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自由民主党外務政務次官衆議院参議院
総発言数
1,832
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
外務政務次官
直近の発言日
1952/03/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会34 件・34%
  • 農林水産委員会18 件・18%
  • 決算委員会17 件・17%
  • 科学技術振興対策特別委員会17 件・17%
  • 内閣委員会14 件・14%

※ 全 1,832 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,832 20 を表示
自由党1952/03/15

13衆議院 水産委員会 第20号

○川村委員長 水産物の運賃に関する件はこの程度といたします。 —————————————

自由党1952/03/15

13衆議院 水産委員会 第20号

○川村委員長 次に輸出まぐろに関する件を議題とし調査を進めます。 この際お諮りいたします。米国向け輸出まぐろの関税問題につきましては、さきに本委員会におきまして、直接本問題に利害関係を有する業界の方方より御意見を聴取し、調査を進めて参りましたが、先般業界代表として渡米し、本問題について米国の関係者多数の方々と直接お会いになつて来られました、日魯漁業株式会社相談役平塚常次郎君を参考人に選定し、本問題につきその実情を承りたいと思いますが、こ…

自由党1952/03/15

13衆議院 水産委員会 第20号

○川村委員長 御異議なしと認め、さよう決します。それではまず平塚常次郎君より御意見を承りたいと存じます。

自由党1952/03/15

13衆議院 水産委員会 第20号

○川村委員長 ただいま輸出まぐろに関する件について、参考人より御意見を聴取いたしましたが、参考人並びに政府当局に対し御質疑があれば、これを許します。 まず参考人に対し御質疑を願います。

自由党1952/03/15

13衆議院 水産委員会 第20号

○川村委員長 これにて輸出まぐろの関税問題についての参考人よりの実情聴取の件は終了いたします。参考人には御多用中のところ、長時間にわたつてお引きとめし、本問題につき、それぞれその実情を明らかにされ、本委員会としても、今後本件調査の上によき参考となりました。たいへん御苦労さまでございました。これにてお引取りを願います。 なお政府当局に御質疑があれば、これを許します。政府当局からは、通商産業省通商振興局長井上尚一君、農水産課長森日出哉君の両…

自由党1952/03/15

13衆議院 水産委員会 第20号

○川村委員長 水産庁より説明員として水産課長藤波良雄君が出席されております。二階堂君。

自由党1952/03/15

13衆議院 水産委員会 第20号

○川村委員長 時間がありませんので簡単に願います。

自由党1952/03/15

13衆議院 水産委員会 第20号

○川村委員長 井之口君、簡単に要をついて御質問を願います。

自由党1952/03/15

13衆議院 水産委員会 第20号

○川村委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもつてお知らせいたします。 散会いたします。 午後一時二十四分散会

自由党1952/03/14

13参議院 水産委員会 第19号

○衆議院議員(川村善八郎君) 当初立法いたしますときの基準としては、先般も申した通り、漁業施設全体に金融を付けてやつて、その災害復旧に貸出させるという大きな幅を以て立法にかかつたのであります。それ以来大蔵当局と提案者の松田君が折衝した結果において、結局三十五億程度のものが損害を受けておるにもかかわらず、十億程度にこれを圧縮された、こういう点から、いわゆる当初我々が考えたこととは全く意に副わないものができたのであります。従つて先般申上げま…

自由党1952/03/14

13参議院 水産委員会 第19号

○衆議院議員(川村善八郎君) その通りであります。

自由党1952/03/14

13参議院 水産委員会 第19号

○衆議院議員(川村善八郎君) その通りでございます。

自由党1952/03/14

13参議院 水産委員会 第19号

○衆議院議員(川村善八郎君) 先ほどの御質問中に、非常な力強い我々の考えておるよりもむしろ突込んでお考え下すつておるということにつきましては、誠に欣快に堪えないのでございます。勿論提案説明の最後には、今の意味を含んだ私は理由を申上げております。更に今度北海道並びに東北等におきましては、十勝沖の地震及び津浪による災害がありましたので、早速農林大臣に今度のルース台風の法案と同様なものを作る、つまり提案するということを申上げましたところが、漁…

自由党1952/03/14

13参議院 水産委員会 第19号

○衆議院議員(川村善八郎君) いろいろ県の問題で議論がありましたが、提案者といたしましても、それぞれ県の事情が違いますので、県当局の資金の運用については当然尊重をいたしまして、水産庁とよく協議して資金の貸出をすることが妥当だと思いますので、この点を水産庁同様考えておる次第であります。

自由党1952/03/10

13衆議院 水産委員会 第19号

○川村委員長 これより水産委員会を開きます。 前会に引続き公海漁業に関する件について調査を進めます。 この際北洋かに漁業の出漁問題について、本年は出漁を断念すると伝えられておりますが、その間の経緯について廣川農林大臣に対し質疑の通告がありますので、順次これを許します。鈴木君。

自由党1952/03/10

13衆議院 水産委員会 第19号

○川村委員長 永田委員。

自由党1952/03/10

13衆議院 水産委員会 第19号

○川村委員長 木村君。

自由党1952/03/10

13衆議院 水産委員会 第19号

○川村委員長 二階堂君。

自由党1952/03/10

13衆議院 水産委員会 第19号

○川村委員長 二階堂君にお願いをしますが、農林大臣の意見を伺うことがあと二つの議題に上つておりますので、できればどうぞ簡単に願います。

自由党1952/03/10

13衆議院 水産委員会 第19号

○川村委員長 次に漁業災害に関する件について調査を進めます。 去る三月四日の北海道及び三陸地方における地震津波による漁業災害について、その被害状況及びこれに対する復旧対策等について政府の説明を求めます。