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自由民主党衆議院
総発言数
2,911 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1952/04/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第二分科会28 件・28%
  • 予算委員会第五分科会19 件・19%
  • 予算委員会第一分科会19 件・19%
  • 外務委員会16 件・16%
  • 予算委員会第六分科会9 件・9%
  • 予算委員会第四分科会6 件・6%

※ 全 2,911 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,911 件中 20 件を表示
改進党1952/04/02

第13回 衆議院 予算委員会 第24号

○川崎委員 もう一つで終ります。これは軽いようで非常に思想的な問題を含んだ社会問題ですが、来年ルーマニアのブカレストというところで、御承知のようにピンポンの世界選手権がある。この間日本は御承知のようにボンベイで勝つて来た。そうすると来年もう一ぺん行きたいのは当然だし、非常に進出したわけだから国民からも喜ばれておるわけですが、鉄のカーテンの内側でやられるといつた理由をもつて、先般の旅券下付と同じように、外貨の割当をよこさないというような情…

改進党1952/03/12

第13回 衆議院 懲罰委員会 第4号

○川崎秀二君 議題に直接関係なしに、議事進行の手続をとつておらない者が、もし上るとなれば、それはいけないと思います。

改進党1952/03/12

第13回 衆議院 懲罰委員会 第4号

○川崎秀二君 御質問の点は、一番最後にお述べになつたことと思いますけれども、その当時の——私が最初のこの委員会で弁明いたしましたように、私は成規の手続を経て行つた行為でありますから、従いまして適時かつ適法の行為であると今も思つております。しかしいろいろ、今御質問というよりは、むしろ御批判的なお言葉があつたのでありますが、登壇をいたすまでは当然許さるべきものだと思い、また許されておるという考え方で上つたのであります。また登壇して後議長の指…

改進党1952/03/12

第13回 衆議院 懲罰委員会 第4号

○川崎秀二君 将来の場合、そういうようなことになることの方が望ましいことはもちろん当然であります。しかしながら私といたしましては、今後といえども議事進行に関する発言は、突発的事項ならば、たとい議院運営委員会の議がまとまつた後でも、與野党が大いに話し合して妥協して、そうして直接議題に関係ある重大な発言は議事進行に関してこれを許すように取運ぶべきが、議会運営として当然ではないかと、かように考えます。

改進党1952/03/12

第13回 衆議院 懲罰委員会 第4号

○川崎秀二君 話合いがついて上るべきであろうと思います。しかしあの場合の問題は、話合いがついたかつかないかわからなくて、しかも議長の指名をされている最初の人物は私であると思われるような議長の御発言があつたわけです。従来議長の発言を許さない場合においての慣例によりますと、ほとんど直接議題を取上げないで、施政方針演説に対する議事を続行するということであつたのが、川崎秀二君より発言を求められておりますと言われましたものでありますから、当然これ…

改進党1952/03/12

第13回 衆議院 懲罰委員会 第4号

○川崎秀二君 それはまつたく有田君の御指摘の通りであります。

改進党1952/03/12

第13回 衆議院 懲罰委員会 第4号

○川崎秀二君 お答えいたします。ありません。

改進党1952/03/12

第13回 衆議院 懲罰委員会 第4号

○川崎秀二君 議場外でしまして、あれでベルの鳴る五分くらい前かと思います。

改進党1952/03/12

第13回 衆議院 懲罰委員会 第4号

○川崎秀二君 ただいまの問題は、議場内へ入りまして、私が入りましたときには、もう議事が開会されるまぎわでありましたが、それまでに私の方の院内交渉係と自由党の院内交渉係と話合いは多少はあつたかと思いますけれども、その話合いがついたかつかないかということを確かめるいとまもなく始まつたわけであります。

改進党1952/03/12

第13回 衆議院 懲罰委員会 第4号

○川崎秀二君 入ります前に、ちようどここに見えます椎熊君と自由党の交渉係との間に折衝はあつたようであります。しこうしてそのとき椎熊君の話では、議事進行に関する重大な発言であることを自由党の方も認められておつたようでありますが、先般私がお話いたしましたように、ただちにこれを認めるかについてはまだ疑義を自由党側の方では持つておるという情報はありました。しかし議場内へ入つてあるいは許されることになりはしないか、議長の言うことをまず聞こうじやな…

改進党1952/03/12

第13回 衆議院 懲罰委員会 第4号

○川崎秀二君 何もありません。

改進党1952/03/12

第13回 衆議院 懲罰委員会 第4号

○川崎秀二君 議事進行に関する発言を求められておりますというところまでは聞えました。それに対して自由党の方から、何といいますか、ちよつとそれに対して発言があつたように思いますし、それに対して改進党の方で何か言つておる。しかし私は議事進行に関する発言を求められておりますと議長が言われたものでありますから、当然これは、その次は許される言葉が出るものと思つて上つたのでありまして、またそう判定して上つたわけでありますが、その間はそれほど騒がしく…

改進党1952/03/12

第13回 衆議院 懲罰委員会 第4号

○川崎秀二君 それはそういう場合の方が多いと思います。議事進行に関する発言を議院運営委員会の議を経ないで、突発的に起つた議事進行で発言を優先的に許されている場合はかなりあると思います。しかしそれはやはり話合いをした場合の方が多いとは思つております。しかし私はこれは御質問ではございませんけれども、議事進行に関する発言を求められておりますと言われた場合にはたいがいそのあとには、許される言葉が続くものと大体判定をし得るような状況下にありますの…

改進党1952/03/12

第13回 衆議院 懲罰委員会 第4号

○川崎秀二君 ただいまのに対するお答えならばそうであります。

改進党1952/03/12

第13回 衆議院 懲罰委員会 第4号

○川崎秀二君 さようなことはもう全然ありません。ただ御存じのように、予算委員会における野党の今では第一党でありまするわが党の予算委員の主任みたいなものをいたしておるわけでありますから、従いまして予算委員会で起つて来る種々な問題について、大体野党側のいろいろな計画などを立てます際に、私が中心でいろいろものを運んでおる。それが柳澤君の方から見られまして、あるいは野党側の種々なる行動について、それを計画かつ推進しておる人間であるということには…

改進党1952/03/12

第13回 衆議院 懲罰委員会 第4号

○川崎秀二君 議事進行に関する発言は、野党連合で相談をいたしまして、その中でだれを立てるかということで、私に立てということでありました。

改進党1952/03/12

第13回 衆議院 懲罰委員会 第4号

○川崎秀二君 十分くらい前だと思います。正確に申しまして、開会のベルが鳴る十分くらい前でありました。

改進党1952/03/12

第13回 衆議院 懲罰委員会 第4号

○川崎秀二君 改進党は朝の十時半から国会対策委員会を開いておりまして、十一時ころにはそのことがきまりましたが、しかし野党連合全体としての足並をそろえるために、いま一度十一時二十分ごろから会議を開いて、十二時十分くらいに野党連合が終つたはずでありまして、当日の開会は一時二十五分でありますから、さようであります。

改進党1952/03/12

第13回 衆議院 懲罰委員会 第4号

○川崎秀二君 議院運営委員会の方はそれと並行的に開かれておつたようでありまして、われわれの方といたしましては、やはり野党連合全体の意見がまとまつた方がより効果的であると思つて、その手続はふんでなかつたわけであります。しかし当然議院運営委員会もまだ開かれておるものと思つて——連絡の機を失したことだけは事実であります。

改進党1952/03/12

第13回 衆議院 懲罰委員会 第4号

○川崎秀二君 議運には全然話が出ません。