川村善八郎
会議録に記録された「川村善八郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,832 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 外務政務次官
- 直近の発言日
- 1952/02/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会34 件・34%
- 農林水産委員会18 件・18%
- 決算委員会17 件・17%
- 科学技術振興対策特別委員会17 件・17%
- 内閣委員会14 件・14%
※ 全 1,832 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 水産委員会 第14号
○川村委員長 ただいま石原委員より御要望がありました水産庁の機構についての問題でありますが、農林大臣の帰京を待つて北洋漁業の問題について当委員会に出席を求めることにいたします。その際水産庁の機構についても御質疑が願えればけつこうだと思います。 それから第二の問題については、公海漁業の小委員会にこれが付託になつておりますので、事秘密に関する問題等については、小委員会等で懇談会を開きたいと思います。
第13回 衆議院 水産委員会 第14号
○川村委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもつてお知らせいたします。これで散会いたします。 午後零時五十五分散会
第13回 衆議院 本会議 第16号
○川村善八郎君 ただいま議題となりました、漁港法第十七条第二項の規定により、漁港整備計画の一部改正について承認を求めるの件にき、そのおもなる内容と、水産委員会における審議の経過及び結果を御報告いたします。 まず本件の提出理由並びにその概要について申し上げます。和歌山県田辺市所在の江川漁港について漁港利用上及びその効果的運営をはかる上から、区域を拡張して、近接せる二つの漁業根拠地を包含した一つの漁港区域とし、田辺漁港と改称して運用するのが…
第13回 衆議院 水産委員会 第13号
○川村委員長 これより水産委員会を開きます。 皆さんに御報告申し上げます。本日政府委員並びに説明員として、安本燃料課長近藤勝君、大蔵省税関部長北鳥武雄君、同鑑査課長木谷忠義君、水産庁漁政部長伊東正義君、水産庁水産課長藤波良雄君、同経理課長高橋泰彦君、農林技官塚原慶悟君が出席しております。
第13回 衆議院 水産委員会 第13号
○川村委員長 ただいま永田君の御空言にお答え申し上げます。今朝九時に水産庁長官と連絡したのでありますが、水産庁長官は、日韓問題さらに司令部との連絡があるので、十時からその方にどうしても出席しなければならないということで、本日の委員会には出席できない旨の回答があつたのであります。もちろん明日と言わずごく近い委員会に水産庁長官を呼びまして、北洋漁業問題については十分審議を進めたいと考えております。
第13回 衆議院 水産委員会 第13号
○川村委員長 松田君にお答えいたします。委員長において御希望の通り善処いたします。 これより漁業用燃料に関する件を議題とし、質疑を許します。冨永君。
第13回 衆議院 水産委員会 第13号
○川村委員長 水産庁の高橋経理課長より、連合国の演習による損害補償について発言を求められております。この際これを許します。
第13回 衆議院 水産委員会 第13号
○川村委員長 ただいま高橋経理課長から報告があつたのでありますが、これについて質疑があれば許します。
第13回 衆議院 水産委員会 第13号
○川村委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもつてお知らせ申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十九分散会
第13回 衆議院 水産委員会 第12号
○川村委員長 これより水産委員会を開きます。 漁港法第十七條第二項の規定により、漁港整備計画の一部改正について承認を求めるの件を議題として審査を進めます。まず政府より提案理由の説明を求めます。 —————————————
第13回 衆議院 水産委員会 第12号
○川村委員長 次に本件について御質疑があれば、これを許します。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 水産委員会 第12号
○川村委員長 御質疑もないようでありますので、質疑を終了いたします。 本件については別に討論の通告もございませんので、これを省略し、ただちに採決いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 水産委員会 第12号
○川村委員長 御異議なしと認め、これより採決いたします。本件は承認を與えるべきものと決するに賛成の諸君り起立を願います。 〔総員起立〕
第13回 衆議院 水産委員会 第12号
○川村委員長 総員起立。よつて本件は承認を與えるべきものと決しましす。 なお本件に対する委員会報告書作成につきましては、委員長に御一任を願いたいと思いますが、これに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 水産委員会 第12号
○川村委員長 御異議なしと認め、さようとりはからいます。 —————————————
第13回 衆議院 水産委員会 第12号
○川村委員長 次に公海漁業に関する件について、公海漁業に関する小委員長より報告のため発言を求められておりますので、これを許します。
第13回 衆議院 水産委員会 第12号
○川村委員長 ただいま石原小委員長より公海漁業に関する件について詳細な報告がありましたが、これに対して水産庁長官の御意見があれば承ります。
第13回 衆議院 水産委員会 第12号
○川村委員長 速記をやめてください。 〔速記中止〕
第13回 衆議院 水産委員会 第12号
○川村委員長 速記を始めてください。 この際お諮りいたします。先ほど石原小委員長より、北洋漁業の出漁について小委員会の決定事項の報告がありましたが、本委員会は、これを承認し、この旨を農林大臣並びに水産庁長官に対し、要望事項として文書をもつて提出いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 水産委員会 第12号
○川村委員長 御異議なしと認め、さようとりはからいます。 —————————————