審議の経過及び結果を御報告申上げます。 本法律案は、国土も狭く資源も乏しい我が国においては、科学の振興を図ることが肝要でありますので、その基礎となる学校教育における理科教育の目的を明確に規定し、公立学校の理科教育の設備を整えるために要する経費の国庫補助について規定いたしております。なお、理科教育に関する重要事項を審議するために、中央に理科教育審議会を設ける…

自由党1953/08/03

16参議院 文部委員会 第17号

○委員長(川村松助君) では文部委員会を開会いたします。 暫らく休憩いたします。 午前十時五十二分休憩 〔休憩後開会に至らなかつた〕

自由党1953/07/31

16参議院 文部委員会 第16号

○委員長(川村松助君) 只今から文部会員会を開会いたします。私立学校教職員共済組合法案を議題といたします。本法律案は去る七月二十一日に提案理由の説明を聞いております。質疑は本日が初めてでございます。 質疑に入ります前に審査方法についてお諮りいたしたいと思います。総括、逐条と順次やりますか。それとも総括、逐条の差別なしに御自由に御質疑なさいますか。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/07/31

16参議院 文部委員会 第16号

○委員長(川村松助君) それでは御自由に御質疑願います。政府委員が見えておりますから、質疑のおありのかたは順次御発言願います。

自由党1953/07/31

16参議院 文部委員会 第16号

○委員長(川村松助君) ほかに御質疑ありませんか。 〔「質疑なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/07/31

16参議院 文部委員会 第16号

○委員長(川村松助君) 御質疑がなければ速記をちよつと中止して下さい。 午前十一時三十三分速記中止 —————・————— 午後零時十一分速記開始

自由党1953/07/31

16参議院 文部委員会 第16号

○委員長(川村松助君) 速記を始めて下さい。質疑は大体お済みのようでございますが、ほかに御発言ございませんか。本案に対する御質疑は終了したものと認めて御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕