川嶋康宏
会議録に記録された「川嶋康宏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 170 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 運輸省港湾局長
- 直近の発言日
- 1998/09/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土・環境委員会73 件・73%
- 交通・情報通信委員会13 件・13%
- 運輸委員会12 件・12%
- 農林水産委員会1 件・1%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 170 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第143回 衆議院 環境委員会 第3号
○川嶋政府委員 お尋ねのそういう訴訟があるということについては私どもも承知をしております。 先ほど申し上げましたように、八月二十一日の時点で免許申請がなされたという段階でございますので、まず免許庁の方でいろいろな検討をしていただく段階であろうというふうに思っております。改めて免許庁の方から認可申請が参りましたら、法の精神に基づきまして適切に判断をさせていただきたいというふうに思っております。
第136回 参議院 地方行政委員会 第4号
○説明員(川嶋康宏君) 手結港のマリーナの整備につきましては、港湾整備事業の中の補助事業で実施しているものでございます。現在、二月十二日付で報道されました内容の事実関係につきまして県の方から事情を伺っているところでございます。 それで、現時点では事業を中止されました理由につきましてとかあるいは今後の対応についてということにつきまして、まだ十分な結論を得るような状況にはなっていないわけでございます。そういう意味では、この補助金の返還につい…
第134回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○川嶋説明員 神戸港の復興につきましては、私どもも一日も早く全施設の復旧を図るべく努力をいたしておるところでございます。 現在は、およそ半数の施設が応急措置によりまして利用可能ということになってございます。このうち、コンテナ埠頭につきましては、二十一バース中の八バースが暫定的に利用可能という状況になってございます。また、新交通システムにつきましては、既に全線が運行開始をいたしております。さらに、第一線の防波堤につきましては、かさ上げ工事…
第134回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○川嶋説明員 神戸港の復興に関連いたしましては、神戸港が神戸市だけではなしに、我が国全体の経済活動に与えます影響は非常に大きなものでございますので、その復興については第一次の補正予算あるいは第二次補正予算で予算を確保したところでございます。 お尋ねの大水深のコンテナ埠頭でございますが、現在港湾計画の中でポートアイランドの二期に五バース計画をされておりまして、この復興計画の中で既に事業を実施中でございます。そのうち二バースにつきましては、…
第134回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○川嶋説明員 阪神・淡路復興委員会で御提言がございました上海長江交易促進プロジェクトにつきましては、長江流域の経済開発の将来性を勘案いたしまして、神戸港と上海あるいは長江流域の各地域との各港が直接交流できるようにその促進を図ろうというプロジェクトであるというふうに理解をしております。現在、神戸市におきまして、地元関係者を入れました委員会におきまして、神戸港と上海長江交易促進のための交流ゾーンでありますとか、あるいは交流の促進につきまして…
第134回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○川嶋説明員 神戸港の位置づけについては先ほども御答弁申し上げたとおりでございまして、これから神戸港の新しい動き、あるいはアジアの各国との競争の中で神戸港が国際競争力をつけていくというようなことを非常に重要なことというふうに認識をしておりますので、先生御指摘のような形で神戸港の振興策を図っていく必要があるというふうに考えておるわけでございます。
第123回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○川嶋説明員 私ども運輸省では、従来から実施をしてまいりました汚泥しゅんせつなどの公害防止事業に加えまして、先生御指摘のシーブルー事業、海域環境創造事業を昭和六十三年度から開始しております。 その内容といたしましては、水質とか底質の改善あるいは生物相の回復を目指しまして、汚染の著しい海域に覆砂をいたしましたり、あるいは海浜を造成したりいたします事業でございます。 御指摘の三河湾につきましては、国の直轄事業といたしまして港湾区域外の一般海…
第118回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○川嶋説明員 お答えいたします。 先生御指摘のとおり、昨年の三月のアラスカでのエクソン・バルディス号の事故を契機といたしまして、世界的にもこういう事故に対処するという動きが高まっておりまして、現在IMOと呼んでおりますが、国際海事機関で国際的な条約づくりというのを進めておるところでございます。 それに関連いたしまして、私どもの運輸省の方でも、ASEAN海域を中心にしまして大規模な流出事故が起こった場合の対策、緊急対策と申しますか、そうい…
第114回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○川嶋説明員 お答えいたします。 私どもは、五十九年度にストック推計の一環といたしまして耐用年数を推計しておるわけでございますけれども、道路につきましては四十五年、港湾につきましては五十年、航空につきましては十七年、それから水道につきましては三十二年、下水道につきましては三十四年、廃棄物につきましては十五年、治山が四十七年、治水が四十九年、それから工業用水道が四十年というふうなことで試算をしております。
第108回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○説明員(川嶋康宏君) 社会資本のストック額でございますけれども、昭和三十年代の初めからこの四半世紀で大体約十倍になっておりまして、現在では、これは五十五年価格でございますが、三百兆円を超えておりまして、国民一人当たりの社会資本のストック類で申しますと約三百万円というような額になろうかと思います。 ただ、しかしながら、社会資本の整備水準につきましては漸次改善されてきておるわけでございますけれども、生活環境を形成する分野を中心にやはり主要…