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自由民主党外務政務次官衆議院参議院
総発言数
1,832
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
外務政務次官
直近の発言日
1952/02/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会34 件・34%
  • 農林水産委員会18 件・18%
  • 決算委員会17 件・17%
  • 科学技術振興対策特別委員会17 件・17%
  • 内閣委員会14 件・14%

※ 全 1,832 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,832 20 を表示
自由党1952/02/15

13衆議院 水産委員会 第10号

○川村委員長 お静かに願います。

自由党1952/02/15

13衆議院 水産委員会 第10号

○川村委員長 林君に御注意申し上げますが、まぐろ関税に関することを議題に供しておりますので、議題に直接関係のある問題を御質問願います。

自由党1952/02/15

13衆議院 水産委員会 第10号

○川村委員長 林君に再び御注意申し上げます。まぐろ関税に関する問題を議題に供しておりますので、それについて御質問願います。

自由党1952/02/15

13衆議院 水産委員会 第10号

○川村委員長 お静かに願います。 〔「宣伝をするな」と呼びその他発言する者多く、議場騒然〕

自由党1952/02/15

13衆議院 水産委員会 第10号

○川村委員長 委員長は林君の発言を停止いたします。石原委員。

自由党1952/02/15

13衆議院 水産委員会 第10号

○川村委員長 委員長からお答え申し上げます。本問題は非常に重要な問題でありますので、次会もしくはごく最近の委員会に再び取上げたいと思つております。 —————————————

自由党1952/02/15

13衆議院 水産委員会 第10号

○川村委員長 次に日韓漁業協定に関する件について石原委員より発言を求められておりますので、これを許します。

自由党1952/02/15

13衆議院 水産委員会 第10号

○川村委員長 この際皆様にお諮りいたします。日韓漁業協定は、公海漁業に非常に重要な問題でありますので、これを公海漁業に関する小委員会に付託いたしまして十分審議を進めたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/02/15

13衆議院 水産委員会 第10号

○川村委員長 それでは御異議ないものと認め、さようとりはからうことにいたします。

自由党1952/02/15

13衆議院 水産委員会 第10号

○川村委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもつてお知らせ申し上げます。 これにて散会いたします。 午後一時十八分散会

自由党1952/02/13

13衆議院 水産委員会 第9号

○川村委員長 これより水産委員会を開きます。 この際漁船損害補償に関する件並びに漁業災害補償に関する件について、漁船損害補償及び漁業災害補償に関する小委員長より発言を求められております。これを許します、松田君。

自由党1952/02/13

13衆議院 水産委員会 第9号

○川村委員長 漁業損害補償に関する法案の内容について、伊藤漁船保険課長より御説明を願います。伊藤君。

自由党1952/02/13

13衆議院 水産委員会 第9号

○川村委員長 ただいま御説明のありました事柄について御質疑があればこれを許します。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/02/13

13衆議院 水産委員会 第9号

○川村委員長 それでは御質疑がないようでありますから、次に漁業災害補償に関する法案について濱田課長より御説明を願います。

自由党1952/02/13

13衆議院 水産委員会 第9号

○川村委員長 ただいま濱田協同組合課長より漁業災害復旧資金の融通に関する特別措置法案の内容の概要を説明いたしましたが、これに対して御質疑または御意見があればこれを許します。

自由党1952/02/13

13衆議院 水産委員会 第9号

○川村委員長 特に委員長からも佐々木君にお願い申し上げます。ただいま松田小委員長から、るる今日までの折衝の過程を報告されましたが、その中に佐々木君の御意見はごもつともであるという言葉も入つておりますので、御了承願いたいと思います。なほ来この法律をりつぱなものにするように全委員が努力して貫徹したい、かように存じております。

自由党1952/02/13

13衆議院 水産委員会 第9号

○川村委員長 了承いたしました。

自由党1952/02/13

13衆議院 水産委員会 第9号

○川村委員長 次に北洋漁業について永田委員より発言を求められております。これを許します。永田君。

自由党1952/02/13

13衆議院 水産委員会 第9号

○川村委員長 お答え申し上げます。農林大臣並びに水産長官に対しましては常に連絡をとつております。従つて先ほど塩見長官からるる御説明があつたように、業者の意見も十分尊重するということについてそれぞれ話もいたしておりますので、業者の意見がまとまるような機会の以前に、さらに皆さんにお諮りをし、さらに水産庁から本委員会に諮らして、この委員会の意見もとりまとめて、今度の許可については御指摘のようなことのないように、完全無欠な許可を行つて行きたい、…

自由党1952/02/13

13衆議院 水産委員会 第9号

○川村委員長 時間がありませんので簡單にお願いいたします。