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自由党北海道開発庁長官参議院衆議院
総発言数
2,917
直近の所属会派
自由党
直近の役職
北海道開発庁長官
直近の発言日
1953/08/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部委員会81 件・81%
  • 国土総合開発特別委員会13 件・13%
  • 本会議4 件・4%
  • 運輸委員会公聴会2 件・2%

※ 全 2,917 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,917 20 を表示
自由党1953/08/07

16参議院 文部委員会 第21号

○委員長(川村松助君) それでは私から指名をいたします。剱木亨弘君及び高木正夫君に理事をお願いいたします。

自由党1953/08/07

16参議院 文部委員会 第21号

○委員長(川村松助君) 次に請願及び陳情の審査をいたします。速記をとめて下さい。 午前十時五十七分速記中止 午前十一時四十一分速記開始

自由党1953/08/07

16参議院 文部委員会 第21号

○委員長(川村松助君) 速記を始めて下さい。 これにて文部委員会を散会いたします。 午前十一時四十二分散会

自由党1953/08/06

16参議院 文部委員会 第20号

○委員長(川村松助君) 文部委員会を開会いたします。 青年学級振興法案を議題にいたします。荒木君から質疑の通告があります。荒木君から発言を求めます。

自由党1953/08/06

16参議院 文部委員会 第20号

○委員長(川村松助君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1953/08/06

16参議院 文部委員会 第20号

○委員長(川村松助君) 速記を始めて下さい。

自由党1953/08/06

16参議院 文部委員会 第20号

○委員長(川村松助君) 速記を止めて。 〔速記中止〕

自由党1953/08/06

16参議院 文部委員会 第20号

○委員長(川村松助君) 速記を始めて。暫く休憩いたします。 午前十一時二十一分休憩 —————・————— 午前十一時四十一分開会

自由党1953/08/06

16参議院 文部委員会 第20号

○委員長(川村松助君) 再会いたします。

自由党1953/08/06

16参議院 文部委員会 第20号

○委員長(川村松助君) ほかに御質疑ありませんか。青年学級振興法案に対する質疑は終了したものと認めて御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/08/06

16参議院 文部委員会 第20号

○委員長(川村松助君) 御異議がないものと認めます。

自由党1953/08/06

16参議院 文部委員会 第20号

○委員長(川村松助君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1953/08/06

16参議院 文部委員会 第20号

○委員長(川村松助君) 速記を付けて。 暫く休憩いたします。 午後零時八分休憩 —————・————— 午後二時七分開会

自由党1953/08/06

16参議院 文部委員会 第20号

○委員長(川村松助君) それでは開会いたします。 これより討論に入ります。 先ず青年学級振興法案を議題といたします。御意見のおありのかたは賛否を明らかにしてお述べを願います。

自由党1953/08/06

16参議院 文部委員会 第20号

○委員長(川村松助君) 別に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/08/06

16参議院 文部委員会 第20号

○委員長(川村松助君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。 青年学級振興法案を議題といたします。本案を可決することに賛成のかたの起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由党1953/08/06

16参議院 文部委員会 第20号

○委員長(川村松助君) 多数でございます。よつて青年学級振興法案は多数を以て可決することに決定いたしました。なお以下事務的の処理は慣例によりまして委員長に御一任願うことにして、本案を可とされるかたの御署名を願います。 多数意見者署名 高橋 道男 高木 正夫 谷口弥三郎 剱木 亨弘 吉田 萬次 瀧井治三郎 上原 正吉 長谷部ひろ 深川タマヱ 三好 英之 大谷 贇雄 —————————————

自由党1953/08/06

16参議院 文部委員会 第20号

○委員長(川村松助君) 次に高等学校の定時制教育及び通信教育振興法案を議題といたします。

自由党1953/08/06

16参議院 文部委員会 第20号

○委員長(川村松助君) 討論は終局したものと認めて御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/08/06

16参議院 文部委員会 第20号

○委員長(川村松助君) 御異議ないものと認めます。 それではこれより採決に入ります。高等学校の定時制教育及び通信教育振興法案を議題といたします。本案を可決することに賛成のかたの御起立を願います。 〔賛成者起立〕