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自由民主党外務政務次官衆議院参議院
総発言数
1,832
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
外務政務次官
直近の発言日
1952/03/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会34 件・34%
  • 農林水産委員会18 件・18%
  • 決算委員会17 件・17%
  • 科学技術振興対策特別委員会17 件・17%
  • 内閣委員会14 件・14%

※ 全 1,832 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,832 20 を表示
自由党1952/03/08

13衆議院 水産委員会 第18号

○川村委員長 井之口君に再びお願いします。時間を短縮してどうぞ御質問願います。

自由党1952/03/08

13衆議院 水産委員会 第18号

○川村委員長 川端君。

自由党1952/03/08

13衆議院 水産委員会 第18号

○川村委員長 速記をやめて。 〔速記中止〕

自由党1952/03/08

13衆議院 水産委員会 第18号

○川村委員長 速記を始めて。

自由党1952/03/08

13衆議院 水産委員会 第18号

○川村委員長 ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1952/03/08

13衆議院 水産委員会 第18号

○川村委員長 速記を始めて。

自由党1952/03/08

13衆議院 水産委員会 第18号

○川村委員長 川端君、簡単にお願いします。

自由党1952/03/08

13衆議院 水産委員会 第18号

○川村委員長 川端君の委員長に対する要望に対しましては、ネヴイル氏と連絡をとりまして承諾を得られればそうした機会をつくりたいと存じております。 佐竹君。

自由党1952/03/08

13衆議院 水産委員会 第18号

○川村委員長 ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1952/03/08

13衆議院 水産委員会 第18号

○川村委員長 速記を始めてください。 本件につきましては、次会、明後月曜日に、廣川農林大臣の出席を求めた上、さらに継続することといたします。なお外務省土屋局長及び重光課長の退席を願うことにいたしたいと思います。また塩見水産庁長官は、中央海区漁業調整審議会に出席をしなければならないので、退席をさせることにいたしますから、御了承を願います。 —————————————

自由党1952/03/08

13衆議院 水産委員会 第18号

○川村委員長 次に浅海増殖に関する件について調査を進めます。質問を許します。永田君。

自由党1952/03/08

13衆議院 水産委員会 第18号

○川村委員長 次にまき網漁業取締規則に関する件について調査を進めます。質疑を許します。田口長治郎君。

自由党1952/03/08

13衆議院 水産委員会 第18号

○川村委員長 ただいま鈴木君並びに永田君から、まき網漁業の許可問題については、非常に重大な問題であるから、本委員会において設置されておりますところの水産資源の保護増殖及び漁業取締に関する小委員会に付託をいたしまして、水産庁ともよく協議をして決定したいとの御発言がありますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/08

13衆議院 水産委員会 第18号

○川村委員長 御異議ないと認めまして、さようとりはからいます。 本日はこの程度にとどめ、次会は明後十日、月曜日午前十時より開会いたします。これにて散会いたします。 午後五時九分散会

自由党1952/03/05

13衆議院 水産委員会 第17号

○川村委員長 これより水産委員会を開きます。 水産金融に関する件を議題とし、調査を進めます。 この際お諮りいたします。農林中央金庫理事長湯河元城君、同理事小野三郎君、日本開発銀行理事中山素平君、同営業第二部営業課長川崎一臣君の四君を参考人に選定し、水産業に対する金融の実情を承りたいと思いますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/05

13衆議院 水産委員会 第17号

○川村委員長 御異議なしと認め、さよう決します。 まづ小高委員より発言を求められております。これを許します。小高君。

自由党1952/03/05

13衆議院 水産委員会 第17号

○川村委員長 この際委員各位にお願いいたします。農林中央金庫の湯河理事長は、午前中に重要な要件がありますので、ぜひ十二時前に帰らせていただきたいという申出がありますので、どうぞ委員各位におきましては、湯河理事長に御質問を先にしていただくことをお願いいたします。それでは鈴木君。

自由党1952/03/05

13衆議院 水産委員会 第17号

○川村委員長 参考人農林中央金庫理事長湯河元威君、同理事小野三郎君に対しましての質疑はこの程度にとどめ、お引取りを願いたいと思います。御両氏におきましては、御多忙中ありがとうございました。小高君。

自由党1952/03/05

13衆議院 水産委員会 第17号

○川村委員長 永田委員。

自由党1952/03/05

13衆議院 水産委員会 第17号

○川村委員長 時間の関係上、参考人、日本開発銀行理事中山素平君、同営業第二部営業課長川崎一臣君の御両氏に対する質疑はこの程度にとどめ、お引取りを願うことにいたしたいと思います。御両氏には、お忙しいところまことにありがとうございました。 —————————————