P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由党北海道開発庁長官参議院衆議院
総発言数
2,917
直近の所属会派
自由党
直近の役職
北海道開発庁長官
直近の発言日
1953/11/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部委員会81 件・81%
  • 国土総合開発特別委員会13 件・13%
  • 本会議4 件・4%
  • 運輸委員会公聴会2 件・2%

※ 全 2,917 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,917 20 を表示
自由党1953/11/04

17参議院 文部委員会 第2号

○委員長(川村松助君) では休憩いたします。 午前十一時五十八分休憩 〔休憩後開会に至らなかつた。〕 —————・—————

自由党1953/11/02

17参議院 文部委員会 第1号

○委員長(川村松助君) 只今から文部委員会を開会いたします。 大達大臣、緒方局長が見えておりますから、御質疑があるかたは御発言を願います。

自由党1953/11/02

17参議院 文部委員会 第1号

○委員長(川村松助君) ほかに御質疑ありませんか。

自由党1953/11/02

17参議院 文部委員会 第1号

○委員長(川村松助君) 只今木村君から御発言がありましたように、給食児童に対する措置について協議を進めたいという御発言がありました。これに過般の理事会できめられておつたのでありましたけれども、その問題についての発言をする委員のかたが今までお見えにならないために、今までなかつたわけであります。つきましてはその問題について木村君から発言かありましたか、御発言願います。

自由党1953/11/02

17参議院 文部委員会 第1号

○委員長(川村松助君) 速記をとめて。 午後零時十七分速記中止 —————・————— 午後零時三十分速記開始

自由党1953/11/02

17参議院 文部委員会 第1号

○委員長(川村松助君) 速記を始めて、別に御異議なければこれを以て本日は散会をいたしたいと思います。御異議がないようでありますから散会いたします。 午後零時三十一分散会

自由党1953/10/28

16参議院 文部委員会 閉会後第3号

○委員長(川村松助君) 只今から文部委員会を開会いたします。大達文部大臣も見えておりますから、御質疑がある方は御発言願います。

自由党1953/10/28

16参議院 文部委員会 閉会後第3号

○委員長(川村松助君) ほかに御発言がなければ本日はこの程度で散会にしたいと思います。

自由党1953/10/28

16参議院 文部委員会 閉会後第3号

○委員長(川村松助君) ほかに御発言ございませんか。御発言がなければお諮りいたしたいことがあります。文部当局に対する質疑は終了したものと認めます。 —————————————

自由党1953/10/28

16参議院 文部委員会 閉会後第3号

○委員長(川村松助君) この際教育、文化及び学術に関する一般調査に関する調査につきましてお諮りいたします。本件につきましては、閉会中調査を続けて来ましたが、その内容は広汎多岐な諸問題に亙りまして、まだ調査を完了するに至つておりませんが、本院規則第五十五条によりまして、閉会中の調査未了報告書を提出いたすことになつておりますから、それを提出いたしたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/10/28

16参議院 文部委員会 閉会後第3号

○委員長(川村松助君) それではさよう決定いたします。 未了報告書心内容については、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/10/28

16参議院 文部委員会 閉会後第3号

○委員長(川村松助君) 御異議がないと認めます。それではさよう決定いたします。それから委員長の提出する報告書には多数意見者の署名を付することになつておりますので、御署名を願いたいと思います。 多数意見者署名 荒木正三郎 木村 守江 相馬 助治 安部キミ子 剱木 亨弘 長谷部ひろ 深川タマヱ 高田なほ子 吉田 萬次 —————————————

自由党1953/10/28

16参議院 文部委員会 閉会後第3号

○委員長(川村松助君) 次に勤労青年教育振興法案についてお諮りいたします。 本継続審査事件につきましては、閉会中審査をせずに事務当局をして資料の収集を行わせたのみで審査は完了いたしておりませんが、本院規則第五十五条によりまして閉会中の審査未了報告書を提出いたすことになつておりますから、それを提出いたしたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/10/28

16参議院 文部委員会 閉会後第3号

○委員長(川村松助君) さよう決定いたします。 以下継続調査を同様な取扱いをいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/10/28

16参議院 文部委員会 閉会後第3号

○委員長(川村松助君) 御異議がなければさよう決定いたします。それでは順次御署名を願います。 多数意見者署名 相馬 助治 安部キミ子 剱木 亨弘 長谷部ひろ 深川タマヱ 高田なほ子 荒木正三郎 木村 守江 吉田 萬次

自由党1953/10/28

16参議院 文部委員会 閉会後第3号

○委員長(川村松助君) 速記を止めて下さい。 〔速記中止〕

自由党1953/10/28

16参議院 文部委員会 閉会後第3号

○委員長(川村松助君) 速記をつけて。 これを以て散会いたします。 午後零時三十四分散会

自由党1953/10/27

16参議院 文部委員会 閉会後第2号

○委員長(川村松助君) 只今から文部委員会を開会します。 最初に理事の補欠互選を行いたいと思います。去る八月十日理事の剱木君が委員を辞任されまして、それに伴う補欠互選でございます。互選の方法はどういうふうに取計いましよう。

自由党1953/10/27

16参議院 文部委員会 閉会後第2号

○委員長(川村松助君) 高田君の御発言に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/10/27

16参議院 文部委員会 閉会後第2号

○委員長(川村松助君) 異議がないようでありますから、それでは私から指名いたします。剱木君に理事をお願いいたしたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 —————————————