川村松助
会議録に記録された「川村松助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,917 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- 北海道開発庁長官
- 直近の発言日
- 1950/04/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会81 件・81%
- 国土総合開発特別委員会13 件・13%
- 本会議4 件・4%
- 運輸委員会公聴会2 件・2%
※ 全 2,917 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 衆議院 外務委員会 第13号
○川村政府委員 御質問の趣旨がわかりませんので、もう一回お願いいたします。
第7回 衆議院 外務委員会 第13号
○川村政府委員 そういうことではないと思います。
第7回 衆議院 外務委員会 第13号
○川村政府委員 政府といたしましては、請願を承りまして、その決定については議会の方が決定するのでありまりから、決して無意味ではないと思う、う答えたわけでございます。
第7回 衆議院 外務委員会 第13号
○川村政府委員 御意見として承つておきます。
第7回 衆議院 外務委員会 第13号
○川村政府委員 全面講和は、再三申し上げますように私どもの望むところでありますけれども、先ほどの請願が、全面講和でなくちやならぬ、全面講和以外はいけない、こういうことになつしおりますので、それでは客観情勢上容易ではない、こう考えたのでありまり。
第7回 参議院 外務委員会 第8号
○政府委員(川村松助君) 只今議題となりました関税表国際事務局設立條約修正議定書に関し御説明申上げます。 関税表刊行のための国際連合の設立に関する條約、関税表刊行のための国際事務局を設立する條約の実施規則及び署名調書は、国際貿易促進のため、各国の関税表を共同の費用で迅速且つ正確に刊行配布することを目的として、明治二十三年七月五日ブラツセルで署名されました。我が国は、翌明治二十四年二月二日これに加入して以来、連合の一員として、終始一貫、関…
第7回 衆議院 外務委員会 第12号
○川村政府委員 全然承知いたしておりません。
第7回 衆議院 外務委員会 第12号
○川村政府委員 講和條約の見通しにつきましては、昨日参議院の予算委員会におきまして、総理が答弁しておる通りと承知いたしております。要するに必ずしも促進されておるとは見通しておりません。
第7回 衆議院 外務委員会 第12号
○川村政府委員 新聞報道によるほか、何ら情報判断の資料を持つておりませんので、おそらく並木委員の判断と同様だろうと思います。
第7回 衆議院 外務委員会 第12号
○川村政府委員 所管大臣といたしましては、当然提案しました法案の一日も早く通過することを希望していると思います。ただ、ただいまの実情は委員長の説明される通り、予算委員会からもせつかくの御要望があり、こちらの方でもぜひというような立場にありましたので、大蔵大臣が御自分の判断で向うに行かれたと思います。
第7回 衆議院 外務委員会 第12号
○川村政府委員 約百万円です。
第7回 衆議院 外務委員会 第12号
○川村政府委員 大いに役に立てる希望でおります。
第7回 衆議院 外務委員会 第10号
○川村政府委員 関税表刊行のための国際連合の設立に関する条約、関税表刊行のための国際事務局を設立する条約の実施規則及び署名調書は、国際貿易促進のため、各国の関税表を共同の費用で迅速かつ正確に刊行配布することを目的といたしたものでありまして、明治二十三年七月五日、ブラツセルで署名されました。わが国は翌明治二十四年二月二日これに加入して以来、連台の一員として、終始一貫、関税表国際事務局の事業に協力を続けて参つたのであります。 しかるに二回に…
第7回 衆議院 外務委員会 第7号
○川村政府委員 未帰還者の引揚げ促進につきましては、ただいまお話の通り従来再三の請願を承つている次第でございます。その御趣旨に対しましては、政府といたしましても全然同感でありまして、従来もずいぶん努力いたしておりますが、今後とも一層早くお一人でも多く帰られるように努力いたしたいと存じております。なお留守家族に対しましては、援護庁において相当努力いたしておりますが、さらにただいまお話のようなことを考慮いたしまして、この先一層の御同情申し上…
第7回 衆議院 外務委員会 第7号
○川村政府委員 本件に関しましては、従来から政府といたしましても、可能な限りの処置をとつて参つております。外地戰犯者及びその家族の御希望は十二分に伝えてありますから、当該関係国の好意あるおとりはからいを期待いたしているような次第であります。
第7回 衆議院 外務委員会 第7号
○川村政府委員 御質問のような情報は全然聞いておりません。またそれが事実といたしましても、日本といたしましては、これに対しまして關與する限りでないと考えております。
第7回 衆議院 外務委員会 第7号
○川村政府委員 ただいま御発言のようなことも、何ら情報が入つておりませんので、何とも御返事申し上げかねるわけであります。
第7回 衆議院 外務委員会 第7号
○川村政府委員 国民感情といたしましては、ごもつともだと存じますけれども、すでにたびたび申し上げましたように、移民の問題は国際的にも非常に微妙な問題があります。また相手の国があることでありますので、講和條約前に御質問のようなことを実際問題として実現することは、なかなか困難な状態にあります。ただこの問題につきましては、政府におきましても、いろいろの方面から研究をいたしておりまして、一日も早く御要望なさるような大量の移民を実現いたしたい、こ…
第7回 衆議院 外務委員会 第7号
○川村政府委員 移民の問題につきましては、人口問題との関連におきまして、非常に重要な問題であります。しかし現在の客観情勢におきましては、講和條約の締結前に、多数の人々が集団的に海外に移住するということはなかなか実際困難であります。最近におきまして、海外の渡航はあるいは技術者、あるいは学術、文化等の目的のためには制限が緩和されまして、その渡航者は多少実はふえております。政府といたしましても、移民の問題は非常に重要視いたしておりますので、今…
第7回 衆議院 外務委員会 第7号
○川村政府委員 研究してみます。