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自由民主党外務政務次官衆議院参議院
総発言数
1,832
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
外務政務次官
直近の発言日
1952/02/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会34 件・34%
  • 農林水産委員会18 件・18%
  • 決算委員会17 件・17%
  • 科学技術振興対策特別委員会17 件・17%
  • 内閣委員会14 件・14%

※ 全 1,832 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,832 20 を表示
自由党1952/02/23

13衆議院 水産委員会 第12号

○川村委員長 次に日韓漁業條約について冨永委員より発言を求められております。これを許します。冨永委員。

自由党1952/02/23

13衆議院 水産委員会 第12号

○川村委員長 先ほど冨永委員よりの要望もあり、かつまたただいまの石原委員よりの要望に対しましては、農林大臣の出席を求めまして、十分隔意のない意見を交換してその意を遂げたい、かように考えております。 本日はこの程度にとどめ、来る二十五日、月曜日に委員会を開き、石油の関税問題の件、真珠養殖事業法案等を審議いたしたいと思います。本日はこれにて散会いたします。 午後零時七分散会

自由党1952/02/18

13衆議院 水産委員会 第11号

○川村委員長 これより水産委員会を開きます。 真珠養殖事業法案を議題といたします。本案は御承知のように第十二回国会において審査を終了するに至らず、継続審議となつたものであります。今国会においては、去る十二月十日本委員会に付託となりましたが、その提案理由の説明はすでに前国会において聴取いたしましたのと同様でありますので、これを省略して審議を進めたいと思います。 —————————————

自由党1952/02/18

13衆議院 水産委員会 第11号

○川村委員長 この際御報告いたします。田口長治郎君より本案に対する修正案が提出されております。これは諸君のお手元に配付いたしてあります。ただいまより本修正案について提出者の趣旨弁明を願います。田口君。

自由党1952/02/18

13衆議院 水産委員会 第11号

○川村委員長 これより原案並びに修正案を一括議題とし質疑を許します。

自由党1952/02/18

13衆議院 水産委員会 第11号

○川村委員長 ただいま永田委員より原案並びに修正案はただちに質疑をするには準備が整つていないから、来週あたりに十分質疑をした方がいいのではないかというような御意見がありますが、いかがでございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/02/18

13衆議院 水産委員会 第11号

○川村委員長 多数の委員より異議なしとのことでありますので、そのようにとりはからうようにいたします。 —————————————

自由党1952/02/18

13衆議院 水産委員会 第11号

○川村委員長 この際皆さんにお諮り申しますが、真珠養殖事業法案の原案並びに修正案の審議は月曜日の委員会において行いたいと考えますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/02/18

13衆議院 水産委員会 第11号

○川村委員長 御異議なしと認めまして、さようとりはからいます。 —————————————

自由党1952/02/18

13衆議院 水産委員会 第11号

○川村委員長 松田君の発言中、委員長に対する御要望がありますので、この委員会が済みましてからよく会議をして、できるだけ松田君の御要望におこたえ申し上げたいと考えております。 —————————————

自由党1952/02/18

13衆議院 水産委員会 第11号

○川村委員長 本日はこの程度にとどめ、散会いたします。次会は公報をもつてお知らせいたします。 午後零時六分散会

自由党1952/02/15

13衆議院 水産委員会 第10号

○川村委員長 これより水産委員会を開きます。 本日の日程の真珠養殖事業法案を審議することになつておりましたが、字句の修正その他にもう少し時間をとりますので、本日はとりやめまして、輸出まぐろに関する件を議題に供し調査を進めます。 なお本日出席の政府委員並びに説明員の御氏名を申し上げます。水産庁長官塩見友之助君、水産課長藤波良雄君、通商振興局長井上尚一君、農水産課長森日出哉君、外務政務次官石原幹市郎君、経済局第三課長福井政男君、アジア局の三…

自由党1952/02/15

13衆議院 水産委員会 第10号

○川村委員長 ただいま二階堂委員及び松田委員の発言は、日本の輸出産業並びに日本経済、特にまぐろ、かつお漁業にとつては最も重大な問題だと考えるのであります。従つてこの際、皆様にお諮りいたします。米国向け輸出まぐろの関税率引上げ問題につきましては、今後これが実現をいたしますれば、わが国かつお、まぐろの輸出貿易に多大の影響を来すものと思われます。つきましてはこの問題につき、直接利害関係を有する日本かん、びん詰協会副会長川浪綱次郎君、及び国際水…

自由党1952/02/15

13衆議院 水産委員会 第10号

○川村委員長 御異議なしと認めまして、さよう決しました。それではまず日本かん、びん詰協会副会長川浪綱次郎君の御発言を許します。

自由党1952/02/15

13衆議院 水産委員会 第10号

○川村委員長 次に国際水産株式会社社長立川直三郎君の御意見を承りたいと思います。

自由党1952/02/15

13衆議院 水産委員会 第10号

○川村委員長 この際川浪、立川両参考人の御意見に対して御質疑があれば、これを許します。

自由党1952/02/15

13衆議院 水産委員会 第10号

○川村委員長 速記をとめて……。 〔速記中止〕

自由党1952/02/15

13衆議院 水産委員会 第10号

○川村委員長 速記を始めて。 時間の関係上、参考人に対する御質疑はこの程度にとどめます。 次にまぐろ関税に関する件につきまして政府委員及び説明員に対し御質疑があればこれを許します。二階堂君。

自由党1952/02/15

13衆議院 水産委員会 第10号

○川村委員長 ちよつと速記をとめて……。 〔速記中止〕

自由党1952/02/15

13衆議院 水産委員会 第10号

○川村委員長 速記を始めて。