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自由民主党外務政務次官衆議院参議院
総発言数
1,832
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
外務政務次官
直近の発言日
1952/06/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会34 件・34%
  • 農林水産委員会18 件・18%
  • 決算委員会17 件・17%
  • 科学技術振興対策特別委員会17 件・17%
  • 内閣委員会14 件・14%

※ 全 1,832 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,832 20 を表示
自由党1952/06/30

13衆議院 水産委員会 第49号

○川村委員長 これより質疑に入ります。本案に対し御質疑があればこれを許します。

自由党1952/06/30

13衆議院 水産委員会 第49号

○川村委員長 御質疑がないようでありますが、この際お諮りいたします。本案につきましては農林、通産との関係もあり、なお愼重に検討を重ねる必要がありますので、農山漁村電化促進法案審査小委員会を設置し、愼重に審査いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/06/30

13衆議院 水産委員会 第49号

○川村委員長 御異議なしと認め、そのように決定いたします。 なおその小委員の数は十一名とし、小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長において御指名いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/06/30

13衆議院 水産委員会 第49号

○川村委員長 御異議なしと認め、ただちに小委員及び小委員長を御指名申し上げます。 小委員には 石原 圓吉君 小高 熹郎君 鈴木 善幸君 田口 長治郎君 冨永格五郎君 永田 節君 二階堂 進君 松田 鐵藏君 林 好次君 水野彦治郎君 佐竹 新市君 の十一名を、その小委員長には松田鐵藏君を御指名いたします。 ちよつと速記をとめて……。 〔速記中止〕

自由党1952/06/30

13衆議院 水産委員会 第49号

○川村委員長 速記を始めて。委員長より特に、先般の本委員会において水産庁に、中央漁業調整審議会の委員の大体のメンバーがきまつたならば、ここに提示してもらいたいという要望をしてありますが、いまだに要望にかなつておりません。もちろん会期が一箇月延長になつたのでありますから、その間に御提出あるものとは存じますけれども、一箇月の会期は、ほとんど衆議院では自然休会になるような形になりますので、しぜん本委員会も開くに至らない、かように考えております…

自由党1952/06/30

13衆議院 水産委員会 第49号

○川村委員長 重ねて申し上げます。現委員は、ちようど自然休会中に、委員会に諮らずして任命をしたのであります。従つて本委員会では政治問題となりまして、大臣初め水産長官は、非常に窮境に陷つて、水産長官は責任をとりますとまで言つたのであります。それを大臣が中に入つて、ようやく本委員会が了承して、近い時期に委員をかえるという條件つきであつたにもかかわらず、今日まで委員がかわらない。それからさらに、すでに中央漁業調整審議会の委員の任期が満了してお…

自由党1952/06/30

13衆議院 水産委員会 第49号

○川村委員長 もちろん法律にはそのようにはなつておりませんけれども、政治問題化した時分に、かえつて水産庁は窮地に陷るのじやなかろうか、かように考えますので、実はあなた方を思うままに、承認ということがもし妥当でないとすれば、これを取消しますが、一応提示して了承さした方がいいのじやなかろうか、かように考えますので、その点は、一体部長はどこまでもただ大臣と相談して法律の定むるところ、権限のしからしむるところにおいてのみ任命するかどうか。この決…

自由党1952/06/30

13衆議院 水産委員会 第49号

○川村委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもつてお知らせいたします。 散会いたします。 午後零時七分散会

自由党1952/06/27

13衆議院 水産委員会 第48号

○川村委員長 これより水産委員会を開きます。 本日の委員会に政府委員水産庁長官塩見友之助君、説明員水産課長藤波良雄君、同じく外務省経済局第三課山本良雄君、同じく通産省通商振興局農水産課長森日出哉君が出席されております。 まず輸入まぐろに関する件について調査を進めます。先般来米国においてとられつつあつたまぐろに対する輸入関税の課税及びその引上げ問題につきましては、去る二十四日米国上院においてまぐろ輸入関税法案が否決された旨の報道に接したの…

自由党1952/06/27

13衆議院 水産委員会 第48号

○川村委員長 お諮りいたします。ただいま石原君の発議による決議案に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/06/27

13衆議院 水産委員会 第48号

○川村委員長 御異議なしと認めます。それではただいまの決議の米国政府及び国会に対する伝達方につきましては、委員長より議長に申出を行うことといたします。 ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1952/06/27

13衆議院 水産委員会 第48号

○川村委員長 それでは速記を初めて。木村君。

自由党1952/06/27

13衆議院 水産委員会 第48号

○川村委員長 次に本日午前十時より開きました件につきまして御報告いたしておきます。 第一は、このたびのまぐろ関税の問題に対し、米国政府への感謝の意を表する件につきましては、本水産委員会において感謝の決議文を決定して、米国政府及び国会等に対して打電することにいたしました。このことはただいまの委員会で決議文が上程されまして、決議となつて、それぞれ決議を了することに相なつたのであります。 第二は、行政機構改革の件でございますが、参議院の内閣委…

自由党1952/06/27

13衆議院 水産委員会 第48号

○川村委員長 次に、小高君。

自由党1952/06/27

13衆議院 水産委員会 第48号

○川村委員長 ただいま小高君の御意見でありますが、もちろん本委員会では、かつてルース台風並びに十勝沖震災の損害の場合も法案を制定して取上げておりますので、ぜひ小高君の意見に沿うように努力いたしたいと考えております。

自由党1952/06/27

13衆議院 水産委員会 第48号

○川村委員長 速記を中止して……。 〔速記中止〕

自由党1952/06/27

13衆議院 水産委員会 第48号

○川村委員長 速記を始めてください。永田君。 〔委員長退席、小高委員長代理着席〕

自由党1952/06/27

13衆議院 水産委員会 第48号

○川村委員長 本日はこの程度にとどめ、次の開会の日時は公報をもつてお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十二分散会

自由党1952/06/23

13衆議院 水産委員会 第47号

○川村委員長 これより水産委員会を開きます。 漁業権に関する件について調査を進めます。ただいま電気通信委員会において審査中の公衆電気通信法は、漁業権の問題について当委員会にも特に関係がありますので、まず当局より公衆電気通信法案第九十八條及び同法第九十九條について御説明願います。

自由党1952/06/23

13衆議院 水産委員会 第47号

○川村委員長 本問題につきまして、御質問があればこれを許します。