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自由民主党外務政務次官衆議院参議院
総発言数
1,832
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
外務政務次官
直近の発言日
1956/12/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会34 件・34%
  • 農林水産委員会18 件・18%
  • 決算委員会17 件・17%
  • 科学技術振興対策特別委員会17 件・17%
  • 内閣委員会14 件・14%

※ 全 1,832 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,832 20 を表示
自由民主党1956/12/04

25衆議院 国土総合開発特別委員会 第7号

○川村(善)委員 他にも質問者がございますから、これで質問を打ち切りますが、造船業というものは、今日漁業に関連して非常に大きな役割を果しております。一日々々発展しておる漁業に伴って、造船も、建造とか、あるいは技術等が進んでいかなければならぬことは当然でございます。そこで、あるかないか、まだおわかりにならないということでございますが、旅館とか、あるいは医業などに金融をするということも必要ではございますけれども、東北六県、新潟県は全部海に面…

自由民主党1956/11/21

25衆議院 農林水産委員会冷害対策に関する小委員会 第1号

○川村(善)小委員 私は渡部経済局長にお伺いしますが、渡部経済局長は天災法等による行政を担当しております。天災法の字句に私ちょっと疑義を持っておる点がありますので、一つこの際はっきりお伺いしておきたいと思います。 御承知のように、第一条の目的でございますが、「この法律は、暴風雨、豪雨、地震、暴風浪、高潮、降雪、降霜、低温又は降ひょう等の天災によって損失を受けた」云々となっております。そこでこの天災法に掲げられております天災の問題と気温、…

自由民主党1956/11/21

25衆議院 農林水産委員会冷害対策に関する小委員会 第1号

○川村(善)小委員 私らも立法当時そういう考えのもとにこれに参画して立法したのですが、渡部経済局長の意見も私と同じでございますので安心したわけでございます。でありますから、これ以上の質問はございませんので、これで打ち切ります。

自由民主党1956/11/20

25衆議院 国土総合開発特別委員会 第3号

○川村委員 最近承わりましと、国鉄では運賃の値上げをする、また青函連絡船の運賃を改訂するとか、長距離の運賃を改訂するとかいうことでありますけれども、大体資料を見ますと、総合的には、相当高くなるということになっております。従って、北海道の開発は運賃が相当過重となりますので、この次の委員会でもよろしゅうございますし、適当な時期に運輸省、国鉄の関係者を呼んで聞きただしたいと思います。その手続をせられんことを委員長に要望いたします。

自由民主党1956/11/12

25衆議院 国土総合開発特別委員会 第1号

○川村委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、委員長が選任されるまで、規則第百一条第四項により、委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

自由民主党1956/11/12

25衆議院 国土総合開発特別委員会 第1号

○川村委員 ただいま松田鐵藏君より提出されました動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/11/12

25衆議院 国土総合開発特別委員会 第1号

○川村委員 御異議なしと認めます。よって、廣川弘禪君が委員長に御当選になりました。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十七分散会

自由民主党1956/10/29

24衆議院 農林水産委員会 第59号

○川村(善)委員 ただいま各委員からの質問を聞いていきますと、大体二つにしぼられたようであります。その一つは二万八千円で農民が約六カ月の間暮せるかどうか、これに対しては、大村主計官はまだ計算中で、その結論は出てないようでありますし、もう一つは三億五千万が民間の事業から収入を得させる、こうなっておりますが、この民間の事業が新しく救農土木的な事業として現われれば別問題でありますが、おそらくこの事業はやはり木材の搬出とか伐採とかあるいは鉄道の…

自由民主党1956/10/29

24衆議院 農林水産委員会 第59号

○川村(善)委員 関連。今永井君から最後に飼料についての質問がありましたが、一切検討中だということであります。冷害はひとり作物ばかりではございません。いわゆる雑草その他の草類にも相当影響がございます。そこでもし飼料対策の完璧を期さなければ乳牛等もまた手放さなければならぬということに相なるのじゃなかろうか。それで一昨年の冷害の場合に牛馬等約一万頭近くが食わんがために内地に売り払われております。もしこの飼料対策が本年度の冷害によって完璧を期…

自由民主党1956/10/29

24衆議院 農林水産委員会 第59号

○川村(善)委員 そうしますと今大村主計官がお答えになりましたことは、もちろん道庁あるいは市町村に対する事務費の助成もするが、さらに農協あるいは経済連等に対しても必ず事務費の助成を考えてやる、こういうふうに解釈してよろしゅうございますか。それが確定したというふうに解釈してよろしゅうございますか。

自由民主党1956/10/02

24衆議院 農林水産委員会冷害による農業災害に関する小委員会 第1号

○川村(善)小委員 このたびの北海道の冷害はびっくりするほどひどいということは皆様もよくわかっておる通りでありまして、農林水産委員会でも、あるいは渡部経済局長も調査に行って、その実態をよくつかんできたのでありますが、それに対する対策については、今いろいろ述べておられましたが、この調査に行かれた方々はいずれも便利なところを調査されまして、開拓農の問題については十分な調査もできておらないのじゃないか。私開拓農民の意見を十分聞いて参ったのであ…

自由民主党1956/10/02

24衆議院 農林水産委員会冷害による農業災害に関する小委員会 第1号

○川村(善)小委員 開拓農民に対する今後の処置につきましてはただいま答弁がありましたが、とにかく事実上開拓農民が困っておることがはっきりしております。今後の対策については十分留意せられまして、開拓農民の恩典が既農家よりもより以上に行われるように考慮を払ってもらいたいということを申し上げておきます。 それから次に本名君から先ほど、農家のいわゆる暴風雨あるいは霧あるいは霜の防除のための植林をしなければならない、しかも早期に経済的に成り立つよ…

自由民主党1956/09/22

24衆議院 国土総合開発特別委員会 第24号

○川村(善)委員長代理 これより会議を開きます。 廣川委員長は病気のため本日出席されませんので、私が委員長の職務をとり行います。さよう御了承願います。 それでは、国土総合開発に関する件について議事を進めます。説明員といたしまして、農林経済局長渡部伍良君、農政課長保坂信男君、作物統計課事務官落合豊二君、農産課長岩永達夫君の四名が出席されております。発言の通告がありますので、この際順次これを許します。永井勝次郎君。

自由民主党1956/09/22

24衆議院 国土総合開発特別委員会 第24号

○川村(善)委員長代理 本名君から、永井君の質問に対して関連質問をしたいという申し出がございますから、これを許します。その後一括して渡部局長の御答弁を願います。

自由民主党1956/09/22

24衆議院 国土総合開発特別委員会 第24号

○川村(善)委員長代理 薄田委員からも関連の質問をいたしたいという申し出がありますから、これを許します。

自由民主党1956/09/22

24衆議院 国土総合開発特別委員会 第24号

○川村(善)委員長代理 永井君にお願いいたします。次に小平君の質問がございますので、できるだけ簡潔にどうぞお願いいたします。

自由民主党1956/09/22

24衆議院 国土総合開発特別委員会 第24号

○川村(善)委員長代理 小平忠君。

自由民主党1956/09/22

24衆議院 国土総合開発特別委員会 第24号

○川村(善)委員長代理 岡田君。

自由民主党1956/09/22

24衆議院 国土総合開発特別委員会 第24号

○川村(善)委員長代理 ただいまの岡田委員より要求のありました資料の提出を求められたことにつきましては、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/09/22

24衆議院 国土総合開発特別委員会 第24号

○川村(善)委員長代理 御異議なしと認めまして、できるだけすみやかに本委員会に提出を求めることにいたします。 本日は北海道の冷害につきまして、各委員から深刻な質問がありまして、渡部経済局長からもるる御答弁があったものでございますが、私も各地を回りましたところが、同様な意見が非常に強かったのでございまして中には、農村の中で国有林の払い下げを受けまして木材の伐採をしたいという希望や、薪炭を製造したい、炭焼をして当座をしのぎたいという地方もご…