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自由民主党外務政務次官衆議院参議院
総発言数
1,832
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
外務政務次官
直近の発言日
1952/03/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会34 件・34%
  • 農林水産委員会18 件・18%
  • 決算委員会17 件・17%
  • 科学技術振興対策特別委員会17 件・17%
  • 内閣委員会14 件・14%

※ 全 1,832 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,832 20 を表示
自由党1952/03/27

13衆議院 水産委員会 第23号

○川村委員長 御異議なしと認め、さようとりはからいます。 本日はこの程度にとどめ、次回の委員会は公報をもつてお知らせいたします。散会いたします。 午前十一時三十二分散会

自由党1952/03/25

13衆議院 本会議 第23号

○川村善八郎君 ただいま議題となりました漁船損害補償法案と漁船損害補償法施行法案の両案につきまして、水産委員会における審議の経過及び結果を御報告申し上げます。 国民食糧をつかさどる農業においては、すでに農業災害補償法が制定されておりますが、国民蛋白食糧の大部分をまかなう水産業においては、かかる制度はなく、これが制定は多年水産業界の強い要望であり、切実なる漁民の声であつたのであります。そこで、これに最も近い制度として昭和十二年より実施され…

自由党1952/03/24

13衆議院 水産委員会 第22号

○川村委員長 これより水産委員会を開きます。 去る二十日漁船損害補償法案、松田鐵藏君外十 三名提出及び漁船損害補償法施行法案、松田鐵藏 君外十三名提出の両案が本委員会に付託になりま した。これより両案を一括議題とし、審議に入り ます。 まず両案について提出者より提案理由の御説明 を願います。松田鐵藏君。

自由党1952/03/24

13衆議院 水産委員会 第22号

○川村委員長 これより両案について質疑に入ります。質疑の通告がありますので、これを許します。木村君。

自由党1952/03/24

13衆議院 水産委員会 第22号

○川村委員長 他に質疑はございませんか。——他に御質疑もないようでありますので、両案に対する質疑はこれにて終了いたします。 これより両案を一括して討論に付します。討論の通告がありますのでこれを許します。木村君。

自由党1952/03/24

13衆議院 水産委員会 第22号

○川村委員長 鈴木委員。

自由党1952/03/24

13衆議院 水産委員会 第22号

○川村委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより漁船損害補償法案及び漁船損害補償法施行法案を一括して採決いたします。両案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由党1952/03/24

13衆議院 水産委員会 第22号

○川村委員長 起立多数。よつて両案は、原案の通り可決いたしました。 なおただいま可決いたしました両案に対する委員会報告書の作成についましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/24

13衆議院 水産委員会 第22号

○川村委員長 御異議なしと認め、さようとりはからいます —————————————

自由党1952/03/24

13衆議院 水産委員会 第22号

○川村委員長 松田君。

自由党1952/03/24

13衆議院 水産委員会 第22号

○川村委員長 本日の委員会に十勝沖地震及び津波による漁業災害の復旧対策を議題として、審議を進めたいと思いましたが、本問題はさきに漁船損害補償及び漁業災害補償に関する小委員会に付託になつておりますので、本委員会散会直後協議会を開きたいと思いますから、御了承を願います。 本日はこの程度にとどめ、次回の委員会は公報をもつてお知らせいたします。散会いたします。 午後零時十七分散会

自由党1952/03/18

13衆議院 水産委員会 第21号

○川村委員長 これより水産委員会を開きます。 漁業災害に関する件を議題とし、調査を進めます。この際鈴木善幸君より発言を求められておりますのでこれを許します。鈴木君。

自由党1952/03/18

13衆議院 水産委員会 第21号

○川村委員長 次に松田委員より発言を求められております。これを許します。

自由党1952/03/18

13衆議院 水産委員会 第21号

○川村委員長 ただいま鈴木委員より北海道、青森県、宮城県等の、このたびの震災及び津波による水産関係の災害報告があり、さらに松田委員より、北海道の各地における震災及び津波による災害の状況等の報告がありましたが、両委員の報告を了承するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/18

13衆議院 水産委員会 第21号

○川村委員長 御異議なしと認めまして、両委員の御発言の通りに、それぞれの手続をいたしたい、かように考えます。 この際、鈴木及び松田両委員並びに塩見水産庁長官、浜田協同組合課長、林漁港課長、石川連絡官室長等に御質問があれば、これを許します。鈴木善幸君。

自由党1952/03/18

13衆議院 水産委員会 第21号

○川村委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1952/03/18

13衆議院 水産委員会 第21号

○川村委員長 速記を始めて。

自由党1952/03/18

13衆議院 水産委員会 第21号

○川村委員長 この際お諮りいたします。今回の地震及び津波等による災害地の調査報告が、鈴木、松田両委員より詳細になされ、特に水産関係の災害等については、早急に災害復旧の方法を講ずべきであるとの御発言もあり、石原委員よりも同様の御発言もありましたので、本問題解決のために、さきに本委員会内に設置されてあります、漁船損害補償及び漁業災害補償に関する小委員会に付託し、立法措置並びに災害復旧資金の融資等の方法を講じたいと思いますが、御異議ありません…

自由党1952/03/18

13衆議院 水産委員会 第21号

○川村委員長 御異議ないようでありますから、さようとりはからいます。 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもつてお知らせいたします。 散会いたします。 午後零時十三分散会

自由党1952/03/15

13衆議院 水産委員会 第20号

○川村委員長 これより水産委員会を開きます。 水産物の運賃に関する件を議題とし、調査を進めます。 政府委員として運輸省国有鉄道部長細田百蔵君、説明員として日本国有鉄道営業局貨物課岩岡明蔵君、農林省大臣官房経済課長玉置康雄君が出席されております。富永君より質疑の通告があります。これを許します。冨永君。