川村善八郎
会議録に記録された「川村善八郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,832 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 外務政務次官
- 直近の発言日
- 1952/06/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会34 件・34%
- 農林水産委員会18 件・18%
- 決算委員会17 件・17%
- 科学技術振興対策特別委員会17 件・17%
- 内閣委員会14 件・14%
※ 全 1,832 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 水産委員会 第47号
○川村委員長 この際水産庁当局に委員長より特にお伺いしておきます。 本法案は、内閣提出でありまして、電気通信委員会に付託になつております。この付託する以前に、内閣から農林省すなわち水産庁に連絡があり、かつその連絡に基いてそれぞれ意見を申し述べておいたか。極端に言うならば、この第九十八條、九十九條は漁業の権利と、さらに漁業経営に最も重大な関係がありますので、この点を明らかにしておきたいと存じますが、水産庁当局の御答弁をお願いする次第であり…
第13回 衆議院 水産委員会 第47号
○川村委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第13回 衆議院 水産委員会 第47号
○川村委員長 速記を始めて……。先ほど永田委員よりの発言に対して、水産庁長官の御答弁はまことに当を得たものでありまして、委員会といたしましては、なお一層研究もし、水産庁とも連絡をして、その実現を期したいと思つております。 —————————————
第13回 衆議院 水産委員会 第47号
○川村委員長 次に松田委員より発言を求められておりますので、これを許します。
第13回 衆議院 水産委員会 第47号
○川村委員長 委員長より特に水産庁長官に申し上げます。ただいま松田君の御発言の都道府県海区設定の変更及び海区調整委員の選挙の問題、中央漁業調整審議会委員の選任の問題、漁港審議会委員の選任の問題、さんま漁業及び旋網漁業等の問題は、かつて大きな政治問題となつたものばかりでありますので、水産庁当局においては、慎重に取扱う本委員会にも十分協議せられ、これらを決定するよう要望いたします。なお過去のこれらに関係ある速記録等をも十分お取調べ御検討のほ…
第13回 衆議院 水産委員会 第47号
○川村委員長 委員長からお答え申し上げておきます。先ほど委員会が、始まるちよつと前に水野委員が参られまして、水産問題については超党派的にわれわれは考えておるし、委員会は休会中といえども開くことができることもあるから、党の考え方とわれわれが違うから出席したのだということでありましたけれども、会議が始まつたら姿を隠したということもありますので、今永田君の御発言を十分私は尊重いたしまして、確かめて、さらに今度の委員会に御報告いたしたい、かよう…
第13回 衆議院 水産委員会 第47号
○川村委員長 この際お諮りいたします。公衆電気通信法案は漁業権並びに漁業経営等に大なる関係を持つものでありますので、電気通信委員会に本委員会より、連合審議に付することの申入れ、あるいは一部修正等の意見をも提案いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 水産委員会 第47号
○川村委員長 御異議なしと認め、さようとりはかろうことにいたします。 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもつてお知らせいたします。これにて散会いたします。 午後零時十二分散会
第13回 衆議院 水産委員会 第46号
○川村委員長 これより水産委員会を開きます。 請願及び陳情書の審査に入ります。本日の請願及び陳情書を、日程全部を一括議題といたします。まず請願及び陳情書審査小委員長の御報告を求めます。冨永君。
第13回 衆議院 水産委員会 第46号
○川村委員長 これにて小委員長の報告は終りました。 お諮りいたします。請願及び陳情書の可否及びその取扱いにつきましては、ただいま小委員長の報告の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 水産委員会 第46号
○川村委員長 御異議なしと認めます。よつて小委員長報告の通り決しました。 重ねてお諮りいたします。ただいま議決いたしました請願に関する委員会報告書の作成につきましては、先例により委員長に御一任を願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 水産委員会 第46号
○川村委員長 御異議なしと認め、そのように決定いたします。 —————————————
第13回 衆議院 水産委員会 第46号
○川村委員長 次に漁業損害補償に関する件について調査を進めます。 小高君より発言を求められておりますので、これを許します。小高君。
第13回 衆議院 水産委員会 第46号
○川村委員長 ただいま政府委員運輸省海運局長岡田修一君。説明員水産庁漁船課長高木淳君が御出席されました。 —————————————
第13回 衆議院 水産委員会 第46号
○川村委員長 次に漁船建造に関する件について調査を進めます。この際永田委員より発言を求められております。これを許します。永田君。
第13回 衆議院 水産委員会 第46号
○川村委員長 ただいま運輸大臣村上義一君が出席されました。
第13回 衆議院 水産委員会 第46号
○川村委員長 ただいま運輸省船舶局長甘利昂一君が出席しました。
第13回 衆議院 水産委員会 第46号
○川村委員長 石原君。
第13回 衆議院 水産委員会 第46号
○川村委員長 次に、水産業の電化に関する件について調査を進めます。 この際松田委員より発言を求められておりますのでこれを許します。松田君。
第13回 衆議院 水産委員会 第46号
○川村委員長 ただいまの松田委員の御発言は、すなわち、農漁村電力の導入法案の大体取上げようとしておりまする内容でありますので、この取扱いの経過について簡單に委員長より御報告申し上げます。 この法案の内容につきましては、お手元に差上げておりまする農漁村用電力導入法案の要綱でありますが、今期国会にぜひ立法化したいということで、それぞれ手続をいたしまして、大体今期国会に提出される見込みに相なつたのであります。そこでこの法案の取扱い方をどの委員…