川村善八郎
会議録に記録された「川村善八郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,832 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 外務政務次官
- 直近の発言日
- 1952/07/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会34 件・34%
- 農林水産委員会18 件・18%
- 決算委員会17 件・17%
- 科学技術振興対策特別委員会17 件・17%
- 内閣委員会14 件・14%
※ 全 1,832 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 水産委員会 第51号
○川村委員長 ただいま塩見水産庁長官の発言に対しての質疑は次回の委員会に譲りたいと思います。 —————————————
第13回 衆議院 水産委員会 第51号
○川村委員長 次に漁船用無線に関する件について調査を進めます。 この際お諮りいたします。本件について、日本鰹鮪漁業協同組合連合会会長横山登志丸君、漁業経営者連盟専務理事吉田隆君及び静岡県漁業無線協同組合長久保田太郎吉君の二君を参考人に選定し、漁業用電波の切りかえによる損失補償の問題について、それぞれ実情を承りたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 水産委員会 第51号
○川村委員長 御異議なしと認め、そのように決定いたします。 この際政府委員並びに説明員の出席者を御報告申し上げます。政府委員として塩見水産庁長官、長谷電波監理長官。説明員として伊東漁政部長、高木漁船課長、秋山海上課長、以上であります。 それでは横山君から御発言を願います。
第13回 衆議院 水産委員会 第51号
○川村委員長 次に久保田太郎吉君の御発言を願います。
第13回 衆議院 水産委員会 第51号
○川村委員長 次に吉田君の御発言を願います。
第13回 衆議院 水産委員会 第51号
○川村委員長 ただいま横山、久保田、吉田三君の参考人から漁業用電波の切りかえによる損失補償の問題についてそれぞれ御発言を願いましたが、この際右に関して長谷電波監理長官の御発言をお願いいたします。
第13回 衆議院 水産委員会 第51号
○川村委員長 この際漁業用無線に関する件について、参考人並びに政府委員及び説明員に御質問があればこれを許します。
第13回 衆議院 水産委員会 第51号
○川村委員長 ただいま大蔵省大村主計官が出席されました。
第13回 衆議院 水産委員会 第51号
○川村委員長 本件に関して委員長より特に水産庁長官、長谷電波監理長官、大村主計官に申し入れておきます漁業無線電波切りかえによる損失補償についての根本的な考え方や金額等についても、電波監理委員会と水産庁と参考人たる漁業者の代表の意見が相当に食い違いがあるようであります。そこで各委員からも御発言があつたように、官庁同士がまだ統一した意見になつておらないようでありますから、どうか三者よく御相談して、責任を十分完遂するようにしていただくとともに…
第13回 衆議院 水産委員会 第51号
○川村委員長 次に水産貿易に関する件について調査を進めます。 この際石原委員より発言を求められておりますのでこれを許します。本問題について外務省経済局次長小田部謙一君、通産省森農水産課長が御出席されております。石原君。
第13回 衆議院 水産委員会 第51号
○川村委員長 松田君にお答え申し上げます。松田君の発言と私は同様な意見を持つておりますので、昨日農林大臣、通産大臣、外務大臣、の三大臣を本委員会に招致すべし、もし口頭でその旨が通じなければ、大した齟齬を来ますから書面をもつて通告をせよと専門員室に申入れをしておいたのでありますけれども、事務当局は遺憾ながらちよつと齟齬を来したようでありますから、明日の委員会には付ぜひ出席するようその手続をとります。
第13回 衆議院 水産委員会 第51号
○川村委員長 委員長から通産省森農水産課長に一言お伺いします。先ほど課長の言われるには、決済において相当に困難があるということで、水産物等の中共との貿易ができないということを申されおりましたが、われわれの考えでは、政府の政策等に大きな関係がある、こう解釈しておるのでありますが、その点についての課長の意見はどうであるか。もつと率直に申し上げると、政府の政策が中共貿易をできないようにしておるというわれわれの考え方であるが、森農水産課長は、バ…
第13回 衆議院 水産委員会 第51号
○川村委員長 水産物の貿易に関する問題については、明日農林大臣、外務大臣、通産大臣を招致いたしまして、十分議論したいと思いますから、本日はこの程度にとどめます。 —————————————
第13回 衆議院 水産委員会 第51号
○川村委員長 次にただいまの情報によりますと、参議院では水産委員会を廃止するということが明らかになつて、本会議において議決されたそうであります。本委員会でも態度を決定いたしまして闘わざるを得ない、かように委員長として考えますので、この問題について各委員の御発言を願いたいのであります。
第13回 衆議院 水産委員会 第51号
○川村委員長 ただいまの石原君の御意見でありますが、調査事項については明日本委員会で議決をすることになつておりますので、その際この問題をお諮りして決定することにいたします。
第13回 衆議院 水産委員会 第51号
○川村委員長 まず水産長官より御発言を願います。
第13回 衆議院 水産委員会 第51号
○川村委員長 参議院における水産委員会の廃止議決問題については、ただいま本委員会において與野党各委員より反対の意思が表示されましたので、委員長といたしましては、政府当局並びに各党にこれを呼びかけ、必ず本委員会が存置されるよう努力する覚悟であります。 本日はこの程度にとどめ、明日は午前十時より委員会を開きます。散会いたします。 午後零時五十一分散会
第13回 衆議院 水産委員会 第49号
○川村委員長 これより水産委員会を開きます。 漁業取締りに関する件について調査を進めます。さんま漁業取締りその他について、松田委員より発言を求められておりますので、これを許します。松田君。
第13回 衆議院 水産委員会 第49号
○川村委員長 委員長からも特に要望を申し上げます。さんま漁業の解禁日の問題につきましては、昨年本委員会で決定したことは、即水産庁の原案であつたのであります。しかるにその原案がまつたく踏みにじられて、先ほど松田君が言われたような経過になつて、大きな政治問題化したのであります。従つて、今年もまさにその轍を踏まんとしておるような傾向が現われておりますので、この点は十分御注意をされて再び大きな政治問題化することのないように、公平に解禁日の御決定…
第13回 衆議院 水産委員会 第49号
○川村委員長 ただいま松田鐵藏君外六名提出、農山漁村電化促進法案が本委員会に付託になりました。これより本案を議題として審査に入ります。まず本案の趣旨について提出者の説明を求めます。松田鐵藏君。