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自由民主党衆議院
総発言数
2,911 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1948/10/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第二分科会28 件・28%
  • 予算委員会第五分科会19 件・19%
  • 予算委員会第一分科会19 件・19%
  • 外務委員会16 件・16%
  • 予算委員会第六分科会9 件・9%
  • 予算委員会第四分科会6 件・6%

※ 全 2,911 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,911 件中 20 件を表示
民主党1948/10/12

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第2号

○川崎證人 ありません。

民主党1948/10/12

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第2号

○川崎證人 私の岡部君との関係の事件ですか。

民主党1948/10/12

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第2号

○川崎證人 岡部君との問題ではないけれども、今聽かれていることを想像しますと、竹田儀一氏は当時民主党の幹事長であつた。ところが幹事長というものはなかなか自分の意見を言われないでまとめる役であろうけれども、竹田幹事長の國管問題に対する態度が私は非常に解しかねる点があつたので、早く意思表示をしてもらいたい、それといろいろ噂が乱れ飛んで、竹田幹事長が金をもらつたとかなんとかいうことがあるということを聞いたものですから、私は党を国管にまとめてい…

民主党1948/10/12

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第2号

○川崎證人 そこでこういうような噂があるのは、はなはだ私もおもしろくないと思うけれども、幹事長一体どうかとつていろいろつきつめてみると、それは絶対ないから御安心願いたいということを申されたので、私ども安心して帰りました。

民主党1948/10/12

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第2号

○川崎證人 そういうようなことを言つたことはありますけれども、とにかくそういうことを全然否定されております。私も竹田大臣がもらわぬと言われるので、安心して帰つた次第であります。

民主党1948/10/12

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第2号

○川崎證人 幾分残つておるというような噂は聞いたことはないけれども、一應もらつてあとで返したという噂をその後聞いたことはあります。

民主党1948/10/12

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第2号

○川崎證人 両方あります。二十万円ということもあれば、百万円ということもある。

民主党1948/10/12

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第2号

○川崎證人 どうですかね、噂ですから。

民主党1948/10/12

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第2号

○川崎證人 岡部氏に直接返しました。

民主党1948/10/12

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第2号

○川崎證人 坪川氏ではありません。岡部氏に直接返しました。

民主党1948/10/12

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第2号

○川崎證人 なぜ早く返さないのだというようなことを言つたことはありません。

民主党1948/10/12

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第2号

○川崎證人 そういう噂をする人もあるけれども、私はそういうことを信じません。

民主党1948/10/12

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第2号

○川崎證人 私の件に関する限りは、私は直接岡部氏に返しました。

民主党1948/10/12

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第2号

○川崎證人 さあ、それは知りません。

民主党1948/10/12

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第2号

○川崎證人 あります。

民主党1948/10/12

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第2号

○川崎證人 全部一致いたしております。

民主党1948/10/12

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第2号

○川崎證人 いろいろな情報を聽きたいという話はありましたが、私は噂としてはいろいろ聞いているけれども、しかしながら自分のことに関して知つていることと、竹田幹事長のことについて自分が行つて聽きただしたことについて以外には申しておりません。

民主党1948/10/12

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第2号

○川崎證人 それは先ほど申し上げました。もう一度繰返して申し上げましようか。

民主党1948/10/12

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第2号

○川崎證人 岡部君が、金ができたから友だち同士わけたいというときに、私が疑点をもつたから聽いてみたら、今度の商工省案や経済安定本部の案が一應引つこめられて、國会で修正せられることになつたということについては、北村政調会長や私の活動によるものだから、ぜひ受取つてもらいたい、そういう意味もあるのだということでありました。

民主党1948/10/12

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第2号

○川崎證人 六月二十三日に水谷商工大臣は國会で、炭鉱國家管理案を今度出すということを、公式に表明がありました。新聞記者團に対しては内閣発表をする。六月の下旬に民主党の控室で、和田安本長官、水谷商工大臣が來られて、その際に北村政調会長並びに私どもいろいろとその際、経営権の棚上げの問題その他について相当論戦をしました。そのときに水谷商工大臣が、経本案、商工省案というのが、それほど官僚統制主義の面がある。あるいは現場と本社を切り離すというよう…