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自由民主党外務政務次官衆議院参議院
総発言数
1,832
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
外務政務次官
直近の発言日
1952/03/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会34 件・34%
  • 農林水産委員会18 件・18%
  • 決算委員会17 件・17%
  • 科学技術振興対策特別委員会17 件・17%
  • 内閣委員会14 件・14%

※ 全 1,832 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,832 20 を表示
自由党1952/03/05

13衆議院 水産委員会 第17号

○川村委員長 次に漁業取締りに関する件を議題とし、質疑を許します。 この場合皆様に御報告申し上げます。海上保安庁長官柳澤米吉君、警備救難部長松野溝秀君の御両氏が出席されております。 田口君より質疑の通告があります。これを許します。田口君。

自由党1952/03/05

13衆議院 水産委員会 第17号

○川村委員長 この際お諮りいたします。 ただいま鈴木委員より十勝沖震源地による地震、津波等の被害が甚大である。かような点から、本委員会において慰問並びに調査を進めて適当な措置をとりたいという御意見がありましたが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/05

13衆議院 水産委員会 第17号

○川村委員長 御異議なしと認めまして、議長の手元にそれぞれ手続をいたしましてその意を尽したいと思います。 午前の会議はこの程度にとどめ、午後二時より北洋漁業に関する件について、永野水産庁次長に出席を求め、調査を進めたいと思います。 午後二時まで休憩いたします。 午後零時五十三分休憩 ————◇————— 午後二時二十六分開議

自由党1952/03/05

13衆議院 水産委員会 第17号

○川村委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 公海漁業に関する件を議題とし、質疑を許します。鈴木善幸君。

自由党1952/03/05

13衆議院 水産委員会 第17号

○川村委員長 田口君。

自由党1952/03/05

13衆議院 水産委員会 第17号

○川村委員長 ただいま田口委員からの御発言でありますが、最も妥当な御意見だと思つております。従つて、委員会で速記をとつて議論したのでは、水産庁もあまり大事をとり過ぎているような感もありますので、ごく近い機会に、水産庁並びに議員団と十分話合つて、できるだけ早い機会に出漁態勢を整うべく、また許可の問題についても解決するようにいたしたい、かように考えております。 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもつてお知らせ申し上げます。 これにて散会い…

自由党1952/03/04

13衆議院 本会議 第18号

○川村善八郎君 ただいま議題となりました昭和二十六年十月の台風による漁業災害の復旧資金の融通に関する特別措置法案及び真珠養殖事業法案の二法案について、水産委員会における審議の経過及び結果について御報告申し上げます。 まず昭和二十六年十月の台風による漁業災害の復旧資金の融通に関する特別措置法案について御報告申し上げ、あわせて本案の提案理由並びにおもなる内容の御説明をいたします。 本法案は、去る二月二十九日、自由党松田鐵藏君外十一名の水産委…

自由党1952/03/03

13衆議院 水産委員会 第16号

○川村委員長 これより水産委員会を開きます。 昭和二十六年十月の台風による漁業災害の復旧資金の融通に関する特別措置法案を議題として審議を進めます。まず提案者より提案理由の御説明を願います。松田鐵藏君。

自由党1952/03/03

13衆議院 水産委員会 第16号

○川村委員長 これより本案に対する質疑に入ります。御質疑はありませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/03

13衆議院 水産委員会 第16号

○川村委員長 別に御質疑もないようでありますので、本案につき質疑を終了いたします。 これより討論に付する段階でありますが、別に討論の通告もありませんのでこれを省略し、ただちに採決いたしたいと思います。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/03

13衆議院 水産委員会 第16号

○川村委員長 御異議なしと認め、これより採決いたします。 本案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔総員起立〕

自由党1952/03/03

13衆議院 水産委員会 第16号

○川村委員長 起立総員。よつて本案は原案の通り可決いたしました。 なお本案に対する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/03

13衆議院 水産委員会 第16号

○川村委員長 御異議なしと認め、さようとりはからいます。 —————————————

自由党1952/03/03

13衆議院 水産委員会 第16号

○川村委員長 ただいまの鈴木君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/03

13衆議院 水産委員会 第16号

○川村委員長 御異議なしと認め、これより真珠養殖事業法案を議題とし、審査を進めます。去る二月十八日田口長治郎君より本案に対する修正案が提出され、その趣旨弁明を聴取いたしましたが、本修正案について同君よりその補足訂正のため発言を求められておりますので、これを許します。田口長治郎君。

自由党1952/03/03

13衆議院 水産委員会 第16号

○川村委員長 これより原案並びに修正案を一括議題とし、質疑を許します。石原君。

自由党1952/03/03

13衆議院 水産委員会 第16号

○川村委員長 他に御質疑もないようでありますので、本案に対する質疑はこれにて終了いたします。 これより討論に付する段階でありますが、別に討論の通告もありませんので、これを省略し、ただちに採決いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/03

13衆議院 水産委員会 第16号

○川村委員長 御異議なしと認め、これより採決いたします。まず修正案について採決いたします。本修正案の通り決するに賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由党1952/03/03

13衆議院 水産委員会 第16号

○川村委員長 起立多数。よつて修正案は決定いたしました。 次に修正部分を除く原案について採決いたします。ただいま決定いたしました修正部分を除く原案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由党1952/03/03

13衆議院 水産委員会 第16号

○川村委員長 起立多数。よつて本案は修正議決せられました。 なお本案に対する委員会報告書作成につきましては、先例により委員長に御一任願いたいと思いますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕